- 12/3日 海外市況コメント
- 12月3日、NY貴金属市場の金は、上昇。終日売り買いが交錯する展開のなか、外為市場でドルが対ユーロで軟調に推移すると、ファンド筋の買いで上昇。一時、史上最高値の1227.50ドルをつけた。しかし、その後は買い過ぎの高まりなどからの利食い売りに押されたマイナスサイドに値を沈める場面も見られた。しかし、終盤にかけ小幅上昇して引けた。
- 11/23日 海外市況コメント
- 11月23日、週明けNY貴金属市場の金は、上昇。これといった材料のないなか外為市場でドルが対ユーロで下落したことや、今後もドル安傾向が続くとの見方から質への逃避として実物資産としての金に買いが集まった。先週半ばにつけた史上最高値を大きく上回り、一時は1174ドルを付けた。しかし、終盤にかけ利食い売りに押され上げ幅を縮小して引けた。 一方、白金も金の上昇につられる形て引けた。
- 11/19日 海外市況コメント
- 11月19日、NY貴金属市場の金は、小幅高。朝方は外為市場でドルが対ユーロで強含んだことに加え、NY原油先物相場、株式市場の下落に嫌気した売りが先行した。ワールド・ゴールド・カウンシル(WGD)が2009年第三、四半期の世界金需要報告の中で世界の第三四半期の金需要が前年同月比34%減少すると公表したことも弱材料視された。しかし、終盤にかけ売り一巡後は買戻しが入り小幅上昇して引けた。
- 11/18日 海外市況コメント
- 11月18日、NY貴金属市場の金は、小幅高。本日発表された10月の米消費者物価指数(CPI)が予想を上回る内容となりインフレ懸念の浮上を背景に、投機筋等の買いが集まり再び史上最高値1150ドル台を更新し一時1153.40ドルをつけた。しかし、買い一巡後は1150ドルを越えたことや利益確定の売りに押され上げ幅を縮小し、小幅高で引けた。
- 11/17日 海外市況コメント
- 11月17日、NY貴金属市場の金は、小幅高。朝方は前日の取引で史上最高値を更新した反動に加え、外為市場でドルが対ユーロでドル高に振れたことから、売りが先行した。南アフリカの第四半期の金生産高が前期比で4.8%増えたものの、前年同月比で2.9%減少したことも弱材料視された。しかし、終盤にかけ安値拾いの買いに切り返し小幅上昇して引けた。
- 11/16日 海外市況コメント
- 11月16日、週明けNY貴金属市場の金は、上昇。外為市場での対ユーロでのドル安傾向や欧米市場での株高もリスク選考度が高まりファンド筋や投機筋による買いが集まり史上最高値を更新して引けた。一方、白金は株価上昇に伴い、自動車触媒需要の増大に大幅上昇して引けた。
- 11/13日 海外市況コメント
- 11月13日、週末NY貴金属市場の金は、上昇。朝方はこれといった材料もなく模様眺めムードの広がるなか、外為市場でユーロに対するドル高の進展やNY原油の急落を眺め軟調に推移する場面も見られた。しかし、売り一巡後は本日も1100ドル台を維持し、地合いの底堅さを好感した投機筋らの買いに切り返し上昇して引けた。一方、白金も金の上昇に引っ張られる形で上昇して引けた。
- 11/12日 海外市況コメント
- 11月12日、NY貴金属市場の金は、下落。これといった材料のないなか、朝方は米国の低金利政策が長期間続くとの見方から買いが先行し、一時1123.40ドルの史上最高値を更新した。しかし、買い一巡後は米週間新規失業保険申請件数の内容を受けた対ユーロでのドル高進展やNY原油の下落に嫌気した向きによる手仕舞い売りに押され下落して引けた。
- 11/11日 海外市況コメント
- 11月11日、NY貴金属市場の金は、上昇。昨日の米連邦準備制度理事会(FRB)高官の発言に米国の超低金利政策が長期間続くとの見方が強まり、ファンド筋らの金を買う動きが加速した。ベトナム国家銀行(中央銀行)が同国通貨ドンの安定に向けて2008年5月以来となる金塊の輸入許可へ踏み切るとの声明を発表したことも相場を押し上げ要因となり、一時1119.10ドルをつけ史上最高値を更新した。
- 11/10日 海外市況コメント
- 11月10日、NY貴金属市場の金は、小幅高。これといった材料のないなか原油相場や株価の軟調な動きを眺めながら方向感なく推移した後、小幅上昇して引けた。一時は1100ドル台を割り込むなど軟調に推移する場面も見られたが、終盤にかけ投機筋による買戻しを背景に切り替えし小幅高で引けた。
- 11/9日 海外市況コメント
- 11月9日、週明けNY貴金属市場の金は、上昇。外為市場でドルが対ユーロなどの主要通貨に対して下落したことを材料に金は買われた。前週末発表された米雇用統計の悪化や、週末に開催された20カ国、地域(G20)財務相、中央銀行総裁会議でドルへの言及がなかったことなどを理由にドルの先安感が強まり、ドルは対ユーロで下落。これを眺めて金に買いが集まった。しかし、終盤にかけ高値警戒感や利益確定の売りが入り上げ幅を縮小して引けた。
- 11/4日 海外市況コメント
- 11月4日、NY貴金属市場の金は、上昇。朝方は前日のインド中銀の購入を受けて、IMFが計画する残りの売却分についても別の中央銀行が買い取るとの観測が強まり上昇したが、終盤にかけ米公開市場委員会(FOMC)の声明発表を控えて様子見気分が強まり上げ幅を縮小し小幅上昇して引けた。取引終了後に発表されたFOMCの声明は、事実上のゼロ金利を長期にわたり継続する意向を改めて確認する内容だった。
- 10/3日 海外市況コメント
- 10月3日、NY貴金属市場の金は、上昇。国際通貨基金(IMF)の保有金200トンをインド準備銀行(中央銀行)が購入したとの報道が強材料視された。IMFは2日、9月に発表した保有金403.3トンの売却計画のうち200トンを67億ドルでインド中銀に売却したと発表。終盤、外為市場でドルが対ユーロで強含むと上げ幅を縮小したが売り一巡後は再び買い膨らみ史上最高値を更新した。
- 10/30日 海外市況コメント
- 10月30日、週末NY貴金属市場の金は、下落。外為市場での対ユーロでのドルの強含みや米株価の大幅下落などが圧迫材料となり反落して引けた。 金塊市場は株式相場との相関性が高まっており、個人消費の先行き懸念から景気回復期待が後退し、ダウ工業30種平均が急落したことも地合いを弱めた。
- 10/29日 海外市況コメント
- 10月29日、NY貴金属市場の金は、上昇。本日発表された第3四半期の米国内総生産(GDP)伸び率が3.5%と、5期ぶりにプラスに転換したことを背景にリスク選好地合いが強まり、新規の買いに安心感が強まった。この流れを受け外為市場でドルが対ユーロに対して軟調に推移したことも金の買いを誘った。一方、白金は(GDP)のプラス転換が商品全般を上伸するなかで追随して上昇して引けた。
- 10/28日 海外市況コメント
- 10月28日、NY貴金属市場の金は、下落。本日発表された米新築住宅販売件数が予想外に減少し米株価が下落したことや、NY原油先物相場の軟調、外為市場でドルが対ユーロで強含みで推移していること等から金は売られた。一方、白金も金の下落や米株価の下落に伴い白金需要の減少懸念から下落して引けた。
- 10/27日 海外市況コメント
- 10月27日、NY貴金属市場の金は、下落。朝方は米消費者景況感指数の低下を受けた米株価下落や外為市場でのドル高を眺めて売りが先行した。終盤にかけ株価は持ち直し小幅上昇に転じたが金にはあまり影響を与えなかった。一方、白金も金の軟調に追随するかたちで下落して引けた。
- 10/26日 海外市況コメント
- 10月26日、週明けNY貴金属市場の金は、下落。これといった材料もなく朝方は様子見気分でほぼ横ばいで推移。その後、外為市場でドルが対ユーロや主要通貨に対して堅調に推移したことや、NY原油先物相場の下落などに嫌気して金は売られた。NY外為市場でドルは、対ユーロで1年2ヶ月ぶりの安値から反発し幅広く上昇した。
- 10/23日 海外市況コメント
- 10月22日、NY貴金属市場の金は、下落。この日も材料のないなかドル相場の動向を眺めた値動きとなった。NY外為市場ではドルは対ユーロなどで堅調に転じたことを背景に金相場を圧迫した。また、NY原油先物相場が前日の急伸から利益確定の売りに反落したことも金の売りを誘った。金は買われすぎ、ドルが売られ過ぎ感がある一方で、ドルは主要通貨に対して依然として弱いことを考えると金はもう一段の上昇とする見方が強い。
- 10/22日 海外市況コメント
- 10月21日、NY貴金属市場の金は、上昇。朝方は軟調に推移したが、その後、NY原油先物相場の上昇や、イングランド銀行(英中央)が公表した議事録が強めの内容となったことで、外為市場でポンドが上昇し、追随してユーロ、スイスフランなどの欧州通貨が買われた。このため、機軸通貨のとしてのドルの地位低下に対する懸念が再燃し金も買われた。
- 10/21日 海外市況コメント
- 10月20日、NY貴金属市場の金は、小幅高。この日もこれといった材料もなく様子見気分が強いなか、NY原油先物相場が小幅下落したことや、外為市場でドルが対ユーロに強含むと、これらを材料に圧迫され下落する場面も見られた。終盤にかけ買い戻しが入り小幅上昇して引けた。一方、白金も高値警戒感による利食い売りに押され下落して引けた。
- 10/20日 海外市況コメント
- 10月19日、週明けNY貴金属市場の金は、上昇。朝方はこれといった材料のないなか方向感に乏しい値動きが続いたが、後場にかけ、外為市場でのドル安やNY原油先物相場の上昇をを背景にファンド筋等の買いが優勢となった。終盤にかけ利益確定の売りに押され上げ幅を縮小して引けた。一方、白金は、NY株式市場の上昇で工業需要の回復期待感から買われ上昇して引けた。
- 10/16日 海外市況コメント
- 10月16日、週末NY貴金属市場の金は小幅高。朝方は、対ユーロのドル安一服や高値警戒感の強まりなどを背景に急落した前日の流れを継続し売りが先行したが、終盤にかけ原油相場の上昇や、ポジション調整の買い戻しで切り返し小幅上昇して取引を終えた。一方、白金は米株式市場の反落などに嫌気され下落して引けた。
- 10/16日 海外市況コメント
- 10月15日、NY貴金属市場の金は、下落。本日発表された米新規失業保険申請件数が市場予想より良い内容であったことや、NY州製造業況指数が前月に比べ大幅上昇したため、米景気の楽観的見方が広がり、外為市場でドルが買われた。これを眺めて金は売られた。金は今後、調整を繰り返しながら長期的には上昇すると見る向きが多い。
- 10/15日 海外市況コメント
- 10月14日、NY貴金属市場の金は、小幅安。NY外為市場でのドル安やNY原油先物相場の上昇を眺め金は買われ、一時1070ドルを突破し史上最高値を更新した。しかし、終盤にかけ高値警戒感が強まったことや利益確定の売りで上げ幅を縮小し小幅下落して引けた。市場関係者の多くは「地合いは依然強いが、調整局面に振れやすい状況にあるため短期的には伸び悩む可能性があると」指摘している。
- 10/14日 海外市況コメント
- 10月13日、NY貴金属市場の金は、上昇。NY原油先物相場の上昇や、外為市場のドル安背景に買われ、史上最高値1062.70ドルを更新した。一時は1070ドル近くまで上昇したが、その後、高値警戒感が強まったことなどから、利益確定の売りが出て軟調に推移する場面も見られた。しかし、売り一巡後は再び買いが入り上昇に転じて引けた。市場関係者の間では、買い過ぎとの見方も強いが、一方では1100ドルを目指すとの声も聞かれる。
- 10/8日 海外市況コメント
- 10月8日、NY貴金属市場の金は、上昇。外為市場でのドル軟調を受けてドル建てで取引される金や他の商品全般に割安感が継続し、買いが集まった他、NY原油先物相場の上昇でインフレ懸念が浮上、安全資産としての金の魅力が高まった。多くの市場関係者は、一時的な調整が入るが今後もドル安を材料に金に買いが集まると見る向きが多い。
- 10/6日 海外市況コメント
- 10月6日、NY貴金属市場の金は、上昇。外為市場でドルが他の主要通貨で弱含む動きをみせたことから、これらを支援要因に金は買われ一時、史上最高値の1041.80ドルをつけた。英紙(インディペント)による湾岸産油国が日本や中国などと石油取引にドル以外の通貨や金を用いることを検討していたことを報じたことは、後で否定されたが基軸通貨としてのドルの信頼が揺らいでいると受け止められ資金が他通貨や金に流れた。
- 10/2日 海外市況コメント
- 10月2日、週末NY貴金属市場の金は、小幅高。朝方は外為市場でドルが対ユーロで強含んだことや本日発表の9月の米雇用統計発表前に軟調に推移する場面も見られたが、終盤、発表された雇用統計の内容が悪かったことで、資金の逃避先としての金が買われた。ドイツ銀行が来年の金価格見通しを引き揚げたことも上昇要因につながった。
- 10/1日 海外市況コメント
- 10月1日、NY貴金属市場の金は、下落。昨日の上伸に対する利益確定の売りや外為市場でドルが対ユーロで高に振れたことも嫌気され下落要因につながった。1000ドルを割り込む場面も見られたが辛ろうじて大台を維持した。世界の有数の金消費国であるトルコの前月9月の金輸入量が12.5トンから大幅減の1.7トン(-86%)に減少したことも圧迫要因につながった。
- 9/30日 海外市況コメント
- 9月30日、NY貴金属市場の金は、上昇。外為市場でのドル安と原油高を背景に買いが先行し1000ドル台を回復して引けた。イランの核開発の影響で中東地域の地政学的リスクが高まっていることも買い要因につながった。一方、白金は金相場の上昇に伴って上昇したことや、NY株式市場の大幅安から反転したこも好感された。
- 9/29日 海外市況コメント
- 9月29日、NY貴金属市場の金は、小幅高。これといった材料のないなか、終日、ドル相場をにらむ展開の続くなか、朝方は外為市場でドルが上昇したことを背景に売り先行で軟調に推移したが、後半にかけドルが下落に転じると買戻しが入り小幅上昇して引けた。 週末に注目の9月の米雇用統計発表を控え様子見気分が強まった。商いは薄く低調。
- 9/28日 海外市況コメント
- 9月28日、週明けNY貴金属市場の金は、上昇。3営業日続落した反動や、NY原油先物相場、株式など金相場に関連性の高い外部市場市場が上昇したことや、インフレヘッジ及び安全資産としての金需要の高まりを受け買いが先行した。ただ、週半ばから後半にかけて主要な米国の経済統計(GDP確定値や雇用統計など)の発表を控えていることから積極的に買い進むまでの勢いは続かなかった。
- 9/25日 海外市況コメント
- 9月25日、週末NY貴金属市場の金は、下落。最近の相場上昇を受けた調整売りが止まらず3週間ぶりの安値をつけた。NY外為市場で約7ヶ月半ぶりに1ドル=90円を割り込んだ大幅なドル安も買い材料とはならず、むしろ市場では上値の重さが意識され始め利益確定の売りに押されて引けた。一方、白金も金の下落に加え、弱含んだNY株式市場等が弱材料となり下落して引けた。
- 9/24日 海外市況コメント
- 9月24日、NY貴金属市場の金は、下落。朝方はユーロに対するドル安の進展を映して上昇する場面も見られたが、買い一巡後は利益確定の売りに押された。8月の米中古住宅販売件数の軟調やNY原油先物相場の下落も売り要因につながった。一方、白金もNY株式市場の下落に伴う工業需要が減少するとの思惑から下落して引けた。
- 9/23日 海外市況コメント
- 9月23日、NY貴金属市場の金は、下落。米連邦公開市場委員会(FOMC)声明発表を控えて様子見ムードが強まるなか、ドル安や原油安を背景に小幅下落して引けた。これといった材料のない中、多くの市場関係者は取引を手控え新たなニュースを模索している状態で、商いは低調で閑散。
- 9/17日 海外市況コメント
- 9月17日、NY貴金属市場の金は、下落。これといった材料のないなか、朝方は外為市場でドルが対ユーロで軟調に推移している事を背景に買いが先行し一時1025ドルまで上昇し年初来高値を更新した。しかし、買い一巡後は、ドル安が一服となったことに加え高値警戒感から利益確定の売りに押され小幅下落して引けた。
- 9/16日 海外市況コメント
- 9月16日、NY貴金属市場の金は、上昇。NY外為市場でドル安を受けてファンド筋の買いが先行した。一時1023.30ドルまで上昇し年初来の高値を更新した。その後、ドル安が一服すると上げ幅を縮小した。市場関係者の多くは当面の相場は「ドル安が続く限り上伸していくと」予想する向きが多い。
- 9/14日 海外市況コメント
- 9月14日、週明けNY貴金属市場の金は、下落。これといった材料のない中、狭いレンジで売り買いが交錯したが利益確定の売りで反落して引けた。この日は、外為市場で対主通貨でのドルの強含みを背景に安く寄り付いたものの、その後、ドルが軟化すると金も買われた。しかし、終盤にかけ高値圏での推移を受けた利食い売りに押され小幅下落して引けた。
- 9/9日 海外市況コメント
- 9月9日、NY貴金属市場の金は、小幅安。外為市場で急激なドル安進行を受けた調整商いが台頭したほか、NY株式市場の堅調を受け投資家のリスク回避姿勢が緩み、安全資産として買われていた金に売りが膨らんだ。市場では金は買われ過ぎの状態にあるものの、強気相場が当面維持されるとみる向きが多い。
- 9/8日 海外市況コメント
- 9月9日、NY貴金属市場の金は、下落。売り買いが交錯するなか終盤にかけ利益確定の売りが優勢となり小幅下落して引けた。外為市場でドルがユーロに対して軟調に推移していることでドル建て取引される金の割安感強まり一時は前日に続き1000ドルの大台を回復したがその後、ユーロが対ドルで軟調に推移したことや原油が上げ幅を縮小すると金の売りにも膨らんだ。
- 9/8日 海外市況コメント
- 9月8日、連休明け8日のNY貴金属市場の金は、上昇。朝方は外為市場でのドル安や原油先物相場を手掛かりに投機資金が流入して急上昇し今年2月以来の7ヶ月ぶりに1000ドルを突破した。終盤にかけて高値警戒感による利食い売りに押され上げ幅を縮小し小幅高で引けた。金は世界景気の先行きに対する懸念を背景に安全資産としての資金逃避の動きが強まっている。
- 9/7日 海外市況コメント
- 9月7日、週明けNY貴金属市場、株式、為替市場はレーバーデー(労働感謝の日)の為休場でした。 9月7日ロンドン市場の金は前週末比7.15ドル高994.90ドルで終了。9月8日午前8時30分現在のシドニー市場は、金996.80ドル、ドル/円93.02円で推移してます。
- 9/4日 海外市況コメント
- 9月4日、週末NY貴金属市場の金は小幅安。朝方は外為市場でドルが対ユーロで強含んだことや利益確定の売りに押されて軟調に推移し990ドルを割り込んだが、その後、ドルの動きに不透明感漂いドルが下落すると金に買い戻しが入り下げ幅を縮小し小幅安で引けた。米雇用統計について市場関係者の見方が分かれたが、その一方で安全資産としての金の魅力が継続している。
- 9/3日 海外市況コメント
- 9月3日、NY貴金属市場の金は、上昇。外為市場でユーロが対ドルで上昇。4日発表の米雇用統計に対する警戒感から景気先行きに対する不透明感を背景とした質への逃避買いが継続し1000ドルの大台を伺う展開となった。一方、白金は1月に発表された米新車販売台数統計で、自動車販売市場の底入れの兆しが示されたほか、南アフリカ共和国のストを背景とした供給不安も支援材料に大幅上昇して引けた。
- 9/2日 海外市況コメント
- 9月2日、NY貴金属市場の金は上昇。米経済統計や株安を背景に安全資産としての金に買いが集まった。米雇用情勢を示す統計などから米景気の先行き不安視に金を買い進める動きが続き一時980ドルを越えたが、終盤にかけやや売りに押されて引けた。一方、白金は1日に発表された米新車販売台数統計で、自動車業界の安定化の兆しが示され小幅上昇して引けた。
- 9/1日 海外市況コメント
- 9月1日、NY貴金属市場の金は、上昇。早い段階から手掛かり材料がないことかか、市場では様子見気分が強まり動意の薄い展開の中、売り買いが交錯したが、終盤にかけNY株式市場の下落などを背景に金は買われ小幅上昇して引けた。商いは薄く低調。一方、白金はNY株式市場の下落に伴い嫌気した売りで下落。
- 8/29日 海外市況コメント
- 8月31日、週明けNY貴金属市場の金は、下落。朝方はこれといった材料のない中、NY原油先物相場やNY株式市場の軟調を眺めながら売り買いが交錯したが終盤にかけ上値の重い展開が続くなか小幅下落して引けた。夏枯れ相場で商いは低調。一方、白金は南アフリカ共和国の鉱山会社でのストによる労使間の緊張高まりは相場には影響をを与えず、NY株式市場の下落に伴う利益確定の売りで下落した。
- 8/28日 海外市況コメント
- 8月28日、週末NY貴金属市場の金は、上昇。NY原油先物相場の上昇や、週末要因も加え続伸、一時3週間ぶりの高値をつけた。しかし、終盤にかけ外為市場でドルが対ユーロで買い戻されると上げ幅を縮小して引けた。一方、白金は引き続き南アフリカの白金大手インパラ・プラチナムの最大規模の鉱山で労働者による賃上げをめぐるストが継続していることが強材料になり上昇して引けた。ストが長引けば供給不安が強まる可能性が強い。
- 8/27日 海外市況コメント
- 8月27日、NY貴金属市場の金は、上昇。朝方は原油相場の軟調を眺めて金も小安く推移したが、その後、原油相場の反発や外為市場でドルが対ユーロで軟調に推移していることから、買いに転じ小幅上昇して引けた。これといった材料もなく方向感のない取引となった。一方、白金は世界最大の生産国、南アフリカ共和国でのスト継続の報道は大きくは相場には影響を与えなかった。
- 8/26日 海外市況コメント
- 8月26日、NY貴金属市場の金は、小幅下落。これといった材料のない中、外為市場でドルが対ユーロで上昇したことや、原油相場の続落も弱材料視され、売り物が先行する場面も見られたが、売り買いが交錯するなか前日とほぼ変わらずの小幅安で引けた。商いは低調。市場では、明日発表される米GDP(国民総生産)改定値の発表を控えこの内容を見極めたいとの思惑から様子見気分が強まった。
- 8/25日 海外市況コメント
- 8月25日、NY貴金属市場の金は、小幅高。本日発表された米経済指標が良好な内容となり、米株式市場が上昇。これを眺めて買い優勢の展開となり一時は950ドル台を回復した。しかし、終盤にかけ買い物が一巡すると原油相場の下落を背景に売りが膨らみ上げ幅を縮小し小幅高で引けた。一方、白金は、南アフリカの鉱山会社インパラ、プラチナムでのストライキ懸念で上昇する場面も見られたが、金の動きに連動して小幅安で引けた。
- 8/24日 海外市況コメント
- 8月24日、週明けNY貴金属市場の金は、下落。これといった材料がない中、前週末に対ユーロでのドル安などを背景に大幅上昇した反動から利益確定の売りに押された。この日は、外為市場で対ユーロを中心にドル安に歯止めがかかると、ドル建て商品全般に割高が生じると金に対しても投資妙味が薄れた。商いは低調。一方、白金も前週末の上昇に対する利益確定の売りが膨らんだ。
- 8/21日 海外市況コメント
- 8月21日、週末NY貴金属市場の金は、上昇。これといった材料のない中、欧州の経済指標を背景に外為市場でドル安ユーロ高が進んだ事で金の割安感が強まり4営業日ぶりに950ドル台を回復する展開となった。一方、白金もNY株式市場の上昇に伴い景気回復期待感から上昇して引けた。外為市場ではバーナンキ米連邦準備制度理事会(FRB)議長が講演で「景気は底入れしつつあるとの認識を示したことから、米気に対する楽観論が高まりドルは買い戻され対円で上昇して引けた。
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- 8月20日、NY貴金属市場の金は、小幅下落。これといった材料もなく方向感のない中、終盤にかけ軟調に推移した。景気の先行き不透明感が強くこの日はNY株式市場や原油先物相場が堅調に推移したが、材料としては注視されず外為市場でドルが対ユーロに振れると売りが優勢となった。商いは低調。
- 8/19日 海外市況コメント
- 8月19日、NY貴金属市場の金は、上昇。NY原油先物相場の上昇や外為市場でドルが対ユーロで下落、これを眺めて金が買われた。この日発表された米エネルギー情報局(EIA)が発表した今月14日時点の原油在庫は、前週比840万バレル減と市場予想に反して急減した。これを受け、原油先物相場が大幅に上伸すると、インフレ懸念を背景とした金に買いが集まった。一方、白金は金の上昇に連動し、安値拾いの買いが入った。
- 8/18日 海外市況コメント
- 8月18日、NY貴金属市場の金は、上昇。これといった材料がない中、米7月の住宅着工件数は前月比1.0%減となり市場の予想を下回る内容だったため、市場では米国住宅不況の底打ちはまだ先との見方が広がった。このため、外為市場では、ユーロが対ドルで上昇、これを眺めて金に買いが入り上昇して引けた。 商いは薄く低調。
- 8/17日 海外市況コメント
- 8月17日、週明けNY貴金属市場の金は、下落。アジアや欧州での株安の流れを引継ぎ米株式市場が一時200ドル安となった。これを受けて、世界的な景気回復期待感が薄れ、原油先物相場も大幅続落した。外為市場でドルが対ユーロで上昇、これを眺めて金の売りが膨らんだ。
- 8/14日 海外市況コメント
- 8月14日、週末NY貴金属市場の金は、下落。NY原油相場とNY株式市場の下落や、外為市場でドルが対ユーロで上昇するとこれを眺めて投機筋の売りが膨らんだ他、週末要因によるポジション調整の売りで続落して引けた。これといった材料もなく商いは低調。一方、白金も金の下落に連動する形で下落して引けた。NY外為市場で円が上昇。本日発表の米ミシガン大学消費者信頼感指数が低調(1956年の調査以来で最悪)となった事で米景気の回復期待が一段と後退した。
- 8/8日 海外市況コメント
- 8月10日、週明けNY貴金属市場の金は、下落。前週末に公表された米雇用統計の堅調な内容に好感し外為市場でドルが対ユーロで上昇している事で安全資産としての金の魅力が薄れた。NY原油先物相場の軟調も金売りにつながった。一方、白金は南アフリカ共和国でのスト突入の懸念が後退したため、利食い売りに押され下落して引けた。
- 8/7日 海外市況コメント
- 8月7日、週末NY貴金属市場の金は、ドル高や利食い売りに押され下落して引けた。労働省が発表した7月の米雇用統計の内容に好感し、外為市場でドルが上昇。NY株式市場も一時9400ドル台を回復するなど安全資産としての金の魅力が後退した。一方、白金は貴金属全般が軟調に推移するなか、南アフリカ共和国からの供給懸念を材料に小幅上昇して引けた。
- 8/6日 海外市況コメント
- 8月6日、NY貴金属市場の金は、下落。外為市場のドルやNY株式市場の動向を眺めた動きの中、小幅下落して引けた。英中央銀行にあたるイングランド銀行(BOE)と欧州中央銀行(ECB)の政策金利の据え置きを示唆したことから、インフレ懸念が台頭しヘッジとしての金に買いが集まり、一時970ドルの高値を付けた。しかし、終盤にかけ高値警戒感による利食い売りやドルが堅調に推移すると上げ幅を縮小し小幅安で引けた。一方、白金はこれまでの上昇に対する調整売りに下落して引けた。
- 8/5日 海外市況コメント
- 8月5日、NY貴金属市場の金は、小幅安。朝方はこれまでの上昇に対する反動から利益確定の売りやNY原油先物相場の軟調に推移したが、終盤にかけ原油相場が上昇に転じると金にも買戻しが入り下げ幅を縮小して引けた。一方、白金は南アフリカ全国鉱山労働組合が南アフリカ電力公社のストライキを計画しているとの報で上昇して引けた。
- 8/4日 海外市況コメント
- 8月4日、NY貴金属市場の金は、上昇。これといった材料のない中、外為市場 でのドルの動向を眺めた買いに上昇して引けた。6月の米中古住宅販売契約指数の改善維持を受けて、米住宅不況底打ちが濃圧となったことから、投資家のリスク選考度が拡大した。このため高金利通貨に対してドル売りが強まり、投資資金が金に流入した。一方、白金は米政府による新車購入助成制度を受けて、7月の米新車販売台数が予想を上回ったことを好感し上昇して引けた。
- 8/3日 海外市況コメント
- 8月3日、週明けNY貴金属市場の金は、上昇。朝方は外為市場でのユーロ高やNY原油先物相場の上昇を眺め約3ヶ月ぶりの高値960ドル台を付けた。しかし、終盤にかけ積極的な買いが継続しなかったことから次第に値を削り上げ幅を縮小して引けた。一方、白金も楽観的な景気見通し感から買いが先行し上昇して引けた。
- 7/31日 海外市況コメント
- 7月31日、週末NY貴金属市場の金は、上昇。本日発表された米第2四半期国内総生産(GDP)1.0%減は事前予想1.5%減より良い数値となったものの内容が決して良くなかったことや、IMFが米ドルは過剰に評価されているとの見解示したことで外為市場でドルが対ユーロで下落。これを眺めたファンド筋等の買いで上昇し950ドル台を回復して引けた。銀や銅等の他の商品の大幅上昇も金や白金を引っ張るかたちで上昇して引けた。
- 7/30日 海外市況コメント
- 7月30日、NY貴金属市場の金は、上昇。NY株式市場や原油先物相場の上昇、外為市場でユーロが対ドルで上昇等や前日までの下落の反動からファンド筋等が買戻しを入れ上昇して引けた。外為市場ではユーロ圏の景況の改善に高金利のユーロに資金が流入した。一方、白金も独自の手掛かり材料がないなか金や、他の商品の上昇に連れる格好で上昇して引けた。
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当社のブラックダイヤは品質が良いもの使用の為に非常に輝きます。
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- 7月29日、NY貴金属市場の金は、下落。外為市場でドルが対ユーロで強含みで推移していることからファンド筋の売りに押され約2週間ぶりに930ドルを割り込んで引けた。実需買いが乏しいことや国際通貨基金(IMF)が保有する金の売却の報などが売り要因につながった。一方、白金も低調な米経済統計を受けて、自動車向け需要の回復が遅れるとの見方が強まり下落して引けた。
- 7/27日 海外市況コメント
- 7月28日、NY貴金属市場の金は、下落。米住宅関連の経済統計が良好であったことから外為市場でドルが対ユーロで上昇したことや、NY原油相場が軟調に推移、これらを眺めてファンド筋等の売りが膨らんだ。終盤、値ごろ感からの買戻しも見られたが下落して引けた。一方、白金も金の下落につられる格好で軟調に推移して引けた。
- 7/27日 海外市況コメント
- 7月27日、週明けNY貴金属市場の金は、小幅高。これといった材料がないなか朝方はNY外為市場でユーロが対ドルで上昇するとこれを眺めて金も買われ、一時約1ヶ月半ぶりの高値960ドルをつけたが、終盤にかけドルが買い戻されると上げ幅を縮小して引けた。商いは薄く低調。一方、白金は景気回復期待感から工業需要が増えるとの思惑から買い継続し上昇して引けた。
- 7/24日 海外市況コメント
- 7月24日、週末NY貴金属市場の金は、下落。朝方はNY原油先物相場の上昇を眺めた買いに堅調に推移したが週末のポジション調整に押され小幅下落して引けた。金は景気回復期待を背景にヘッジ資産としての魅力が高まっているが、宝飾業界等からの実需が乏しいことからドルの動向、原油相場、インフレ懸念等の材料を眺めた展開が続くと市場関係者がみている。一方、白金は景気回復見通しを背景に自動車触媒向けの需要が増えるとの思惑から上昇して引けた。
- 7/16日 海外市況コメント
- 7月16日、NY貴金属市場の金は、小幅安。これといった材料のない中、前日2週間ぶりの高値に上昇したことによる利食い売りに押された。 外為市場でドルが対ユーロなど主要通貨に対して強含んだことや、米株式市場が堅調に推移したことも、下げ要因につながった。一方、白金は景気回復の見通しから工業需要が高まるとの思惑から上昇して引けた。
- 7/15日 海外市況コメント
- 7月15日、NY貴金属市場の金は、上昇。米労働省が発表した6月の消費者物価指数(CPI)は前月比0.7%上昇と11カ月ぶりの高い伸びを示したことでインフレ懸念が再燃。原油先物相場の上昇を背景に、インフレヘッジとしての金に買いが集まった。外為市場でユーロが対ドルで上昇したことも要因につながった。一方、白金は景気見通しの楽観的観測から上昇して引けた。
- 7/13日 海外市況コメント
- 月13日、週明けNY貴金属市場の金は、上昇。朝方は軟調に推移したが終盤にかけ安値拾いの買戻しや原油相場の下げ止まり、欧州中央銀行(ECB)のトリシエ総裁が年末に向けたユーロ圏経済の見通しについて楽観的な見方を示し、外為市場でユーロが対ドルで上昇したことを眺め金は上昇して引けた。しかし、これといった材料もなく商いは低調。
- 7/10日 海外市況コメント
- 7月10日、週末NY貴金属市場の金は、下落。原油相場の下落でインフレ懸念が後退。外為市場でドルが対ユーロで堅調に推移していることも嫌気する向きから売りが先行した。しかし、終盤にかけ株式市場の軟調推移や安値拾いの買いで下げ幅を縮小して引けた。一方、白金も金の軟化に連動したが売り一巡後は押し目買いが入り小幅下落して引けた。
- 7/8日 海外市況コメント
- 7月8日、NY貴金属市場の金は、下落。朝方は外為市場でドルが軟調に推移したことから、下げ止まる場面も見られたがその後、原油価格の下落からインフレ懸念が後退し安全資産としての金の魅了が薄れ5月11日以来約2ヶ月ぶりの安値をつけた。一方、白金も自動車産業の不振から触媒需要が大幅減少するとの見方から下落して引けた。
- 7/7日 海外市況コメント
- 7月7日、NY貴金属市場の金は、小幅上昇。5月の独製造業受注の好調を背景に、外為市場でユーロが対ドルで上昇したことや、景気の先行きに対する懸念が再燃し、資金の逃避先としての金は買われた。しかし、明日イタリアで開催される主要国首脳会議(G8)を前に模様眺めが全般的に広がった。一方、白金は景気先行き懸念から自動車向け触媒の需要減少懸念が台頭した。
- 7/6日 海外市況コメント
- 7月6日、週明け連休明けのNY貴金属市場は、下落。米景気回復期待の後退に原油先物相場の下落や商品相場全般が弱含む中、金も売られた。インドの6月の金輸入量が前年同月比24トン低下したことも相場の圧迫要因につながった。一方、白金は景気回復期待に嫌気をしたファンド筋等の売りに大幅下落して引けた。
- 7/3 海外市況コメント
- 7月3日、週末NY貴金属市場、為替、株式市場は独立記念日の振り替え休日のため休場でした。週末3日ロンドン市場の金は前日比1.45ドル高の932.15ドルで終了。7月6日、午前8時30分現在のシドニー市場は金931.10$為替95.91円で推移してます。
- 7/2 海外市況コメント
- 7月2日、NY貴金属市場の金は、下落。6月の米雇用統計が予想より悪化、「失業率は9.5%」したことを受け外為市場でドルが対ユーロで上昇、これを眺めて金は売られた。NY原油先物相場も大きく下落した事からインフレヘッジとしての金の魅力が薄れた。一方、白金も金に連動して下落したが、米国の新車販売台数に底打ちの兆しが見えたとして、下落幅は押さえられた。
- 7/1 海外市況コメント
- 7月1日、NY貴金属市場の金は、上昇。これといった材料のないなか、米経済指標の思わしくない内容やユーロ圏の経済指標が上方修正されたことなどを受け、外為市場でユーロが対ドルで上昇したことを受け金は買われた。明日発表される米雇用統計の発表に、市場関係者の多くは悲観的な見方が多く、これらの事も支援材料につながった。一方、白金も金の上昇につられるかたちで上昇して引けた。
- 6/30 海外市況コメント
- 6月30日、NY貴金属市場の金は、下落。外為市場でドルが対ユーロで上昇したことや原油価格の下落でインフレヘッジとしての金の魅力が薄れた。これといった材料のない中、この日発表された一連米経済指標に好感されたドル上昇に金は頭の重い展開となった。一方、白金も自動車関連の新たなニュースもなく金のつれ安に連動して小安く引けた。
- 6/29 海外市況コメント
- 6月29日、週明けNY貴金属市場の金は、小幅安。これといった新規材料のないなか狭いレンジ内でのもみあい展開のなか、外為市場のドルの小幅な値動きを眺め5営業日ぶりに小幅下落して引けた。シカゴ地域の景況指数(30日)米雇用統計(7/2)米製造業景況指数(7/1)等、経済指標の発表を控え市場関係者の多くは、様子見気分が強まっている。一方、白金は独自材料に乏しく、金の値動きを眺めつつ終始マイナスサイドで引けた。
- 6/25 海外市況コメント
- 6月26日、週末NY貴金属市場の金は、上昇。朝方は中国人民銀行が「1つの通貨が世界の金融システムを独占するのは深刻な問題であると」発言したことを受け、外為市場でドルが主要通貨で売られる中、金は投機筋を中心に買いが先行した。しかし、終盤にかけ原油相場の軟調や、週末を控えたポジション調整の売りで上げ幅を縮小し小幅高で引けた。一方、白金は自動車産業の業況が早期に改善するとの楽観的な見方が台頭し上昇して引けた。
- ☆ジュエリーは今後も大事なアイテム
- ジュエリーってそんなにしょっちゅう買えるもんではないし。一生のうちに何回かある記念日や、親から子へ送ったり送られたり、自分へのご褒美や、 大切な人へのプレゼントだったり買うほうにとってみれば意味があり、思いがあったり。 どうか失敗や後悔のないステキなお買い物をしていただきたい。
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今後もインターネットや通販の普及。 メーカー→卸→小売という構図が壊れてしまったことで。インターネットで直接メーカーや輸入業者から買い物が出来る時代になり、当社も卸し同様に商品の提案をしていきます。 - 6/25 海外市況コメント
- 6月25日、NY貴金属市場の金は、上昇。中国共産党中央政策研究室の経済局長が外貨、金に関するフォーラムの中で「ドルの下落予想と、中国は金塊購入を増やすべきとの」発言に、金需要が増えるのではないかとの思惑に、投機筋の買いが先行した。しかし、終盤、NY株式市場の上昇や利益確定の売りに押され上げ幅を縮小した。一方、白金は、株高による、景気上昇の思惑から車の需要が回復するとの期待感から上昇して引けた。
- 6/24 海外市況コメント
- 6月24日、NY貴金属市場の金は、上昇。朝方は米連邦市場委員会(FOMC)の声明発表を控え様子見気分が強まる中、インフレ懸念を背景とした買いが先行した。中盤は外為市場でドルが対ユーロで上昇すると、売りも出たが、終盤にかけFOMCの発表で予想通り政策金利と米国債などの購入時期等を据え置いたことでドルが上昇、これを眺めて売りが膨らみ上げ幅を縮小して引けた。
- ☆人気のブラックダイヤ・・・男性の注文が急増!
- これからは、男性も宝石でオシャレをする時代です、過去では喜平ネック・ブレスや水晶ブレスがブームとなりましたが、本当の宝石ブームはブラックダイヤが初かも知れないほどの人気です・・・
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- 6月23日、NY貴金属市場の金は、小幅高。外為市場のドルの動きをにらみながらの展開のなか、朝方はドルが対ユーロで上向くと軟調に推移したが、終盤、原油先物相場の反発や、ドルが弱含むと金も上昇し小幅高で引けた。これといった材料もなく、薄商いの中、市場関係者の多くは24日発表の米公開市場委員会(FOMC)声明を控え商いを手控えている。
- 6/22 海外市況コメント
- 6月22日、週明けNY貴金属市場の金は、下落。世界銀行の景気見通し引き下げを嫌気した原油相場の下落や、外為市場での対ユーロでのドル高地合いを背景に金は売られた。先週、国際通貨基金(IMF)の保有金403トン売却容認を含む補正予算案が米議会を通過したことも金の売りを誘った。一方、白金も最近の自動車販売が上向くとの楽観的観測で堅調を維持していたが、金や原油安につられ下落して引けた。
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- 6月19日、週末NY貴金属市場の金は、上昇。朝方はこれといった材料もなく模様眺めの中、NY原油先物相場の下落や景気の先行きに対する不透明感がインフレ懸念を弱め安全資産としての金の魅力が後退する一方、終盤、金の割安感からの買いで小幅上昇して引けた。市場関係者の多くは、来週に開催される米連邦公開市場委員会(FOMC)を控え様子見気分が強まっている。一方、白金も米自動車業界の需要増加に対する期待感で買い支えられた。
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- エンゲージリングとは、婚約指輪のこと。
婚約指輪の由来は、さまざまな説があり、どれも確かではありませんが代表的な説には、婚約指輪は古代ローマで契約履行の証明として始められ、また、左手の薬指にはめるのは愛情の血が心臓から左手薬指に流れるという、インドの言い伝えによるとされていまが本当の事はわかりませんが。
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※当社ではより良い商品を卸売り価格にて提供いたしますのでサイトには出ていない商品や些細な質問がありましたらお問い合わせ下さい。 - 6/18 海外市況コメント
- 6月18日、NY貴金属市場の金は、小幅安。朝方は堅調に推移したが、終盤、外為市場でドルが対ユーロで強含むと売りに押され小幅安で引けた。これといった大きな材料もなく市場関係者の多くは23〜24日の米公開市場委員会(FOMC)に注目している。一方、白金は、手掛かり材料難のなか、自動車関連の新たなニュースを待つなか、原油先物相場の上昇を眺め終盤、小幅高で引けた。
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- 6月17日、NY貴金属市場の金は、上昇。朝方は、5月の米消費者物価指数(CPI)の上昇率が事前予想よりも小幅にとどまったため、インフレ警戒感が緩和。早期の米金利引き上げ観測が急速にしぼみ、インフレヘッジとしての金の魅力が後退した。しかし、売り一巡後は、原油相場の上昇や値ごろ感からの買戻しに転じ小幅上昇して引けた。
- 6/16 海外市況コメント
- 6月16日、NY貴金属市場の金は、上昇。外為市場でのドル安、ユーロ高を眺めて金は買われた。朝方はNY原油先物価格の上昇や、他の商品の上昇に伴い早い段階で買いが先行したが、終盤、原油価格が軟調に推移したことや、ユーロが対ドルで頭が重くなると上げ幅を縮小して引けた。
- 6/15 海外市況コメント
- 6月15日、週明けNY貴金属市場の金は、下落。朝方発表された6月のニューヨーク州製造業景況指数はマイナス9.41と前月値(マイナス4.55)から悪化し、14ヶ月マイナスを記録。軟調な商品相場とともに米株式市場も軟調となった。しかし、株安にも係わらず、安全資産としての金需要も後退した。一方、白金も原油相場の下落を含む他の商品相場の全般の軟調に誘われ大幅安で引けた。
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- 6月11日、NY貴金属市場の金は、上昇。外為市場でドルが対ユーロで不安定な動きとなっている事から、金も方向感に欠ける値動きとなった。朝方は、一時940ドル台前半まで値を下げたが、ドルが軟調に推移するとファンド筋の買いに960ドル台を回復して引けた。原油相場の上昇も金の上昇につながった。
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- 6月10日、NY貴金属市場の金は、変わらず。朝方は外為市場でのドル安、ユーロ高を眺め上昇して始まったが終盤にかけドルを買い戻す動きが強まると金は売られ上げ幅を縮小し変わらずで引けた。外為市場では、ロシアの金融当局者が外貨準備に占めるドルの比率を引き下げるとの言及し、ドル売りが強まると思われたが、ドルは底堅く推移した。
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逆にSSL程度の対策すら行っていないようなサイトがあるとすれば、そのサイトはネットショップとしては落第ですので、当社はお客様に安心して購入出来る様にしてあります。
SSLを使用してるかどうかは、以下の方法で見分けられます。
(1)URLが「http://」から「https://」に変わる。
(2)ブラウザの一番下や上部に「鍵」や「錠前」のマークがロックされた状態で表示される。 - 6/9 海外市況コメント
- 6月9日、NY貴金属市場の金は、上昇。外為市場でのドル相場の値動きを眺めなが売り買いが交錯するなか、ドルが対ユーロで軟調に推移すると金も買われ一時960ドル台を回復したが、終盤、利食い売りに押され上げ幅を縮小して引けた。これといった材料もなく商いは低調。一方、白金は、今年後半から自動車販売台数が大幅に増えるとの楽観的見方から堅調に推移して引けた。
- 6/8 海外市況コメント
- 6月8日、週明けNY貴金属市場の金は、下落。前週末の米雇用統計を受けたドル高の流れが継続していることから、安全資産としての金の魅力が薄れファンド筋等の売りが先行した。しかし、下落面では買戻しの動きも見られ950ドル台を維持して引けた。商いは薄く、低調。一方、白金もテクニカルの売りや利益確定の売りに大幅下落して引けた。
- 東京御徒町の宝石卸店、ジュエリーのマイスターが販売するお店です!
- 東京御徒町卸問屋ならではの格安ジュエリー通販を行うウイングネットのブログ。ジュエリー宝石通販クチコミ評判を大事に ・・・
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当然、以前は女性の間でも売れていた時もあり、今後は男性・女性の間で人気が出ることでしょう・・・ - 6/5 海外市況コメント
- 6月5日、週末NY貴金属市場の金は、下落。本日発表された米雇用統計で非農業部門就業者数が予想を大幅に下回り、外為市場でドルが対ユーロで大幅に上昇。これを眺めて安全資産としての金の逃避買いが後退した。しかし、市場関係者の多くは下落は一時的なもので、再び1000ドルの大台を試す展開が続くと見る向きが多い。一方、白金も金の下落につれ安となったが、今年後半には自動車需要が回復するとの見方から下げ幅を縮小して引けた。
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- 木村拓哉さん が着けている事で、最近のお問い合わせが急上昇、人気のテレビドラマのせいかな?
当社も数に限りがある為、状況によって予約販売になるかも知れませんが、ご了承下さい。
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着用しているのをお見かけいたしますが皆さん格好良く、さりげなく着けていました!!
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取り外したりしてバリエーションを楽しんでいるのかな~?
男性の方のオシャレには持ってこ〜いの一品ですね〜 - 6/4 海外市況コメント
- 6月4日、NY貴金属市場の金は、上昇。朝方発表された米失業保険受給者の総数が改善を示したことからインフレ懸念の高まりに加え、NY原油先物相場の上昇、前日迄の売られ過ぎによるテクニカルの買いに反発して引けた。一方、白金は米ゴールドマン・サックスが2009年後半の自動車販売が増加するとの見通しを示したことから、自動車用の触媒が増加するとの見方が強まり大幅続伸して引けた。
- 6/3 海外市況コメント
- 6月3日、NY貴金属市場の金は、下落。外為市場でのドルが対ユーロで上昇したことや、原油先物価格の下落に加えこのところ上昇続けていたことによる利益確定の売りに押され下落して引けた。一方、白金は米株価の下落や原油安などを背景に上値の重い展開が続いたが、終盤、ゼネラルモーターズ(GM)が破産法の申請を適用したことで、白金にとっての懸念材料がなくなったため楽観的な見方が広がり底堅く推移して終えた。
- 6/2 海外市況コメント
- 6月2日、NY貴金属市場の金は、上昇。朝方に米不動産業者協会(NRA)が発表した4月の米中古住宅仮契約指数の内容が市場予想よりも良かったことを受け、景気先行き見通しが明るいと見られ、投資家の資金が株式や国際商品などのリスクの高い市場にシフトしたが、外為市場のドル安、ユーロ高を眺めて金も買われた。一方、白金は株式市場の上昇による景気の楽観的観測を背景に大幅続伸した。
- ブラックダイヤモンド ネックレス キムタクでの芸能人の宣伝効果で!
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最近では・・・キムタクがしてる事で、また人気が急上昇のブラックダイヤモンド ネックレス ですが、キムタク以外にも元野球選手の清原選手等のスポーツ選手等がしている姿がテレビ等で映されて人気商品に今後もなります。 - マリッジリング
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- ブラックスピネルネックレス 6月1日より発売 商品ですが好調です。
理由は値段ですかね〜!
当社も販売価格を設定する時は、他社よりも良い物を安く提供出来る努力をしております。 - 6/1 海外市況コメント
- 6月1日、週明けNY貴金属市場の金は、小幅安。朝方は原油高や外為市場での対ユーロ安を眺め一時2月24日以来、約3ヶ月ぶりの990ドルをつける場面も見られたが、その後は米自動車最大手ゼネラル.モーターズ(GM)が連邦破産法11条適用を申請したことを受けて、悪材料出尽くし感が広がり米株価が大幅続伸したことを背景に安全資産としての金の魅力が後退し、小幅ながら下落して引けた。
- 5/29 海外市況コメント
- 5月29日、週末NY貴金属市場の金は、上昇。世界的な景気回復期待を受けてリスク許容度が高まり、ドルが主要通貨に対して全面安になったことから割安感が出て金は終日買いが継続した。原油先物相場も約6ヶ月半ぶりの高値を更新したこともインフレ懸念の浮上で安全資産としての金の需要が膨らんだ。一方、白金は米自動車大手ゼネラル.モーターズ(GM)の破産法適用申請が間近に迫って迫っているにも係わらず、他の商品全般の上昇につられ大幅上昇して引けた。
- ブラックスピネルネックレス 6月1日より発売
- 今人気があるスピネルネックレスを販売開始いたします!
なぜ売れるか、本当はブラックダイヤネックレスが売れていましたが、単価がスピネルより非常に高い事で、そこでブラックダイヤに似ているスピネルが誰でも購入出来る値段になりました。 - 5/28 海外市況コメント
- 5月28日、NY貴金属市場の金は、上昇。欧州圏で景気回復ムードが浮上したことから、外為市場でユーロが対ドルで上昇したことや、原油高を材料にインフレ懸念の台頭などを材料をファンド筋を中心に買いが入った。一方、白金は苦境に陥る米自動車業界の動向に注目が集まる中、金の上昇に引っ張られるかたちで上昇して引けた。
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- 5月27日、NY貴金属市場の金は、変わらず。為替市場や株式市場の動向を眺めながら売り買いが交錯するなか前日比変わらずで引けた。前日の4月米消費者信頼感指数が良好であったことを引き続き弱材料視された他、950ドルの節目を巡って思惑を交錯していることから様子見気分が強まった。
- 5/26 海外市況コメント
- 5月26日、連休明けNY貴金属市場の金は、下落。前週末はメモリアルデーに伴う3連休を前に、資金逃避の動きが強まり、約3ヶ月ぶりの高値引きとなったが、連休明けは利益確定による利食い売りが活発化した。外為市場でのドルの堅調地合いやロシアの産金量の増加するとの見通しも弱材料につながった。
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- 5/23 海外市況コメント
- 5月25日、週明けNY貴金属市場、外為、株式市場はメモリアルデーで休場。及びロンドン市場はバンクホリデーのため休場でした。5月26日、午前8時30分現在のシドニー市場は前日とほぼ変わらずの金957.00$、ドル/円94.85円で推移してます。
- 5/22 海外市況コメント
- 5月22日、週末NY貴金属市場の金は、上昇。欧米市場が3連休を控え薄商いの中、4営業日続伸。原油先物相場の上昇によるインフレ懸念の台頭や、外為市場でユーロ高、ドル安が進行したことで買いが先行した。市場関係者の間では、前日の英国債の格付け見通しの引き下げを受け、米国債も格付けが見直されるとの懸念が浮上。リスク回避の動きが強まり、投資資金を為替市場から金市場にシフトする動きが強まったと指摘している。一方、白金も金の動きに引っ張られ連れ高となった。
- 5/21 海外市況コメント
- 5月21日、NY貴金属市場の金は、上昇。朝方は原油先物相場の反落や、利益確定の売りに押され軟調に推移したが、その後、外為市場でドルが対ユーロで下落。欧米の株式市場が景気後退観測で下落すると、これらを眺めて反転し上昇して引けた。一方、白金も景気後退懸念から工業需要が減少するとの思惑から一時下落したが、終盤、金の上昇に連動して引けた。
- 5/20 海外市況コメント
- 5月20日、NY貴金属市場の金は、上昇。外為市場でドル安を受け上昇して引けた。原油先物相場が連日の上昇したことでインフレ懸念が強まったことも上昇要因につながり、一時3月26日以来の高値水準となる940ドル台をつけた。他の貴金属も金の強含みを眺めて上昇したが、白金は終盤にかけ利益確定の売りに押され上げ幅を縮小して引けた。
- 5/19 海外市況コメント
- 5月19日、NY貴金属市場の金は、上昇。朝方は最近の上昇傾向に対する反動から利益確定の売りに押され軟調に推移する場面も見られたが、その後発表された4月の米住宅着工件数が市場予想を大幅に下回るなど、過去水準へと落ち込んだことも安全資産としての金買いの支援材料につながり上昇して引けた。このところの原油相場の上昇でインフレ懸念が高まりつつあることで金が買われやすくなっている。
- 5/18 海外市況コメント
- 5月18日、週明けNY貴金属市場の金は、下落。朝方は原油相場の上昇や外為市場でドルが対ユーロでの軟調 などを背景に買いが先行したが、その後、欧米の株式市場が急伸すると、安全資産としての金の魅力が薄れ売り優勢の展開に押され下落して引けた。一方、白金は株式市場の上昇で自動車業界の先行き見通しが明るくなったとの見方が強まり上昇して引けた。
- ※注文が増加中のルチル
- 品質が良いA級品は入荷すると、すぐに売れてしまうほど人気が急上昇です。・・・おそらくこの不景気の影響かも?私自身もルチルのブレスをしておりますが、石のパワーに守られているような気がします!
- 5/15 海外市況コメント
- 5月15日、週末NY貴金属市場の金は、小幅上昇。朝方は軟調に推移したが、その後発表された米経済指標で消費者物価指数のコア指数の予想外の上昇を手掛かりに買いが先行、一時は約7週間ぶりの高値を更新したが、その後外為市場でドルが対ユーロで上昇すると上げ幅を縮小して引けた。一方、白金は景気後退懸念の根強さから工業需要の減退観測を背景に軟調に推移して引けた。
- 5/14 海外市況コメント
- 5月14日、NY貴金属市場の金は、上昇。商いは薄く低調な取引の中、朝方発表された米卸物価指数の小幅上昇をながめて、景気回復期待を受けたインフレ懸念を材料に金が買われた。外為市場でユーロが対ドルで上昇したことや、南アフリカの金生産量が7.6%減少すると伝え事も支援材料につながった。
- 5/13 海外市況コメント
- 5月13日、NY貴金属市場の金は、小幅高。朝方は外為市場でドルが対ユーロで上昇すると下落する場面も見られたが、終盤、米株式市場が大きく下落したことから資金の逃避先として意識され買戻しが優勢になり小幅上昇して引けた。 一方、 白金は景気先行きに対する不安から需要減退の思惑で下落して引けた。
- 5/12 海外市況コメント
- 5月12日、NY貴金属市場の金は、上昇。外為市場でのドル安や原油高を眺めて上昇して引けた。朝方発表の3月の米貿易赤字が8ヶ月ぶりに拡大したことに外為市場でドル売りが進行したことや、NY原油先物相場の上昇に金は買われた。NY外為市場でドルが下落。世界経済に対する楽観的見方が強まり安全資産としてのドル買いが後退した。
- 5/11 海外市況コメント
- 5月11日、週明けNY貴金属市場の金は小幅下落。欧米の株価下落に安全資産としての買いが入る一方、ドル相場の底堅さを嫌気した売りが出て一進一退の展開が続いたが終盤、安値から値を戻し小幅下落して引けた。一方、白金は米株安を眺め自動車触媒としての需要拡大の期待が薄れ大幅下落して引けた。
- 5/8 海外市況コメント
- 5月8日、週末NY貴金属市場の金は、下落。朝方は引き続きインフレ懸念が高まったことで買いが先行し一時920ドルを上回る場目も見られたが、その後発表された大手金融機関のストレステスト(健全性審査)の結果が思ったほど悪くなかったことで資産の逃避買いとして買われていた金に売りが膨らんだ。また、週末要因からのポジション調整の売りも出た。一方、白金は景気の先行きに明るい兆しが見え始め自動車触媒の回復に楽観的な見方が台頭しつつあることから買い優勢の展開も見られたが、買い一巡後は週末要因や、ポジション調整の売りに下落して引けた。
- 5/7 海外市況コメント
- 5月7日、NY貴金属市場の金は、上昇。長期的な安全資産としての金需要の高まりに注目が集まった。原油相場の上昇でインフレ懸念が高まったことや、欧州中央銀行(ECB)の行った金融政策が好感され、ユーロが対ドルで上昇したことも支援材料になった。しかし、終盤にかけ上げ一巡後は利益確定の売りに押され上げ幅を縮小して引けた。
- ★発送業務のお知らせ
- ゴールデンウイークの為、在庫がある商品に関しては、休み明けの7日の発送になりますのでよろしくお願いします。
- 4/30 海外市況コメント
- 4月30日、NY貴金属市場の金は、下落。昨日発表された米連邦公開市場委員会(FOMC)の声明が米国の景気底打ち期待感を若干高める内容だったうえ、欧米の株式市場の堅調に安全資産としての金の需要が低迷するのではとの見方が広がり利益確定の売りが優勢となった。終盤、株式市場が軟調に推移すると下げ幅を縮小した。商いは薄く低調。
- 4/29 海外市況コメント
- 4月29日、NY貴金属市場の金は、上昇。本日発表された今年第一四半期の米国内総生産(GDP)速報値がマイナス6.1%と事前予想を下回ったことを受け安全資産としての金の需要が増加するだろうとの見方から逃避的な買いが入った。NY原油先物相場の上昇や外為市場でユーロが対ドルで上昇したことも支援材料につながった。一方、白金は米自動車産業の先行き不透明感からここ何日間は軟調に推移していたが、小幅上昇して引けた。
- 4/27 海外市況コメント
- 4月27日、週明けNY貴金属市場の金は、下落。豚インフルエンザの感染拡大が、景気回復を遅らせるとの警戒感が、株安を招いた。その結果金は安全資産としての需要が高まり一時的に上昇した。しかし、その後経済的影響への不安が落ち着くと金の魅力も後退した。一方、白金は、米自動車業界の先行き懸念により、白金需要が減退するとの見方が広がり大幅下落して引けた。
- 4/24 海外市況コメント
- 4月24日、週末NY貴金属市場の金は、小幅高。外為市場でドルが軟調に推移していることを眺めファンド筋の買が先行した。中国が、金準備高を2003年比で75%増となる1054トンに増加させた事を発表した事も支援材料につながった。ただ、多くの市場参加者は主要7カ国財務相.中央銀行総裁会議(G7)の声明を見極めたいとの思惑で上値は抑えられた。
- 4/23 海外市況コメント
- 4月23日、NY貴金属市場の金は、上昇。低調な経済指標を眺めて安全資産としての金の需要が強まった。同日発表の米新規失業保険申請件数が前日比2万7000件増加、米中古住宅販売件数は3%減少したことから、投資リスクの高い株式市場などから金塊市場へ資金を移す動きが活発化した。
- 4/22 海外市況コメント
- 4月22日、NY貴金属市場の金は、上昇。外為市場でドルが対ユーロで軟調に推移したのを眺めてファンド筋が買いを入れた。インド勢による現物需要が続いているほか、上下に変動する株式市場の流れを眺めての安全資産としての金の需要が高まっている。
- 4/21 海外市況コメント
- 4月21日、NY貴金属市場の金は、下落。朝方は前日の地合いを引き継ぎ堅調に推移したが、その後、ポジション調整やNY株式市場の上昇を眺めた売り優勢に押され小幅下落して引けた。商いは低調。一方、白金は景気が低迷する中で自動車触媒向けの需要見通しの弱さが響き続落して引けた。
- 4/18 海外市況コメント
- 4月20日、週明けNY貴金属市場の金は、上昇。株安を背景に安全資産としての金に資金が流入した。バンク・オブ・アメリカの1-3月期決算が予想より良い内容だったものの、先週まで続いた堅調な株式相場に警戒感が広がって株価が大きく下落、これを眺めて金に買いが集まった。一方、白金は金融システムをめぐる問題が依然として深刻なことから世界経済への懸念が広がり大幅下落して引けた。
- 4/20 海外市況コメント
- 4月17日、週末NY貴金属市場の金は、下落。外為市場でドルが対ユーロに対し約一ヶ月ぶりの高値を付けるなどドル高に推移していることや、株式市場の堅調、予想を上回った米企業決算や経済統計を受け、景気回復期待が強まったことで、安全資産の逃避先としての金の魅力が後退した。一方、白金は金に対して連れ安となったが、景気回復期待を背景とした工業用需要増加観測が下支えとなり下げ幅を縮小した。
- 4/17 海外市況コメント
- 4月16日、NY貴金属市場の金は、下落。今週に入り900ドルの節目を試す展開が続いていたが、同水準の上値を抜けないことの失望感や、インフレ懸念が後退していることを背景に、約1週間ぶりの安値をつける反落となった。また、国際通貨基金(IMF)が金の追加売却に踏み切るとの観測が流れたことも、弱材料につながった。
- 海外貴金属市況コメント
- 4月15日、NY貴金属市場の金は、上昇。3月の米消費者物価指数(CPI)、米鉱工業生産指数、ニューヨーク州製造業景況指数などが発表された。これらの統計を受け金は値動きの荒い展開が続いたが、経済指標があまり良くなかったことが下支えとなり方向感の定まらないなか終盤、小幅上昇して引けた。商いは低調。
- 海外貴金属市況コメント
- 4月14日、NY貴金属市場の金は、下落。前日引け後に発表されたゴールドマン・サックスの決算発表が予想を上回る好決算を記録し、世界的な景気回復が強まったことで安全資産としての金の魅力が薄れた。NY原油先物の下落や、900ドルの節目を維持出来なかったことも売りを誘った。一方、白金はNY株式市場の下落や、最近の上昇に対する利食い売りで下落して引けた。
- 海外貴金属市況コメント
- 4月13日、連休明けNY貴金属市場の金は、上昇。外為市場でドルがユーロに対し軟調に推移いしていることから安全資産としての金が見直され、一時は900ドル台を越える場面も見られた。市場では、ゼネラル.モーターズ(GM)の破産申請が取りざたされており、金融市場の先行き不透明感が強いため、今後も金は底堅い展開が予想されるとみる向きが多い。一方、白金は中国の自動車販売が好調なことを背景に需要増加観測から大幅上昇して引けた。
- 海外貴金属市況コメント
- 4月10日、週末欧州市場及びNY貴金属、為替、株式市場はイースター(復活祭)のため休場でした。4月13日午前8時20分現在のシドニー市場は金885.40ドル、ドル/円100円40銭で推移してます。
- 海外貴金属市況コメント
- 4月9日、NY貴金属市場の金は、下落。三連休(イースター)を控えた薄商いのなか、NY外為市場のドル上昇や株式市場の大幅続伸を眺め安全資産としての魅力が後退。小幅下落して引けた。一方、白金は三月の中国自動車販売が過去最高を記録したことや、株の上昇に伴う工業需要の回復期待感から買いが先行した。
- 海外貴金属市況コメント
- 4月8日、NY貴金属市場の金は、上昇。朝方は堅調に推移した後、NY外為市場での不透明なドルの値動きに嫌気し売りに押され軟調に推移したが、終盤にかけ小幅上昇して引けた。薄商いのなかこれといった材料もなく方向感に乏しい展開が続いた。
- 海外貴金属市況コメント
- 4月7日、NY貴金属市場の金は、上昇。金は最近の下落に対する反動で買われた。外為市場でドルが対ユーロなどに強含んだことに嫌気して上値が重い展開が続いたが、終盤、英国の貴金属調査会社ゴールド・フィールズ・ミネラル・サービシズ(GMS)のレポートで金は2009年中に1オンス=1100ドルをつける可能性があるとされたことも支援要因につながった。
- 海外貴金属市況コメント
- 4月6日、週明けNY貴金属市場の金は、下落。世界経済の先行きに楽観的なムードが浮上し、これを圧迫要因として金は売られる展開となった。世界的な景気減速について底打ちムードが浮上し、ドルが対ユーロなどで強含んでいることから、安全資産といての金の魅力が後退した。IMFの金保有売却懸念も引き続き材料視されている。
- 海外貴金属市況コメント
- 4月3日、週末NY貴金属市場の金は、下落。外為市場でドルが上昇したことや、週末要因によるポジション調整の売りが先行した。前日の金融サミットにて世界経済回復に向けた協調行動が確認されリスク回避の金買いが弱まわった流れを継続し売り優勢となった。本日発表された米雇用統計の弱気な内容はほぼ織り込み済みで相場には影響を与えなかった。
- 海外貴金属市況コメント
- 4月2日、NY貴金属市場の金は、下落。主要20カ国(G20)金融サミット(首脳会談)で世界経済回復に向けた協調路線が示されたことから投資家のリスク許容度が高まり安全資産としての金の魅力が薄れ、一時900ドルを割り込んだが終盤にかけ安値拾いの買戻しで下げ幅を縮小した。一方、白金は景気見通しをめぐる楽観論を背景に、工業需要が増えるとの憶測から買いが先行した。
- 海外貴金属市況コメント
- 4月1日、週明けNY貴金属市場の金は、上昇。主要20日ヵ国、地域(G20)の金融サミット(首脳会合)の結果を見極めたいとのムードが強まる中、安全資産としての金が買われた。しかし、商いは薄く、積極的な取引は手控えられた。
- 海外貴金属市況コメント
- 3月31日、NY貴金属市場の金は、上昇。朝方はNY株式市場が年度末による調整買いで上昇したことを背景に 軟調に推移する場面も見られたが、その後は前日までの下落に対する買いや、ユーロが対ドルで上昇したことで金は買われた。市場では、主要20カ国、地域(G20)による緊急首脳会合(金融サミット)を前に手控えるムードが広がっている。
- ■3月27日〜30日まで地金買取更新が出来ません
- 本日よりバンコクに仕入れの為、少しの間は更新できません。発送業務と電話は通常営業しております。担当 小野寺
- 海外貴金属市況コメント
- 3月25日、NY貴金属市場の金は、上昇。ガイトナー米財務長官が、国際通貨基金(IMF)の特別引出権(SDR)の使用拡大についてはオープンだと発言したことに外為市場でドルが主要通貨に対して下落。これを受け金に買いが入った。終盤、ドル相場が持ち直すと上げ幅を縮小して引けた。
- 海外貴金属市況コメント
- 3月24日、NY貴金属市場の金は、下落。外為市場でドルの堅調を眺めて金が売られた。金融不安が後退し、リスク許認度が増しつつある中で、安全資産としての金買いから株などリスク資産へ乗り換える動きが目立ち、ファンド筋が利益確定の売りを出す展開が続いた。
- 海外貴金属市況コメント
- 3月23日、週明けNY貴金属市場の金は、下落。米金融安定化政策公表を受けて、金融不安が後退するなか、投資家が金を売り株式などリスク資産を移す動きが目立った。一方、白金は米経済の回復が自動車触媒の需要を促すとの観測から大幅上昇して引けた。
- 海外貴金属市況コメント
- 3月20日、週末NY貴金属市場の金は、下落。外為市場でのドル上昇を眺めて金は利食い売りに押された。米連邦準備制度理事会(FRB)による長期国債買い付けが引き続き材料視され時間外取引では一時960ドルを越えたが、週末要因からポジション調整の動きが活発化、ファンド筋の売りが優勢となった 。
- 海外貴金属市況コメント
- 3月18日、NY貴金属市場の金は、下落。朝方は、米連邦公開市場委員会(FOMC)の政策決定を控えて警戒感が広がる中、軟調に推移した株式市場の流れを眺め金に買いが集まったが、終盤、FOMCの声明が発表され、景気低迷のため長期国債の購入があきらかになると、株式市場が上昇。これを眺めて安全資産としての金は売られた。
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- 3月17日、NY貴金属市場の金は、下落。2月の米住宅着工件数が大幅増加となったことから、米国経済の先行きに対してやや楽観的な見方が広がり、リスク回避の動きが緩和されファンド筋の売りが優勢になった。一方、白金は米経済統計が予想外の良い内容に好感され、需要増加の期待から買いが入り小幅増加して引けた。
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- 3月16日、週明けNY貴金属市場の金は、下落。朝方は世界的な株高の上伸を眺めて、安全資産としての金需要が弱まり軟調に推移したが、終盤、NY株式市場が下落に転じると、金に買戻しが入り下げ幅を縮小した。17、18日開催の連邦公開市場委員会(FOMC)には市場関係者の多くは特段材料視されないと見る向きが多い。一方、白金も利益確定の売りに下落して引けた。
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- 3月13日、週末NY貴金属市場の金は、上昇。前日にスイス国立銀行(中央銀行)がスイスフラン売りの為替介入を行うと発表して最も安全な通貨の一つとして意識されたスイスフランへの先安感が広がる中、他の国が為替介入を実施するのではとの懸念から引き続き安全資産としての金に対する需要が高まり買いが集まった。しかし、終盤にかけ原油相場の下落やドルが対ユーロで堅調に推移すると上げ幅を縮小して引けた。
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- 3月12日、NY貴金属市場の金は、上昇。スイス中央銀行によるスイスフランの売り介入によりスイスフランの急落に信用不安が高まりに金は逃避買いとして人気を集めた。NY原油先物相場の上昇、世界最大の金塊上場投資信託(ETF)SPDRゴールド トラストの金塊保有量が過去最高を更新したことも強材料に金は買われた。
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- 3月11日、NY貴金属市場の金は、上昇。外為市場でドルの下落や安値拾いのショートカバーで金は上昇して引けた。前日の米国に続き、アジアや欧州市場でもこの日は株式の買戻しが活発化。これを眺めて世界経済の悪化懸念が和らぎドルが売られた。しかし、朝方から堅調に推移した株式市場も終盤上げ幅を縮小し小幅高で終えたことも金の買いを持続させた。
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- 3月10日、NY貴金属市場の金は、下落。シティーグループの経営改善の報を手掛かりとした株価上昇を背景に安全資産としての金の魅力が薄れ終日売りに押され約1ヶ月ぶりに900ドルを割り込んで引けた。一方、白金は貴金属相場全般の軟調につれ安となった。
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- 3月9日、週明けNY貴金属市場の金は、下落。外為市場のドル高やNY原油先物相場の上昇を眺めて利益確定の売りに押された。世界最大の金塊上場信託(ETF)、SPDRゴールド トラストの金塊保有量が、一月以来初めて減少に転じたとの報告も売りを誘った。一方、白金も米自動車会社の具体的な救済策に懸念が広がり下落して引けた。
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- 3月5日、NY貴金属市場の金は、上昇。最近の売られ過ぎ感が広がるなか、金融機関の業績低迷や、ゼネラルモーターズ(GM)の経営不安を背景とした株式相場の大幅安などが投資家心理を圧迫し安全資産としての金に買いが集まった。一方、白金も金の上昇に連れ高となった。
- 海外貴金属市況コメント
- 3月3日、NY貴金属市場の金は、下落。NY外為市場のドル高を眺めての売りや、世界的に株式市場の下落傾向の中、投資化の間で手元資金を確保する思惑が広がり、金市場において利益確定の売りが先行した。一時、910ドルを割り込む約3週間ぶりの安値を付けた。一方、白金も米経済の先行き不透明感が根強く、工業需要 の減退観測再燃で大幅下落して引けた。
- 海外貴金属市況コメント
- 3月2日、週明けNY貴金属市場の金は、下落。朝方は原油先物相場の下落を背景に質への逃避買いが入り、960ドル付近まで上昇したが、その後は利益確定の売りに押され小幅下落、6営業日続落して引けた。一方、白金は米景気見通しが一段と悪化するなか、世界的な株安を背景に売りが膨らんだ。
- 海外貴金属市況コメント
- 2月27日、週末NY貴金属市場の金は、下落。朝方はNY株式市場の下落や米シティーグループの実質的な国有化、昨年第4四半期のGDP改定値の下方修正を受けた景気減速懸念の高まりを背景に資金の逃避先としての買いが優勢となる展開となった。しかし、終盤、株式市場の下げ止まりを眺め利食い売りが膨らんだ。下値は限られたものの小幅下落して引けた。
- 海外貴金属市況コメント
- 2月26日、NY貴金属市場の金は、下落。外為市場のドル高を眺め利益確定の売りに押され4日続落して引けた。市場では、「バーナンキ米連邦準備制度理事会(FRB)議長が将来のインフレをうまく管理できるだろうとの認識をを示したことも、インフレヘッジとしての金の買いを渋らせたようだ」との声が聞かれた。
- ★2月26日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 3,110円/g
K24 2,805円/g
K22 2,575円/g
K21.6 2,525円/g
K20 2,354円/g
K18 2,152円/g
K14 1,405円/g
※プラチナ
白金地金 3,344円/g
Pt1000 3,061円/g
Pt950 2,857円/g
Pt900 2,721円/g
Pt850 2,586円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 2月25日、NY貴金属市場の金は、売り買いが交錯するなか下落して引けた。朝方は利益確定の売りに押され軟調に推移したが、その後、住宅統計の弱さを受けた株価の下落などを背景に安全資産としての金に買いが入った。しかし、終盤にかけ株式の下落幅が縮小したことや外為市場でドルが上昇すると金の売りが膨らんだ。
- ★2月25日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 3,107円/g
K24 2,802円/g
K22 2,572円/g
K21.6 2,522円/g
K20 2,351円/g
K18 2,150円/g
K14 1,404円/g
※プラチナ
白金地金 3,292円/g
Pt1000 3,014円/g
Pt950 2,813円/g
Pt900 2,680円/g
Pt850 2,546円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 2月24日、NY貴金属市場の金は、下落。最近の急騰を眺めて利益確定の売りに押され二日続落して引けた。NY株式市場の大幅上昇上昇や、外為市場でドルが対ユーロで堅調に推移したことも金売りにつながった。
- ★2月24日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 3,105円/g
K24 2,800円/g
K22 2,570円/g
K21.6 2,521円/g
K20 2,350円/g
K18 2,148円/g
K14 1,403円/g
※プラチナ
白金地金 3,277円/g
Pt1000 3,000円/g
Pt950 2,801円/g
Pt900 2,668円/g
Pt850 2,535円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 2月23日、週明けNY貴金属市場の金は、下落。約11ヶ月ぶりに1000ドルを突破した前週末取引を受けて利益確定の売りに押され反落し小幅安で引けた。朝方はNY株高を受け金は下落して始まったが、終盤、株価が下落に転じると下げ幅を縮小して引けた。外為市場でドルが対ユーロで堅調に推移したことも金の売りを誘った。
- ★2月23日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 3,090円/g
K24 2,787円/g
K22 2,558円/g
K21.6 2,509円/g
K20 2,339円/g
K18 2,138円/g
K14 1,396円/g
※プラチナ
白金地金 3,255円/g
Pt1000 2,981円/g
Pt950 2,782円/g
Pt900 2,650円/g
Pt850 2,518円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 2月20日、週末NY貴金属市場の金は、上昇。米金融安定化策に銀行の国有化が含まれる可能性があるとの見方を背景にNY株式市場では金融関連株を中心に売られ一時2002年10月以来の安値をつけた。これを受けて、安全資産として金に資金が流入。外為市場でドルが弱含んだことも支援材料に1000ドルの大台を乗せて引けた。
- ★2月20日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 3,053円/g
K24 2,753円/g
K22 2,527円/g
K21.6 2,479円/g
K20 2,311円/g
K18 2,112円/g
K14 1,379円/g
※プラチナ
白金地金 3,250円/g
Pt1000 2,976円/g
Pt950 2,778円/g
Pt900 2,646円/g
Pt850 2,514円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 2月19日、NY貴金属市場の金は、下落。7ヶ月ぶりの高値で引けた前日取引を受け利益確定の売りに押された。最近の急騰を受け買い一服のなか、外為市場でのドル高を眺め金は売られた。ただ、安全資産としての金の人気は根強く多くの市場関係者は1000ドルの大台を超えるとの見方が多い。一方、白金は、景気先行き懸念により工業需要の伸び悩むととの観測から下落した。
- ★2月19日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 3,074円/g
K24 2,772円/g
K22 2,545円/g
K21.6 2,496円/g
K20 2,327円/g
K18 2,127円/g
K14 1,389円/g
※プラチナ
白金地金 3,346円/g
Pt1000 3,063円/g
Pt950 2,859円/g
Pt900 2,723円/g
Pt850 2,587円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 2月18日、NY貴金属市場の金は、上昇。朝方は売り買いが交錯する不安定な値動きが続いたが終盤、引き続き金融不安などを背景に安全資産としての買いが継続して引けた。一方、白金は、他の貴金属も金の上昇に連れ高になる中、自動車産業の今後の動向を嫌気して上昇幅が押さえられた。
- ★2月18日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,974円/g
K24 2,682円/g
K22 2,462円/g
K21.6 2,414円/g
K20 2,251円/g
K18 2,058円/g
K14 1,344円/g
※プラチナ
白金地金 3,245円/g
Pt1000 2,972円/g
Pt950 2,774円/g
Pt900 2,642円/g
Pt850 2,510円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 2月17日、連休明けNY貴金属市場の金は、上昇。安全資産としての買いが継続するなか、株安や米有力各付け会社ムーディーズが欧州金融機関の業績見通しに警戒感を示したことも資金の逃避先として金需要が強まった。一方、白金は工業用需要の急減で上値が抑えられると見られるなか、金を含む他の貴金属の上昇に引っ張られるかたちで上げ幅を強めた。
- ★2月17日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,884円/g
K24 2,601円/g
K22 2,387円/g
K21.6 2,341円/g
K20 2,183円/g
K18 1,995円/g
K14 1,303円/g
※プラチナ
白金地金 3,135円/g
Pt1000 2,872円/g
Pt950 2,681円/g
Pt900 2,554円/g
Pt850 2,426円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 2月16日、週明けNY貴金属市場、為替、株式市場はプレジデンツデー(大統領の日)で休場でした。2月16日、ロンドン市場は、世界景気の先行き懸念が強い中 安全資産としての買いで堅調に推移、前週末比5.95ドル高の942.90ドルで引けた。米国市場が休みのため商いは閑散。
- ★2月16日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,864円/g
K24 2,583円/g
K22 2,371円/g
K21.6 2,325円/g
K20 2,168円/g
K18 1,981円/g
K14 1,294円/g
※プラチナ
白金地金 3,111円/g
Pt1000 2,851円/g
Pt950 2,661円/g
Pt900 2,535円/g
Pt850 2,408円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 2月13日、週末NY貴金属市場の金は、下落。外為市場でドルが上昇したことや、米国の3連休及び先進7カ国財務相・中央銀行総裁(G7)を控えて様子見気ムードが漂う中、最近の上昇に対する反動や週末要因によるポジション調整から利益確定の売り物が先行する展開となった。ただ、金ETF(上場投資信託)は依然高水準である上に、安全資産としての金買いの流れは依然根強いとみる市場関係者は多く先高を見る向きが多い。一方、白金は、NY株式市場の軟調に嫌気した利食い売りに押されて下落して引けた。
- ★2月13日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,845円/g
K24 2,546円/g
K22 2,335円/g
K21.6 2,290円/g
K20 2,133円/g
K18 1,948円/g
K14 1,265円/g
※プラチナ
白金地金 3,092円/g
Pt1000 2,834円/g
Pt950 2,645円/g
Pt900 2,519円/g
Pt850 2,394円/g - 海外貴金属市況コメント
- 2月12日、NY貴金属市場の金は、上昇。朝方は利益確定の売りに押されたが終盤、株安などを眺めた安全資産としての買いが優勢となり小幅上昇して引けた。景気対策法案や株価の先行き不透明感、将来的なインフレ懸念が追い風となり上伸した。一方、白金は、需要を押し上げるとの期待感から最近の急騰から利食い売りが出た。
- ★2月11日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,812円/g
K24 2,536円/g
K22 2,328円/g
K21.6 2,283円/g
K20 2,128円/g
K18 1,945円/g
K14 1,271円/g
※プラチナ
白金地金 3,063円/g
Pt1000 2,807円/g
Pt950 2,621円/g
Pt900 2,496円/g
Pt850 2,372円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 2月11日、NY貴金属市場の金は、上昇。外為市場でのドル安ユーロ高を眺めた買いや、ガイトナー米財務長官が前日発表した包括的な金融安定策をめぐって具体性に欠けるとして否定的な捉え方が目立ち、この日も資金の逃避先と金が買われた。一方、白金は、米景気対策法案が議会を通過すれば白金需要が押し上げるとの思惑から大幅上昇して引けた。
- ★2月9日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,725円/g
K24 2,457円/g
K22 2,256円/g
K21.6 2,212円/g
K20 2,062円/g
K18 1,885円/g
K14 1,231円/g
※プラチナ
白金地金 2,898円/g
Pt1000 2,659円/g
Pt950 2,482円/g
Pt900 2,364円/g
Pt850 2,246円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 2月9日、週明けNY貴金属市場の金は、下落。米、オバマ政権による景気対策法案への期待感の高まりから、これまで金が買われる主要因の一つとされていた安全資産としての 魅力が減退。利益確定の売りに押され900ドルを割り込む展開となった。市場では「景気対策法案が明日にでも上院を通過するとの見通しから相場の下押ししたと見る向きが多い。」
- ★2月9日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,756円/g
K24 2,485円/g
K22 2,281円/g
K21.6 2,237円/g
K20 2,086円/g
K18 1,907円/g
K14 1,245円/g
※プラチナ
白金地金 2,837円/g
Pt1000 2,604円/g
Pt950 2,430円/g
Pt900 2,315円/g
Pt850 2,199円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 2月6日、週末NY貴金属市場の金は、小幅高。米雇用統計の悪化と米株高を眺めて売り買いが交錯するなか、ほぼ変わらずの小幅高で引けた。朝方は安全資産としての買いが継続し堅調に推移したが、終盤、一月の雇用統計発表で失業率が16年4ヶ月ぶりの高水準と雇用の急激な落ち込みが示されると景気対策法案の早期成立、実施を後押しするとの見方から株価が上昇。これを眺めて金は売られた。
- ★2月6日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,756円/g
K24 2,485円/g
K22 2,281円/g
K21.6 2,237円/g
K20 2,086円/g
K18 1,907円/g
K14 1,245円/g
※プラチナ
白金地金 2,837円/g
Pt1000 2,604円/g
Pt950 2,430円/g
Pt900 2,315円/g
Pt850 2,199円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 2月5日、NY貴金属市場の金は、上昇。欧州中央銀行(ECB)定例理事会で金利決定が決定されたもののトリシェ欧州中央銀行総裁が追加利下げの可能性を示した事や、イングランド銀行の0.5%利下げが強材料視された。また、ゴールドマンサックスの金価格予想が以前の700ドルから1000ドルへと上方修正されたことも買いを誘った。しかし、終盤にかけNY株式市場の上昇を眺めて上げ幅を縮小した。
- ★2月5日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,697円/g
K24 2,432円/g
K22 2,233円/g
K21.6 2,189円/g
K20 2,041円/g
K18 1,866円/g
K14 1,219円/g
※プラチナ
白金地金 2,776円/g
Pt1000 2,549円/g
Pt950 2,379円/g
Pt900 2,266円/g
Pt850 2,153円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 2月4日、NY貴金属市場の金は、上昇。低調な企業業績を嫌気した株安を受け質への逃避買いが入り反発して引けた。スイスの大手金融(UBS)が今年の予想平均価格を上方修正(700ドルから1000ドル)したこともこれが主因となって900ドルを回復した。その根拠となったものが「質への逃避、安全資産としての金需要」であった事が大きいと指摘する市場関係者の声が聞かれた。
- ★2月4日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,678円/g
K24 2,415円/g
K22 2,217円/g
K21.6 2,174円/g
K20 2,027円/g
K18 1,853円/g
K14 1,210円/g
※プラチナ
白金地金 2,755円/g
Pt1000 2,530円/g
Pt950 2,361円/g
Pt900 2,249円/g
Pt850 2,137円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 2月3日、NY貴金属市場の金は、下落。前日に続き利食い売りに押され続落した。一時は外為市場でのドルの軟調や、原油相場の小幅高を眺め上昇する場面も見られたが心理的な900ドルを下回る水準に軟化すると売りが膨らんだ。主要産金国である中国、ロシアが金生産量を拡大している一方、中東、インドを中心に宝飾需要が鈍化しており、地合いを弱めている。
- ★2月2日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,758円/g
K24 2,487円/g
K22 2,283円/g
K21.6 2,239円/g
K20 2,087円/g
K18 1,908円/g
K14 1,246円/g
※プラチナ
白金地金 2,834円/g
Pt1000 2,601円/g
Pt950 2,428円/g
Pt900 2,312円/g
Pt850 2,197円/g
- ★2月2日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,758円/g
K24 2,487円/g
K22 2,283円/g
K21.6 2,239円/g
K20 2,087円/g
K18 1,908円/g
K14 1,246円/g
※プラチナ
白金地金 2,834円/g
Pt1000 2,601円/g
Pt950 2,428円/g
Pt900 2,312円/g
Pt850 2,197円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 1月30日、週末NY貴金属市場の金は、上昇。外為市場でドルが下落したことや、原油相場の堅調などに好感し、一時昨年の10月10日以来となる930ドル台を回復するなど上昇する展開となった。市場関係者の多くは「目先は株式市場の価格動向や経済統計などを見ながら方向感を探る展開が続くと」見る向きが多い。一方、白金も金相場の上昇に引っ張られる格好で上昇して引けた。しかし、世界的な景気悪化に伴う工業需要の大幅減少に白金取り巻く環境は改善されていない。
- 海外貴金属市況コメント
- 1月30日、週末NY貴金属市場の金は、上昇。外為市場でドルが下落したことや、原油相場の堅調などに好感し、一時昨年の10月10日以来となる930ドル台を回復するなど上昇する展開となった。市場関係者の多くは「目先は株式市場の価格動向や経済統計などを見ながら方向感を探る展開が続くと」見る向きが多い。一方、白金も金相場の上昇に引っ張られる格好で上昇して引けた。しかし、世界的な景気悪化に伴う工業需要の大幅減少に白金取り巻く環境は改善されていない。
- ★1月29日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,665円/g
K24 2,403円/g
K22 2,206円/g
K21.6 2,163円/g
K20 2,017円/g
K18 1,844円/g
K14 1,204円/g
※プラチナ
白金地金 2,762円/g
Pt1000 2,536円/g
Pt950 2,367円/g
Pt900 2,255円/g
Pt850 2,142円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 1月28日、NY貴金属市場の金は、下落。朝方は外為市場のドルが対ユーロで下落したのを眺め堅調に推移した。しかし、終盤、米政策による金融機関の救済期待などに株価が上昇すると、安全資産としての金に売りが膨らんだ。一方、白金は堅調な米株式市場に好感し上昇して引けた。
- ★1月28日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,688円/g
K24 2,424円/g
K22 2,225円/g
K21.6 2,182円/g
K20 2,034円/g
K18 1,860円/g
K14 1,214円/g
※プラチナ
白金地金 2,722円/g
Pt1000 2,500円/g
Pt950 2,334円/g
Pt900 2,223円/g
Pt850 2,112円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 1月27日、NY貴金属市場の金は、下落。世界的な景気低迷や金融不安を背景に安全資産としての買い需要が高まるなか利益確定の売りに押され4営業日ぶりに下落して引けた。市場関係者の多くは、ファンダメンタルズ(経済の基礎的条件)に変わりはなく先高感を根強いと見るむきも多い。一方、白金はNY株式市場が堅調に推移したが景気後退に伴う自動車に使用される白金触媒等、需要減で下落した。
- ★1月27日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,697円/g
K24 2,432円/g
K22 2,233円/g
K21.6 2,189円/g
K20 2,041円/g
K18 1,866円/g
K14 1,219円/g
※プラチナ
白金地金 2,768円/g
Pt1000 2,541円/g
Pt950 2,372円/g
Pt900 2,260円/g
Pt850 2,147円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 1月26日、週明けNY貴金属市場の金は、上昇。これといった材料のない中、外為市場でドルが対ユーロで下落したほか、安全資産としての買い需要が継続した。市場では、心理的な節目となる900ドル台を越えて引けたことから、先高感が高まっている。一方、白金は市場を取り巻く環境はよくないが、金の上昇につられて引けた。
- ★1月26日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,630円/g
K24 2,372円/g
K22 2,177円/g
K21.6 2,135円/g
K20 1,990円/g
K18 1,819円/g
K14 1,188円/g
※プラチナ
白金地金 2,706円/g
Pt1000 2,485円/g
Pt950 2,320円/g
Pt900 2,210円/g
Pt850 2,100円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 1月23日、週末NY貴金属市場の金は、上昇。世界的な金融不安を背景に安全資産としての買いが継続し大幅続伸して引けた。景気低迷により宝飾向け需要が低調なものの、為替相場が荒っぽい値動きを続けるなか、投資家はリスク回避の動きを強めており為替市場から資金を金にシフトしていると市場関係者は伝えている。一方、白金は、工業需要が低調だが、金を含む他の貴金属の上昇に連れ高となった。
- ★1月23日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,538円/g
K24 2,289円/g
K22 2,101円/g
K21.6 2,060円/g
K20 1,921円/g
K18 1,756円/g
K14 1,147円/g
※プラチナ
白金地金 2,648円/g
Pt1000 2,433円/g
Pt950 2,271円/g
Pt900 2,163円/g
Pt850 2,055円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 1月22日、NY貴金属市場の金は、上昇。朝方は軟調に推移したが終盤、低調な経済指標や金融システム不安を背景とした株価下落を眺めて買いが集まり上昇して引けた。一方、白金は3営業日ぶりに上昇して引けたが自動車大手の経営状態の健全性をめぐる懸念から頭が重い展開が続いている。
- ■マニアの間で憧れのルースを追加
- アレキサンドライト/キャッツ・パライバトルマリン(ブラジル産)希少石で値段も業者価格で提供し納得のプライス!
- ★1月22日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,534円/g
K24 2,285円/g
K22 2,098円/g
K21.6 2,057円/g
K20 1,918円/g
K18 1,753円/g
K14 1,145円/g
※プラチナ
白金地金 2,670円/g
Pt1000 2,453円/g
Pt950 2,290円/g
Pt900 2,181円/g
Pt850 2,072円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 1月21日、NY貴金属市場の金は、下落。朝方は欧州の金融不安に加え、NY原油の上昇やドルが対ユーロで軟調に推移したのを眺め、買われ上伸する場面も見られたが終盤、ドルが急反発すると利食い売りに押され下落して引けた。一方、白金は世界的な景気悪化に伴い、工業需要の減少見込み観測から頭が重い展開が続いている。
- ■パライバトルマリンのルース
- 業者の方も必見で納得の価格です。
- ■国際宝飾展
- 本日21日から24日まで東京ビックサイトで展示会を開催・・・ブログでその模様を後日記載します。
- ★1月21日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,515円/g
K24 2,268円/g
K22 2,082円/g
K21.6 2,042円/g
K20 1,903円/g
K18 1,740円/g
K14 1,136円/g
※プラチナ
白金地金 2,766円/g
Pt1000 2,540円/g
Pt950 2,371円/g
Pt900 2,258円/g
Pt850 2,145円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 1月20日、NY貴金属市場の金は、上昇。英政府は前日、銀行の不良債権処理を一部肩代わりする追加支援策を発表。英銀大手ロイヤル・バンク・オブ・スコットランド(RBS)が2008年決算で大幅赤字に陥ると発表したことも、欧米金融機関の経営不安をあおる形で、安全資産としての金に買いが集まった。一方、白金は、景気後退懸念を受け小幅下落して引けた。
- ★1月20日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,515円/g
K24 2,268円/g
K22 2,082円/g
K21.6 2,042円/g
K20 1,903円/g
K18 1,740円/g
K14 1,136円/g
※プラチナ
白金地金 2,766円/g
Pt1000 2,540円/g
Pt950 2,371円/g
Pt900 2,258円/g
Pt850 2,145円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 1月19日、週明けNY市場はキング牧師誕生日で休場でした。19日ロンドン市場は米国市場が休場だった上、明日の米大統領就任式を前に様子見気分が強く、薄商いのなかほぼ変わらずの835.05で引けた。1月20日、午前8時半現在のシドニー市場は金834.80ドル、ドル/円90円62銭で推移してます。
- ★1月17日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,558円/g
K24 2,307円/g
K22 2,118円/g
K21.6 2,077円/g
K20 1,936円/g
K18 1,770円/g
K14 1,156円/g
※プラチナ
白金地金 2,808円/g
Pt1000 2,577円/g
Pt950 2,406円/g
Pt900 2,292円/g
Pt850 2,177円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 1月16日、週末NY貴金属市場の金は、上昇。外為市場で米政府がバンク・オブ・アメリカへの200憶ドルの公的資金注入を柱とした支援策を打ち出したことから金融不安が和らぎ前日までのユーロ安ドル高が一転しドルが対ユーロで軟調に推移したことからファンド筋の買いや連休を控えたポジション調整の買いで一時840ドルに乗せた。安全資産として世界的に現物需要が高まっているとの見方も買いを誘った。
- ★1月16日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,456円/g
K24 2,215円/g
K22 2,033円/g
K21.6 1,994円/g
K20 1,859円/g
K18 1,699円/g
K14 1,110円/g
※プラチナ
白金地金 2,709円/g
Pt1000 2,488円/g
Pt950 2,323円/g
Pt900 2,212円/g
Pt850 2,102円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 1月15日、NY貴金属市場の金は、下落。欧州中央銀行(ECB)はこの日の理事会で主要政策金利0.5%引き下げ過去最低の2.0%とすることを決定。景気の先行きが不透明なことから追加利下げ観測が強く、対ドルでのユーロ安を眺め金の売りが先行し4営業日続落。原油安も金売りにつながった。
- ★1月15日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,423円/g
K24 2,185円/g
K22 2,006円/g
K21.6 1,967円/g
K20 1,834円/g
K18 1,676円/g
K14 1,095円/g
※プラチナ
白金地金 2,692円/g
Pt1000 2,473円/g
Pt950 2,308円/g
Pt900 2,199円/g
Pt850 2,089円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 1月14日、NY貴金属市場の金は、下落。外為市場でドルが対ユーロで強含みに推移したことに加え、NY株式市場や原油相場の下落を眺め売り優勢の展開が続いた。一方、白金は米デトロイトで行われた自動車ショーで、2009年の自動車販売見通しが暗いことが示され白金族全般の相場を押し下げた。
- ★1月14日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,445円/g
K24 2,205円/g
K22 2,024円/g
K21.6 1,985円/g
K20 1,850円/g
K18 1,691円/g
K14 1,105円/g
※プラチナ
白金地金 2,722円/g
Pt1000 2,500円/g
Pt950 2,334円/g
Pt900 2,223円/g
Pt850 2,112円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 1月13日、NY貴金属市場の金は、小幅安。売り買いが交錯するなか、朝方は原油価格の上昇を眺めて上伸したがこれといった材料のないなか、終盤、外為市場でドル高を眺めて売りが優勢になり小幅高で引けた。一方、白金は、米株式市場の軟調のなか、米自動車株も低迷、これを眺めて売りが膨らんだ。
- ★1月13日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,461円/g
K24 2,219円/g
K22 2,037円/g
K21.6 1,998円/g
K20 1,862円/g
K18 1,703円/g
K14 1,112円/g
※プラチナ
白金地金 2,733円/g
Pt1000 2,510円/g
Pt950 2,343円/g
Pt900 2,231円/g
Pt850 2,120円/g
- ★1月13日の地金買取価格!
- 1月12日、週明けNY貴金属市場の金は、下落.。外為市場でドルが対ユーロで上昇したことや、原油価格の下落、株式市場の下落を眺めてファンド筋の売りが先行した。欧州中央銀行に(ECB)による追加利下げ観測を背景にドルは、対ユーロで上昇した。一時、820ドルを割り込み約一ヶ月ぶりの安値をつけた。
- ★1月9日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,603円/g
K24 2,347円/g
K22 2,155円/g
K21.6 2,113円/g
K20 1,970円/g
K18 1,801円/g
K14 1,176円/g
※プラチナ
白金地金 2,929円/g
Pt1000 2,687円/g
Pt950 2,508円/g
Pt900 2,389円/g
Pt850 2,269円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 1月8日、NY貴金属市場の金は、上昇。方向感に乏しく売買いが交錯するなか、NY原油相場やNY株式市場が下落したが外為市場でユーロが対ドルで堅調に推移したことを眺めて終盤金に買いが入った。市場関係者の多くは、明日発表される米雇用統計を悪い内容と見込まれているが、その内容が、金にとってはプラス、マイナスの両材料になる可能性があるため慎重に見極めたいとの見方が多い。
- ★1月8日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,616円/g
K24 2,359円/g
K22 2,166円/g
K21.6 2,124円/g
K20 1,980円/g
K18 1,810円/g
K14 1,182円/g
※プラチナ
白金地金 2,916円/g
Pt1000 2,675円/g
Pt950 2,497円/g
Pt900 2,378円/g
Pt850 2,260円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 1月7日、NY貴金属市場の金は、下落。NY株式市場の下落や原油安を背景に下落して引けた。市場は、ドル安を材料視せず、雇用情勢の悪化を示す経済指標を受けた株安に反応した。一方、白金は中国の減税対策が同国の自動車業界を支援するとの見方等から上昇して引けた。
- ★1月7日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,686円/g
K24 2,422円/g
K22 2,224円/g
K21.6 2,181円/g
K20 2,033円/g
K18 1,858円/g
K14 1,214円/g
※プラチナ
白金地金 2,810円/g
Pt1000 2,579円/g
Pt950 2,408円/g
Pt900 2,293円/g
Pt850 2,179円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 1月6日、NY貴金属市場の金は、上昇。朝方はユーロ圏の消費者物価上昇率の低下を背景に、欧州中央銀行(ECC)による利下げ観測が高まり、米ドルは上伸。これを眺めて売りが先行したが終盤、ドルの上げ幅が縮小すると金に買い戻しが入り上昇して引けた。一方、白金も米株高の上昇に連れ高となった。トヨタ自動車の販売不振による工場稼動を11日間休止する方針は相場には影響を与えなかった。
- ★1月6日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,652円/g
K24 2,392円/g
K22 2,195円/g
K21.6 2,153円/g
K20 2,007円/g
K18 1,835円/g
K14 1,198円/g
※プラチナ
白金地金 2,810円/g
Pt1000 2,579円/g
Pt950 2,408円/g
Pt900 2,293円/g
Pt850 2,179円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 1月5日、週明けNY貴金属市場の金は下落。オバマ次期政権による景気回復への期待感から、外為市場でドルは対主要通貨で大幅続伸。これを眺めて金は売られた。イスラエルのパレスチナ自治区ガサ進行による金の安全による逃避買いも一服し、和平に向けた諸外国からの停戦呼びかけにも金売りにつながった。
- 海外貴金属市況コメント
- 1月2日、NY貴金属市場の金は、小幅安。新年初日となったこの日の取引は、昨年末5.5%高で越年したが、株価の堅調や外為市場のドル高を眺めて下落して引けた。商いは薄く取引は閑散状態で市場関係者の多くは週明けの取引を見てからだろうとの意見が多い。
- ★謹賀新年
- 新年あけましておめでとうございます。
日頃は格別のご愛願を賜り、厚く御礼申し上げます。
大切な皆さまにとりまして、新しい一年が良き年となりますよう、
心よりお祈り申しあげます。
平成21年 - ■年末年始休業のお知らせ■
- 日頃は格別のお引き立てを頂き ありがたく御礼申し上げます
さて 弊社は年末年始を下記の通り休業させていただきます
ご迷惑をお掛け致しますが 何卒宜しくお願い申し上げます
最終営業日 12/26(金)
年末年始休業日 12/27(土)〜1/4(日)
新年営業開始日 1/5(月)より通常営業となります
★ネットでの注文は年中無休ですが、商品の発送は1/5以後の発送となりますのでよろしくお願いします。 - ★12月26日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,557円/g
K24 2,306円/g
K22 2,117円/g
K21.6 2,076円/g
K20 1,935円/g
K18 1,769円/g
K14 1,155円/g
※プラチナ
白金地金 2,529円/g
Pt1000 2,326円/g
Pt950 2,171円/g
Pt900 2,068円/g
Pt850 1,965円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 12月25日、NY市場、欧州市場の貴金属、株式、為替市場はクリスマス休暇のため休場でした。12月26日午前8時30分現在のシドニー市場の金は、846.05ドル、為替90.50円と昨日とほぼ変わらずで推移してます。
- ★12月24日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,544円/g
K24 2,294円/g
K22 2,106円/g
K21.6 2,065円/g
K20 1,925円/g
K18 1,760円/g
K14 1,149円/g
※プラチナ
白金地金 2,503円/g
Pt1000 2,302円/g
Pt950 2,149円/g
Pt900 2,047円/g
Pt850 1,945円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 12月24日、NY貴金属市場の金は、上昇。クリスマス休暇を控え短縮取引と薄商いのなか、米リセッション(景気後退)の深刻さを示す経済指標を眺めリスク回避の買いが入った。朝方発表された統計で、雇用状況や個人消費などの悪化が改めて示された。これを受け一部の投資家が安全な資産確保として金に買いを入れた。商いは低調で閑散取引だった。
- メリー クリスマス♪
- みなさんにとっても素敵なXmasになりますように…☆
- ★12月24日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,540円/g
K24 2,291円/g
K22 2,103円/g
K21.6 2,062円/g
K20 1,922円/g
K18 1,757円/g
K14 1,148円/g
※プラチナ
白金地金 2,480円/g
Pt1000 2,282円/g
Pt950 2,130円/g
Pt900 2,029円/g
Pt850 1,927円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 12月23日、NY貴金属の金は、下落。クリスマス休暇を控えて薄商いのなか、外為市場でドルが対ユーロで上昇したことや、原油相場の続落を背景に利益確定の売りが先行した。一方、白金は依然根強い需要減退懸念や米株式市場の軟調に嫌気され売り優勢の展開が続いた。
- ★アレキサンドライトルース入荷♪
- 変色する宝石の中で、最も高価で稀少なアレキサンドライトでこの値段・・・
業者の方も必見ですよ!アレキサンドライトがこの値段ですよ、キャラガイ@100,000です、通常は卸価格でも@180,000の商品です。 - ★12月22日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,532円/g
K24 2,283円/g
K22 2,096円/g
K21.6 2,055円/g
K20 1,916円/g
K18 1,752円/g
K14 1,144円/g
※プラチナ
白金地金 2,479円/g
Pt1000 2,281円/g
Pt950 2,129円/g
Pt900 2,028円/g
Pt850 1,927円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 12月19、週末NY貴金属市場の金は、下落。NY原油先物相場の下落、外為市場でドルが対ユーロー上昇したことや、NY株式市場の下落を眺めて金も軟調に推移した。一方、白金もGMとクライスラーへの資金援助を強材料とする向きも見られたが実際には影響は限定的で、金につられて下落して引けた。来週から欧米ではクリスマス休暇が始まるため、商いは薄く低調だった。
- ★★まだまにあう商品もありますよ〜♪★★
- クリスマスプレゼントまでもう少しです、商品の在庫状況にもよりますが、まだ間に合う商品もございます。心配の方はメールか電話で確認をオススメ致します。
- ★12月19日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,528円/g
K24 2,280円/g
K22 2,093円/g
K21.6 2,052円/g
K20 1,913円/g
K18 1,749円/g
K14 1,142円/g
※プラチナ
白金地金 2,476円/g
Pt1000 2,278円/g
Pt950 2,126円/g
Pt900 2,025円/g
Pt850 1,924円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 12月18日、NY貴金属市場の金は、下落。外為市場でドルが強含んだことや、原油先物相場の下落を眺めて利益確定の売りに押された。一方、白金は、ビッグスリー(3大自動車メーカー)救済法案が議会で廃案に追い込まれた後、トレダーは新しい手掛かり材料を待ち、取引を手控えている。
- ★12月18日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,519円/g
K24 2,272円/g
K22 2,085円/g
K21.6 2,045円/g
K20 1,906円/g
K18 1,743円/g
K14 1,138円/g
※プラチナ
白金地金 2,451円/g
Pt1000 2,255円/g
Pt950 2,105円/g
Pt900 2,005円/g
Pt850 1,905円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 12月17日、NY貴金属市場の金は、上昇。米金融当局が昨日事実上のゼロ金利政策に踏み切ったことに加え、対ユーロでのドル一段安が響き、ドルの持ち高調整が大幅に進み、大量の投機資金が金相場に振り向けられた。不安定な株式相場や先行き不透明感が強まる中、安全な資産の逃避先として金が注目を集めた。
- ★★こだわりの商品★★
- 他のお店で手に入らない商品や特に当社でも力を入れて拡販していくつもりです。
業者の方のお問い合わせが早速ありましたが、まだ出始めなので、早々の検討をオススメ致します。(他店との差別化商品) - ★12月17日の地金買取価格!
- ■どこよりも高い下取りは・・・
※金
インゴット 2,528円/g
K24 2,280円/g
K22 2,093円/g
K21.6 2,052円/g
K20 1,913円/g
K18 1,749円/g
K14 1,142円/g
※プラチナ
白金地金 2,489円/g
Pt1000 2,290円/g
Pt950 2,137円/g
Pt900 2,036円/g
Pt850 1,934円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 12月16日、NY貴金属市場の金は、上昇。朝方は連邦公開市場委員会(FOMC)の決定待ちで様子見気分が強いなか、ドルの軟調に支えられ上昇して始まった。その後、FOMCで政策金利が史上最低の0−0.25%に引き下げられたことを好感しインフレヘッジの買いが台頭した。
- ★12月16日の地金買取価格!
- ★どこよりも高い下取りは・・・
※金
インゴット 2,509円/g
K24 2,263円/g
K22 2,077円/g
K21.6 2,037円/g
K20 1,899円/g
K18 1,736円/g
K14 1,134円/g
※プラチナ
白金地金 2,422円/g
Pt1000 2,229円/g
Pt950 2,081円/g
Pt900 1,982円/g
Pt850 1,883円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 12月15日、週明けNY貴金属市場の金は、上昇。対ユーロでのドル安や朝方の原油高を背景に上昇して始まったが、終盤原油相場の下落を眺めて上げ幅を縮小した。市場では各国の金利低下傾向観測や、ビッグスリー救済の不透明感、世界的な景気後退の流れなど背景に、ようやく有事の金が見直され始めたのかも知れないとの声を一部で聞かれるようになったが、市場を取り巻く環境は不透明と見る向きが多い。
- ★業者のお客様へ
- 最近業者のお客様が増えてますが、注文時は出来るだけ会社名を入力の程お願いします。(コンピューター入力と次回リピート時にスムーズに行えます)
- ★12月15日の地金買取価格!
- ★どこよりも高い下取りは・・・
※金
インゴット 2,523円/g
K24 2,275円/g
K22 2,089円/g
K21.6 2,048円/g
K20 1,909円/g
K18 1,745円/g
K14 1,140円/g
※プラチナ
白金地金 2,483円/g
Pt1000 2,284円/g
Pt950 2,132円/g
Pt900 2,031円/g
Pt850 1,930円/g - 海外貴金属市況コメント
- 12月12日、週末NY貴金属市場の金は、下落。朝方は米上院が前夜の本会議で、ビッグスリー(3大自動車メーカー)救済法案の採決に向けた審議を行ったが、成立間近と思われていた協議が決裂し景気悪化懸念が再び一気に拡大し大幅下落して始まったが、終盤、金融安定化法の一部資金を活用し、米政府が自動車大手の支援に乗り出す方針の報が広がると、金融市場は落ち着きを取り戻し、これを眺めて金に買いが入り下げ幅を縮小して引けた。
- ★安心のセキュリティ
- 当社では安心してお買い物が出来る様に、SSLのセキュリティを行っております。(プライバシーに関わる情報やクレジットカード番号、企業秘密などを安全に送受信することができるシステム)24時間監視し個人情報の安全を優先し安心出来るサイトです。
- ★高級ケース・ラッピングは無料
- 当社の購入の方は、プレゼントで購入のお客様も多く、当然高級ケース・ラッピングは無料にてサービスしております。
- ★送料は\10,000以上は無料
- 今までは\50,000以上でしたが、お客様により良いサービスの提供の為に、\10,000以上に変更いたします。
- ★12月12日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,497円/g
K24 2,252円/g
K22 2,067円/g
K21.6 2,027円/g
K20 1,890円/g
K18 1,727円/g
K14 1,128円/g
※プラチナ
白金地金 2,456円/g
Pt1000 2,260円/g
Pt950 2,110円/g
Pt900 2,009円/g
Pt850 1,909円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 12月11日、NY貴金属市場の金は、上昇。石油輸出国機構(OPEC)の臨時総会を来週に控え、原油相場が上昇したのに加え、ドル軟調によりドル建て通貨の商品相場に割安感が広がり商品が全般的に買われた。一方、白金はビッグスリー(3大自動車メーカー)救済策が議会を通過すれば、経営難に陥っている自動車大手の助けになるとの見方にトレーダーの注目が集まり、買いを誘った。
- ★12月11日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,484円/g
K24 2,240円/g
K22 2,056円/g
K21.6 2,017円/g
K20 1,880円/g
K18 1,718円/g
K14 1,122円/g
※プラチナ
白金地金 2,474円/g
Pt1000 2,276円/g
Pt950 2,125円/g
Pt900 2,024円/g
Pt850 1,923円/
- 海外貴金属市況コメント
- 12月10日、NY貴金属市場の金は、上昇。外為市場でドルが対ユーロで軟調に推移したことや、原油相場の上昇を眺めた買いが先行した。800ドル台の節目を上抜けたことでテクニカル要因からの買いも膨らんだ。一方、白金も米自動車大手3社(ビッグスリー)の救済法案が大筋で合意されたのとの報が好感されファンド筋の買いが先行した。
- ★12月10日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,397円/g
K24 2,162円/g
K22 1,984円/g
K21.6 1,946円/g
K20 1,814円/g
K18 1,658円/g
K14 1,083円/g
※プラチナ
白金地金 2,453円/g
Pt1000 2,257円/g
Pt950 2,107円/g
Pt900 2,007円/g
Pt850 1,907円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 12月9日、NY貴金属市場の金は、新規材料難で薄商いのなか小幅高で引けた。全般的に全ての商品が低調な商いのなか、長期的には物価上昇につながるとの観測が浮上し、金は一時上昇の兆しも見られたが終盤にかけ原油安や、株式の下落を眺めて上げ幅を縮小した。 一方、白金も前日の大幅上昇による利食い売りに押された。
- ★12月9日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,407円/g
K24 2,171円/g
K22 1,992円/g
K21.6 1,954円/g
K20 1,822円/g
K18 1,665円/g
K14 1,087円/g
※プラチナ
白金地金 2,509円/g
Pt1000 2,308円/g
Pt950 2,154円/g
Pt900 2,052円/g
Pt850 1,949円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 12月8日、週明けNY貴金属市場の金は、上昇。外為市場でドルが対ユーロで下落したことや、原油相場の上昇を受けてファンド筋の買いが先行した。その後は、ポジション調整の売りに押され上げ幅を縮小した。一方、白金は米政府による米3大自動車メーカー(ビッグスリー)の救済が概ね合意されたことから大幅上昇して引けた。ただ、市場関係者の多くは世界的に自動車販売の低迷を背景に白金族メタルの需要減退懸念は根強いと見られている。
- ★12月8日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,357円/g
K24 2,126円/g
K22 1,951円/g
K21.6 1,913円/g
K20 1,784円/g
K18 1,631円/g
K14 1,065円/g
※プラチナ
白金地金 2,413円/g
Pt1000 2,221円/g
Pt950 2,073円/g
Pt900 1,975円/g
Pt850 1,876円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 12月5日、週末NY貴金属市場の金は、下落。朝方はNY原油先物相場の下落、外為市場でユーロが対ドルで弱含んだことや、NY株式市場の下落を眺めて金も軟調に推移したが、終盤、原油先物相場の下げ渋りやNY株式市場が上昇に転じると金も下げ幅を縮小して引けた。商いは低調で閑散だった。
- ★注文は早めに・・・!
- クリスマスプレゼントの方は注意して下さい!
この時期は注文数が増加しておりますので、商品によってはクリスマスまで間に合わない商品もありますのでお客様にご迷惑をかけない為にも、余裕のある注文のオススメを致します。
またはメール・電話にて確認して下さい。
03−3834−2664 - ★12月5日の地金買取価格!
-
インゴット 2,370円/g
K24 2,137円/g
K22 1,962円/g
K21.6 1,924円/g
K20 1,794円/g
K18 1,640円/g
K14 1,071円/g
白金地金 2,411円/g
Pt1000 2,219円/g
Pt950 2,072円/g
Pt900 1,973円/g
Pt850 1,875円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 12月4日、NY貴金属市場の金は、下落。朝方は欧州中央銀行(ECB)などの利下げを受けて「政策金利0.75%引き下げ2.5%に変更」金は買われる場面もみられたが、その後、原油安を受け軟調に推移した。一方、白金は全体的に売られ過ぎ感が強いが、米大手自動車3社の救済策をめぐる審議結果を見極めるまで小康状態が続くと見られている。
- ★12月4日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,403円/g
K24 2,167円/g
K22 1,989円/g
K21.6 1,951円/g
K20 1,819円/g
K18 1,662円/g
K14 1,086円/g
※プラチナ
白金地金 2,432円/g
Pt1000 2,238円/g
Pt950 2,089円/g
Pt900 1,990円/g
Pt850 1,891円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 12月3日、NY貴金属市場の金は、下落。欧州中央銀行(ECB)、イングランド銀行(英中央銀行)の4日の政策金利発表前を控え、両中央銀行の利下げを織り込み、ドルが対ユーロ、及び対ポンドで強含んで推移。これを眺め安全資産としての金買いが細った。ただ、リスク回避の動きは根強く、下値は限定的だった。商い低調で閑散。
- ★12月3日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,409円/g
K24 2,172円/g
K22 1,994円/g
K21.6 1,956円/g
K20 1,823円/g
K18 1,667円/g
K14 1,088円/g
※プラチナ
白金地金 2,412円/g
Pt1000 2,220円/g
Pt950 2,073円/g
Pt900 1,974円/g
Pt850 1,876円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 12月2日、NY貴金属市場の金は、上昇。この日はアジア、欧州市場で株安が進行したが、米国株式市場では、前日の相場急落を受けて買いが先行。また、原油価格もドルの下落で割安感が出たとして買いが入り。金もつられ上昇して引けた。商いは低調。
- ★12月2日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,427円/g
K24 2,189円/g
K22 2,009円/g
K21.6 1,970円/g
K20 1,837円/g
K18 1,679円/g
K14 1,097円/g
※プラチナ
白金地金 2,421円/g
Pt1000 2,228円/g
Pt950 2,080円/g
Pt900 1,981円/g
Pt850 1,882円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 12月1日、週明けNY貴金属市場の 金は、下落。閑散取引のなか原油相場の下落や外為市場でのユーロ安を眺めた売りに大幅下落して引けた。一方、白金もリセッション(景気後退)懸念を背景に株安の影響を受け排ガス浄化装置等の需要の減少を背景に売られた。
- ★★格安特価限定 ★★
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新商品限定で早いもの勝ちですよ〜! - ★12月1日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,581円/g
K24 2,328円/g
K22 2,137円/g
K21.6 2,095円/g
K20 1,953円/g
K18 1,786円/g
K14 1,166円/g
※プラチナ
白金地金 2,642円/g
Pt1000 2,428円/g
Pt950 2,266円/g
Pt900 2,158円/g
Pt850 2,051円/g
- ★11月28日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,588円/g
K24 2,334円/g
K22 2,142円/g
K21.6 2,101円/g
K20 1,959円/g
K18 1,790円/g
K14 1,169円/g
※プラチナ
白金地金 2,647円/g
Pt1000 2,432円/g
Pt950 2,270円/g
Pt900 2,162円/g
Pt850 2,055円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 11/27日、NY貴金属市場 、外為、株式市場は感謝祭のため休場でした。前日、ロンドン市場の金は、NY市場が休場のため商は薄く閑散状態のなか方向感に乏しく小動きで推移。インドムンバイのテロ事件は相場には影響を与えなかった。11月28日、午前8時半のシドニー市場は前日比ほぼ変わらずの金816.80$、ドル/円95円48銭で推移してます。
- ★11月27日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,587円/g
K24 2,333円/g
K22 2,142円/g
K21.6 2,100円/g
K20 1,958円/g
K18 1,790円/g
K14 1,169円/g
※プラチナ
白金地金 2,677円/g
Pt1000 2,459円/g
Pt950 2,296円/g
Pt900 2,187円/g
Pt850 2,077円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 11月26日、NY貴金属市場の金は、下落。外為市場でドルが対ユーロで強含みで推移したことを眺め、ファンド筋が売りを先行した。原油価格の上昇が下支え要因となり下げ幅を縮小する場面も見られたが、終盤にポジション調整の売りに押された。感謝際の祝日を前に模様眺めムードが強く商いは閑散。
- ★11月26日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,577円/g
K24 2,324円/g
K22 2,133円/g
K21.6 2,092円/g
K20 1,950円/g
K18 1,783円/g
K14 1,164円/g
※プラチナ
白金地金 2,610円/g
Pt1000 2,399円/g
Pt950 2,239円/g
Pt900 2,133円/g
Pt850 2,026円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 11月25日、NY貴金属市場の金は、小幅安。前日までの上昇の反動から利益確定の売りに押された。通常取引開始後に発表された7-9月期米国内総生産(GDP)改定値が、速報値より0.2ポイント下方修正されたことでドルが対ユーロで下落。これを受け一時830ドル台まで上伸した。しかし、その後、原油価格の下落やドル/ユーロの荒い値動きを眺めて売りが膨らみ上げ幅を縮小した。
- ★11月25日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,632円/g
K24 2,374円/g
K22 2,179円/g
K21.6 2,137円/g
K20 1,992円/g
K18 1,821円/g
K14 1,189円/g
※プラチナ
白金地金 2,729円/g
Pt1000 2,506円/g
Pt950 2,339円/g
Pt900 2,228円/g
Pt850 2,117円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 11月24日、週明けNY貴金属市場の金は上昇。金融大手シティグループへの公的資金注入を受けて欧米の株式市場が上昇、投資マインドが改善したほか、為替相場でドルが対ユーロで軟化したことによる割安感から買いが先行した。原油価格の上昇も支援材料につながた。しかし、金融不安が一時的に後退したといえ、GMを始めとするビッグスリーへの対応など不安要素は山積みしており、依然として先行きは不透明である。
- ★プレゼント発表!
- デザイン画の検討の結果は多数応募ありがとうございます。
北海道在住の玉木様に決定いたします。商品は早々に発送させて頂きます。
また商品作製後に公開いたしますので楽しみにお待ち下さい! - ★11月21日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,342円/g
K24 2,112円/g
K22 1,939円/g
K21.6 1,901円/g
K20 1,772円/g
K18 1,620円/g
K14 1,058円/g
※プラチナ
白金地金 2,338円/g
Pt1000 2,153円/g
Pt950 2,010円/g
Pt900 1,915円/g
Pt850 1,819円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 11月20日、NY貴金属市場の金は、上昇。世界的な景気悪化に対する懸念が深まる中、安全資産としての金に買いが集まった。早朝発表された最新週の米新規失業保険申請件数は、前週分に2万7000件積み増しし、約16年ぶりの高水準を記録したほか、コンファレンスボードがまとめた10月の景気先行指標も0.8%低下した。一方、白金は、米3大自動車メーカー救済策の先行き不透明感から大幅下落して引けた。
- ★11月20日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,356円/g
K24 2,125円/g
K22 1,950円/g
K21.6 1,913円/g
K20 1,783円/g
K18 1,630円/g
K14 1,064円/g
※プラチナ
白金地金 2,524円/g
Pt1000 2,321円/g
Pt950 2,167円/g
Pt900 2,064円/g
Pt850 1,961円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 11月19日、NY貴金属市場の金は、下落。朝方は外為市場でドルがユーロに対して弱含んだことで上昇して始まったが、終盤、ドルが反転して対ユーロで強含んだことや、原油価格の軟調、株式市場の下落に伴い金も売られた。一方、白金は米株価の下落や、ビッグスリー(3大自動車メーカー)に対する救済策の先行きが不透明なことで、自動車触媒の需要減退観測懸念が根強いことから反落して引けた。
- ★11月18日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,382円/g
K24 2,148円/g
K22 1,972円/g
K21.6 1,934円/g
K20 1,803円/g
K18 1,648円/g
K14 1,076円/g
※プラチナ
白金地金 2,549円/g
Pt1000 2,344円/g
Pt950 2,188円/g
Pt900 2,084円/g
Pt850 1,980円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 11月17日、週明けNY貴金属市場の金は、世界的な株安やドルの強含みなどを背景に小反落して引けた。世界的な株安を背景に、投資家の手じまい売りが商品相場全般に波及。終盤にかけては多少買い戻されたが、ドルの底堅さや原油安に押され、上げ幅は限定され、マイナス圏で引けた。
- ★11月17日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,379円/g
K24 2,145円/g
K22 1,969円/g
K21.6 1,931円/g
K20 1,800円/g
K18 1,646円/g
K14 1,075円/g
※プラチナ
白金地金 2,603円/g
Pt1000 2,393円/g
Pt950 2,233円/g
Pt900 2,127円/g
Pt850 2,021円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 11月14日、週末NY貴金属市場の金は、上昇。10月の米小売売上高が、前月比2.8%減少と過去最大の下落率となったことで、米経済の先行き懸念が再燃。安全資産としての金の魅力が強まり、ファンド筋の買いで一時750ドルを突破したが、終盤、ワシントンで開催される主要20カ国、地域(G20)首脳会議の結果を冷静に見極めたいとの思惑もあり、様子見気分が強まった。
- ★11月14日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,384円/g
K24 2,150円/g
K22 1,973円/g
K21.6 1,935円/g
K20 1,804円/g
K18 1,649円/g
K14 1,077円/g
※プラチナ
白金地金 2,669円/g
Pt1000 2,452円/g
Pt950 2,289円/g
Pt900 2,180円/g
Pt850 2,071円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 11月13日、NY貴金属市場の金は、下落。朝方は売買いが交錯するなか、米株式市場が下落から上昇に転じると安値拾いの買いに上昇する場面も見らたが終盤、ファンド筋のポジション調整に押され下落して引けた。商いは薄く低調。市場関係者の多くは、最悪期から脱したとのムードが広がっており、地合いは好転しつつあるとの見方が広がっている。
- ★11月13日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,279円/g
K24 2,055円/g
K22 1,887円/g
K21.6 1,850円/g
K20 1,725円/g
K18 1,577円/g
K14 1,030円/g
※プラチナ
白金地金 2,568円/g
Pt1000 2,361円/g
Pt950 2,204円/g
Pt900 2,099円/g
Pt850 1,994円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 11月12日、NY貴金属市場の金は、下落。世界的な株安に押され、投資家が実物資産から資金を引き揚げる動きが加速した。消費冷え込み懸念が重しとなり株安や原油先物相場も1バレル=60ドルの大台を割り込み、インフレ懸念の大幅後退も金売りにつながった。商品相場の全般的な軟調につれ、投資家のリスク許容度が低下、安全資産としての魅力が一時的に衰えた。
- ★11月11日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,442円/g
K24 2,202円/g
K22 2,021円/g
K21.6 1,982円/g
K20 1,848円/g
K18 1,689円/g
K14 1,103円/g
※プラチナ
白金地金 2,675円/g
Pt1000 2,457円/g
Pt950 2,294円/g
Pt900 2,185円/g
Pt850 2,076円/
- 海外貴金属市況コメント
- 11月10日、週明けNY貴金属市場の金は、上昇。中国政府の景気刺激策発表を支援材利(5860億ドル規模の景気刺激策)に大幅上昇したが、アジア勢の売りに押され上げ幅を縮小させた。一方、白金は、需要減少懸念が根強いが、金の堅調な値動きを眺めて上昇して引けた。
- ★11月10日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,492円/g
K24 2,247円/g
K22 2,063円/g
K21.6 2,023円/g
K20 1,886円/g
K18 1,724円/g
K14 1,126円/g
※プラチナ
白金地金 2,796円/g
Pt1000 2,567円/g
Pt950 2,396円/g
Pt900 2,282円/g
Pt850 2,168円/
- 海外貴金属市況コメント
- 11月7日、週末NY貴金属市場の金は、上昇。朝方は米雇用統計の弱い内容を受けて安全資産としての魅力が高まり買いが先行したが、その後、米株式市場の上昇や外為市場でのドルの堅調を眺めて 売られる場面も見られ、強弱材料が混在する不安定な値動きのなか終盤、小幅高で引けた。一方、白金は前日値を崩した反動で買戻しが入った。
- ★11月7日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,383円/g
K24 2,149円/g
K22 1,973円/g
K21.6 1,934円/g
K20 1,803円/g
K18 1,649円/g
K14 1,077円/g
※プラチナ
白金地金 2,591円/g
Pt1000 2,382円/g
Pt950 2,223円/g
Pt900 2,118円/g
Pt850 2,012円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 11月6日、NY貴金属市場の金は、下落。朝方は欧州中央銀行(ECB)とイングランド銀行(英中央銀行)による大幅利下げを受け金融資産から金利の影響を受けにくい実物資産へ退避させる動きが加速し金も買いを集め上昇したが、その後、対ユーロでのドル高や原油安、米株式市場の下落に伴いファンド筋の手じまい売りに押され下落して引けた。
- ★11月6日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,438円/g
K24 2,199円/g
K22 2,018円/g
K21.6 1,979円/g
K20 1,845円/g
K18 1,687円/g
K14 1,101円/g
※プラチナ
白金地金 2,664円/g
Pt1000 2,448円/g
Pt950 2,285円/g
Pt900 2,176円/g
Pt850 2,068円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 11月5日、NY貴金属市場の金は、下落。ガソリン在庫の大幅な積み増しを受けた原油先物相場の下落や、米株式相場の大幅下落で景気減速懸念が再燃し、資金確保のための金の売却が膨らんだ。一方、プラチナは生産量最大手のアングロ、プラチナム社が南アフリカ北部近郊の精錬所を修理のため一時閉鎖するとの発表で、生産ロスが生じるとの懸念から買いが入った。
- ★11月5日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,540円/g
K24 2,291円/g
K22 2,103円/g
K21.6 2,062円/g
K20 1,922円/g
K18 1,757円/g
K14 1,148円/g
※プラチナ
白金地金 2,814円/g
Pt1000 2,583円/g
Pt950 2,411円/g
Pt900 2,296円/g
Pt850 2,182円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 11月4日、NY貴金属市場の金は、ユーロが対ドルで堅調に推移したことや原油相場の上昇を眺めて貴金属は上昇して引けた。海外相場の流れを引き継ぎ高寄りした後、ドルが対ユーロで下落した一方、原油相場の急反発、株価の上昇が投資家の買い意欲を盛り上げた。 市場関係者の多くは米大統領選の結果よりも7日発表の米雇用統計に感心が集まっている。
- ★11月4日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,425円/g
K24 2,187円/g
K22 2,007円/g
K21.6 1,969円/g
K20 1,835円/g
K18 1,678円/g
K14 1,096円/g
※プラチナ
白金地金 2,653円/g
Pt1000 2,438円/g
Pt950 2,275円/g
Pt900 2,167円/g
Pt850 2,059円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 11月3日、週明けNY貴金属市場の金は、上昇。海外株式市場の上昇を手掛かりにリスク回避の動きが弱まり、早朝にかけてユーロ高、ドル安が進行。この流れを引き継ぎ金は堅調に推移した。しかし、米大統領選挙を翌日に控え様子見気分が広がる中小幅な値動きに推移した。
- ★金とは?
- さて、金の指輪の裏に『K18』とか刻印が入っているのはご存知だと思います。日本語では『じゅうはちきん』と言っています。この18とは、18/24で75%が金であることを示しています。
又 昔から『永遠の輝き』『変らぬ希少性』などの魅力から『指輪』『ネックレス』『ブローチ』など、様々な形状に加工して、貴金属を身に付ける風習は太古の昔から人類が続けてきた行動であきらかですよね〜。例えば『富の象徴』としての表現方法のひとつです。『ツタンカーメン』や『黄金の茶室』など権力を表すために作られたものもあります。
金の魅力はここにあり!
金は通貨以上に換金性が高いことが金の魅力のひとつです。『困った時には、この指輪を売って』なんて話は、近代では、あたり前の話です。特に、紛争などにより、国家がひっくり返ってしまった経験のある民族では、通貨が信用できないことを、身を持って感じており、金を身に付けておくことは生きるための手段のひとつです。
用途、目的は、さまざまです。皆さんそれぞれの『願い』『思い』『希望』を持って貴金属を身に付けているのでしょうね。
※戦争があれば通貨は暴落し、紙幣価値が株と同じくなくなるが、金は通貨以上の価値がありますよ? - ★10月31日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,402円/g
K24 2,166円/g
K22 1,988円/g
K21.6 1,950円/g
K20 1,818円/g
K18 1,662円/g
K14 1,085円/g
※プラチナ
白金地金 2,509円/g
Pt1000 2,308円/g
Pt950 2,154円/g
Pt900 2,052円/g
Pt850 1,949円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 10月30日、NY貴金属市場の金は、下落。朝方は外為市場でドルが対ユーロで下落したことや原油価格が大幅高となったことを受け上昇して始まったが、その後、ドル高ユーロ安に転じたことや原油価格の下落を眺めて金も売られた。市場関係者の多くは「金に限らず、商品全般は、しばらくは為替動向を眺めた展開が続くと見る向きが多い」。
- 海外貴金属市況コメント
- 10月28日、NY貴金属市場の金は、下落。世界的な株価の上昇が金融不安をやや後退させたと好感されて弱材料になった。しかし、ドルが対ユーロで軟調に推移している事や、連邦公開市場委員会(FOMC)の発表を明日に控えてポジションを大きく傾けたいとの思惑もあって下落幅を縮小させた。一方、白金は薄商いのなか上昇して引けた。
- 海外貴金属市況コメント
- 10月27日、週明けNY貴金属市場の金は、米株価動向につれた値動きのなか上昇して引けた。金融不安の中で現在は、資金の逃避先(安全資産)としては通貨そのものに人気が集まっているようで金は明確な方向性を打ち出せないと、多くの市場関係者は見ている。一方、白金は世界的な景気観測から工業需要減退懸念が根強い。
- ★10月27日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,317円/g
K24 2,089円/g
K22 1,918円/g
K21.6 1,881円/g
K20 1,753円/g
K18 1,603円/g
K14 1,047円/g
※プラチナ
白金地金 2,392円/g
Pt1000 2,202円/g
Pt950 2,056円/g
Pt900 1,958円/g
Pt850 1,860円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 10月24日、週末NY貴金属市場の金は、世界的な株安連鎖を背景に買いが殺到し、4日ぶりに反発して引けた。朝方は売りが先行。しかし下げ一服後は、米株安を受け、逃逃避先を求めた投資資金が金に流入、朝方の下げ幅を帳消しにした。相場は反転したもの、依然として不透明であり底打ちしたと見るのは尚早ではないかと、市場関係者の多くは見ている。
- ★ブログ始めました・・・!
- 商品の事や豆知識で役に立つ情報も書いてますので、ぜひ覗いて下さい・・・!
http://blogs.yahoo.co.jp/motowing2000 - ★10月24日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,357円/g
K24 2,126円/g
K22 1,951円/g
K21.6 1,913円/g
K20 1,784円/g
K18 1,631円/g
K14 1,065円/g
※プラチナ
白金地金 2,545円/g
Pt1000 2,340円/g
Pt950 2,184円/g
Pt900 2,081円/g
Pt850 1,977円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 10月23日、NY貴金属市場の金は、下落。ファンド筋が商品資産の現金化に動いた。技術的な空売り、不安定な株式市場の動きや信用危機の深刻化に伴い、ファンドが(証拠金)捻出のため金売りを強められた。一時は700ドル割れまで下落したが、終盤、原油価格の反発で反動買いが入り下げ幅を幾分縮小した。
- ★10月23日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,350円/g
K24 2,119円/g
K22 1,945円/g
K21.6 1,908円/g
K20 1,778円/g
K18 1,626円/g
K14 1,062円/g
※プラチナ
白金地金 2,568円/g
Pt1000 2,361円/g
Pt950 2,204円/g
Pt900 2,099円/g
Pt850 1,994円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 10月22日、NY貴金属市場の金は、下落。ドル高、株安、原油安と悪材料が相次ぎ1年1ヶ月ぶりの安値水準 をつけた。前日の下落基調を引き継いで世界的な景気悪化観測を背景にアジア、欧州、米の株式市場も大幅下落。外為市場でのユーロの対ドル安。原油相場も在庫の増加で下落等、金相場にとっては悪材料が重なり金は大きく値を下げた。
- ★10月22日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,588円/g
K24 2,334円/g
K22 2,142円/g
K21.6 2,101円/g
K20 1,959円/g
K18 1,790円/g
K14 1,169円/g
※プラチナ
白金地金 2,896円/g
Pt1000 2,657円/g
Pt950 2,480円/g
Pt900 2,362円/g
Pt850 2,244円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 10月21日、NY貴金属市場の金は、下落。株安と原油相場の急落に加え、ドルが対ユーロで上昇傾向にあることが嫌気される中、ファンの筋の売りが先行した。多くの市場関係者は株式市場の動向に落胆しており、株式で損失した分を金の売却で補うため、ドルや原油の動向といったような通常の要員に追随せず、金相場の動向には方向性が見えなくなっている。
- ★10月21日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,729円/g
K24 2,461円/g
K22 2,259円/g
K21.6 2,215円/g
K20 2,065円/g
K18 1,888円/g
K14 1,233円/g
※プラチナ
白金地金 2,980円/g
Pt1000 2,733円/g
Pt950 2,551円/g
Pt900 2,430円/g
Pt850 2,308円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 10月20日、週明けNY貴金属市場の金は、原油高と株価の回復に好感した買いで小幅高で引けた。石油輸出国機構(OPEC)の減産観測に原油先物相場が堅調に推移したことを受けインフレヘッジとしての金買いが活発になった。金融システム不安が和らいだことで世界的に株価が回復し、投資家心理が改善されたことを背景に金が買われた。
- ★10月20日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,697円/g
K24 2,432円/g
K22 2,233円/g
K21.6 2,189円/g
K20 2,041円/g
K18 1,866円/g
K14 1,219円/g
※プラチナ
白金地金 2,890円/g
Pt1000 2,651円/g
Pt950 2,475円/g
Pt900 2,357円/g
Pt850 2,240円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 10月17日、週末NY貴金属市場の金は、下落。昨日の大幅安の流れを引き継いで次第に地合いを緩める展開が続く中、安全資産としての金の魅力が薄らいだ。週末要因も重なっって一時は節目の780ドルを割り込んで30ドル以上の下落をしたが、売り一巡後は、原油相場の上昇を眺めて反転、下げ幅を縮小させて取引を終えた。
- ★10月17日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,729円/g
K24 2,461円/g
K22 2,259円/g
K21.6 2,215円/g
K20 2,065円/g
K18 1,888円/g
K14 1,233円/g
※プラチナ
白金地金 3,037円/g
Pt1000 2,784円/g
Pt950 2,599円/g
Pt900 2,475円/g
Pt850 2,352円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 10月16日、NY貴金属市場の金は、下落。世界の経済情勢が不透明感を増す中で、ひとまず手元資金を確保しょうとする動きが広まった。早朝発表された米経済指標が底堅い内容で、景気の先行きに対する過度な警戒感が緩み、早い段階でこの日の高値をつけた。しかし、株式市場の下落や、他の商品の下落に金も売られた。終盤、株式市場が上昇に転じたが金は下落して終了した。
- ★10月15日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,870円/g
K24 2,588円/g
K22 2,376円/g
K21.6 2,330円/g
K20 2,172円/g
K18 1,986円/g
K14 1,297円/g
※プラチナ
白金地金 3,352円/g
Pt1000 3,068円/g
Pt950 2,864円/g
Pt900 2,728円/g
Pt850 2,592円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 10月14日、NY貴金属市場の金は、世界的な株価の回復や米政府による金融機関への公的資金注入発表などを背景に安全資産としての魅力が薄れて、4営業日続落して引けた。最近の傾向として株式や為替相場の動向など外部要員に左右されているため金相場事態の方向感がつかみにくい状態のなか、今後の金融危機対応策に感心が集まっており、様子見気分が強まっている。
- 海外貴金属市況コメント
- 10月9日、NY貴金属市場の金は、下落。世界的な金融不安感が市場全体に蔓延するなか、安全資産として物色され、相場の過去3日間の上げ幅は73ドルに達し、ひとまず利益確定を確保する投資家の売りに押されて引けた。この日はユダヤ教の祝日にあたり商いは全般的に薄い取引となった。
- ★買取は少しでも高く!
- 使用しない貴金属(宝石)壊れた商品でも何でも大丈夫です!
地金相場は?
金を扱ってるショップの前に電光掲示板で出ていますよね。
銀行や証券会社でも金相場の価格は分かると思います。
しかし、金の商品先物という事ではなくて持ち込みの金の相場の場合は質屋や買取ショップの相場を電話で確認するのが一番ですね・・・!
どこに売るのがいいか?
御徒町には沢山お店があります。
相場的な事もありますので、1件だけ判断しないで何件か買取価格を確認する事をおすすめします。
ちなみに当社では、地金以外にも石(ルース)にも値段がつく物はプラス査定致します!又 近くでないのこれない方は宅配買取をススメます。手数料は無料! - 記念日・・・!
- イギリスでは、クリスマス・プディングの中に指輪を入れるおまじないがあるそうです。
クリスマス当日に、自分に切り分けられたケーキに指輪が入っていたら近々結婚、
指ぬきなら一生独身、コインならば資産家になるそうです。
どんな結果が出るかちょっとハラハラ・ドキドキですが
やってみたいな~~~ - ★10月8日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,996円/g
K24 2,702円/g
K22 2,480円/g
K21.6 2,432円/g
K20 2,267円/g
K18 2,073円/g
K14 1,354円/g
※プラチナ
白金地金 3,219円/g
Pt1000 2,948円/g
Pt950 2,752円/g
Pt900 2,621円/g
Pt850 2,490円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 10月7日、NY貴金属市場の金は、上昇。世界的な信用収縮を受けて株式市場が大きく売り込まれるなか、安全な資金の逃避先として金が買われた。前日の流れを引き継ぎ、金融不安とそれに伴う株安を受けて金市場に質への逃避買いが集まった。外為市場でドルが対ユーロで弱含んだことや原油先物の上昇も支援材料につながった
- ★10月6日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,888円/g
K24 2,604円/g
K22 2,391円/g
K21.6 2,345円/g
K20 2,186円/g
K18 1,998円/g
K14 1,305円/g
※プラチナ
白金地金 3,200円/g
Pt1000 2,931円/g
Pt950 2,736円/g
Pt900 2,606円/g
Pt850 2,476円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 10月3日、週末NY貴金属市場の金は、ドル高や下院での修正金融安定化法案可決を背景に続落して引けた。市場では4日にパリ緊急金融会議が予定されており大胆な提案が出なかった場合、ユーロ売り圧力がさらに強まることが予想されるため、金はもう一段の下落となる可能性があるとみる向きが多い。一方、白金は自動車販売の見通しが弱まわったことから自動車むけ触媒の需要減少観測が根強く05年12月以来の安値をつけた。
- ☆鯛金釣って鯛金握る・・・めで鯛!!!
- 想定外の好調・・・!
私自身はここまでの隠れ人気になると思いませんでした。
多分だじゃれがいいのか?デザインかそれとも・・・?
この商品はオリジナルの為に他店では手に入らないレア物!
色はやはり鯛金なのでゴールドが一番人気です〜(シルバーも有り)
開運だから鯛金が売れるのかな・・・? - ★10月3日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,914円/g
K24 2,628円/g
K22 2,412円/g
K21.6 2,366円/g
K20 2,205円/g
K18 2,016円/g
K14 1,317円/g
※プラチナ
白金地金 3,268円/g
Pt1000 2,992円/g
Pt950 2,793円/g
Pt900 2,661円/g
Pt850 2,528円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 10月2日、NY貴金属市場の金は、ドルが対ユーロを中心に上伸したことや、修正金融安定化法案が下院でも可決されるとの期待を背景に急反落。修正を加えた金融安定化法案が上院によって可決されたことを受け、金は早い段階からじり安となった。午後は、反発する場面もみられたが欧州中央銀行(ECB)の利下げ観測浮上でドルが対ユーロで強含んだことや、原油先物相場が下落したことで大幅下落して引けた。
- ネックレスの長さ ?
- ネックレスの長さを決める時に、悩んでしまうときは
体型や洋服の襟の形などを考えて選びましょう。
短いネックレスは華やかで若々しい印象で、
又、少し長いネックレスはエレガントな印象をつくります。
ボリュームのあるネックレスは幅があるので内側の長さを基準にします。
このタイプのネックレスは華やかでインパクトもあるのでイヤリングにもある程度の
大きさの物を身に付けてみた方がgood★
早速、実践してみては? - ★10月2日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 3,075円/g
K24 2,773円/g
K22 2,546円/g
K21.6 2,496円/g
K20 2,327円/g
K18 2,127円/g
K14 1,389円/g
※プラチナ
白金地金 3,558円/g
Pt1000 3,254円/g
Pt950 3,037円/g
Pt900 2,893円/g
Pt850 2,749円/g
- ルビーに4Cはある?
- ダイヤモンドには、4Cと呼ばれる(カラット、カット、カラー、クラリティ)4つの基準で
評価が決まりますが、カラーストーンの場合は明確な基準がありませんが
次のようなことがルビーの価値を高めております。
カラーストーンの場合、大事なのはまず色です!
ルビーは一般的にピジョンブラットと呼ばれる鮮やかな色が珍重されます。
次は輝き★ですよね!
そして天然の鉱物のほぼ全てに含まれるのがインクルージョンと呼ばれる内包物。
これは、天然の証ですが多すぎると輝きや透明度を損なってしまいます。
もし、目の前にルビーを出されたら、色・輝き・透明度 この3つのチェックをすると良いかと思いますよ(^−^)V
でも、いくらピジョンブラットが高い評価を受けているからといって淡い色に価値がないわけではありませんYO!! - ★9月30日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 3,119円/g
K24 2,813円/g
K22 2,582円/g
K21.6 2,532円/g
K20 2,361円/g
K18 2,158円/g
K14 1,409円/g
※プラチナ
白金地金 3,591円/g
Pt1000 3,284円/g
Pt950 3,065円/g
Pt900 2,920円/g
Pt850 2,774円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 9月30日、NY貴金属市場の金は、外為市場での対ユーロでの強含みや 株価の急反発を受け下落して引けた。朝方は、一時920ドルまで上伸した。米下院による金融安定化法案の否決を受けて金融不安と景気先行き不透明感が強まったことから金は安全資産としての逃避買いが集まった。ただ、その後は、同法案成立への期待感から金は売りに押され下落した。
- ★9月30日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 3,147円/g
K24 2,838円/g
K22 2,605円/g
K21.6 2,555円/g
K20 2,382円/g
K18 2,177円/g
K14 1,422円/g
※プラチナ
白金地金 3,621円/g
Pt1000 3,311円/g
Pt950 3,090円/g
Pt900 2,944円/g
Pt850 2,797円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 9月29日、週明けNY貴金属市場の金は、上昇。金融安定法案が否決されたことで逃避買いが強まった。米金融機関の信用収縮が世界的な金融システム不安に波及し、米株価が急落したことで安全資産としての金に資産を逃避する動きが強まり、一時900ドルの節目を上向くなど続伸したが、終盤、原油価格の下落が上げ幅を縮小させて引けた。
- ★宝飾保税展で大盛況!
- 日本で唯一の小さな外国「保税蔵置場」(ほぜいぞうちじょう)
東京税関の特別許可により設置し入場者が東京税関長許可した方のみ参加出来る展示会を保税展と言います。「保税蔵置場」は、外国商品を通関前の状態で保管、検品、展示できるいわば世界的にも珍しいシステムでの販売方法です。
この保税システムをいかしてどこよりも早く世界中の最新ジュエリーを幅広く品揃し、どこよりも早くお客様にお見せする「保税展示会」を一年に数回開催します。
海外サプライヤーと日本マーケットを結びつける「保税展示会」がジュエリー市場の拡大と新しい潮流をつくり出すと思います。
※但し誰でも見れる訳ではなく、今回はお得意様だけに参加を呼びかけました・・・ - *神秘の石*
- 赤く発光する神秘の石ルビー♦
ルビーの語源はラテン語で<ルーベラ>赤色という意味で
全ての赤色透明石をかつてルビーと呼んでたそうです。
その色が血を連想させるところから、
毒蛇にかまれたときの傷などの手当てに効果があり、
さらに毒薬に対する解毒剤、あるいはコレラから身を守り、
血や熱に対して効き目のあるお守りとされてきたそうです。
古くから、その神秘的な魅力に人々が惹かれた理由のひとつには、
紫外線をあてると赤く輝く 蛍光性という性質をもっています。
暗い部屋にルビーを身に付けて紫外線を与えると、赤く輝くので燃える石炭と呼ばれていたりしたそうです。
一見同じように見える赤色透明の宝石、ガーネットやスピネルといった宝石は紫外線に対して反応しません。
ほかの石にはない輝きが、5大貴石呼ばれるルビーにはあります。
- ★9月26日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 3,121円/g
K24 2,815円/g
K22 2,584円/g
K21.6 2,534円/g
K20 2,362円/g
K18 2,159円/g
K14 1,410円/g
※プラチナ
白金地金 4,134円/g
Pt1000 3,773円/g
Pt950 3,522円/g
Pt900 3,355円/g
Pt850 3,188円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 9月25日、NY貴金属市場の金は、下落。株式市場の急伸を背景に、安全資産としての金の魅了が後退した。米政府が提案した公的資金投入による金融安定策を含む法案が、近日中に議会で可決されるとの期待感から、米株価が上昇。これを受けて、金が売られた。
- ★当社のお得意様の特別企画
- 日本で唯一の小さな外国「保税蔵置場」(ほぜいぞうちじょう)
1995年、東京税関の特別許可により設置し入場者が東京税関長許可した方のみ参加出来る展示会を保税展と言います。「保税蔵置場」は、外国商品を通関前の状態で保管、検品、展示できるいわば世界的にも珍しいシステムでの販売方法です。
この保税システムをいかしてどこよりも早く世界中の最新ジュエリーを幅広く品揃し、どこよりも早くお客様にお見せする「保税展示会」を一年に数回開催しています。
日時 9月29日(月) 11:00〜18:00
10月28日(火) 11:00〜18:00
場所 六本木 - ★9月24日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 3,105円/g
K24 2,800円/g
K22 2,570円/g
K21.6 2,521円/g
K20 2,350円/g
K18 2,148円/g
K14 1,403円/g
※プラチナ
白金地金 4,036円/g
Pt1000 3,685円/g
Pt950 3,440円/g
Pt900 3,276円/g
Pt850 3,113円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 9月23日、NY貴金属市場の金は下落。米政府の金融安定対策を注視したレンジ内の動きのなか、ファンド筋や投機筋による利食い売りに押された。原油相場の下落も売りを誘った。ファンド筋などが引き続き安全資産としての買いに向かう傾向が強いが、上昇に弾みがついた場面では利食い売りも出る一進一退の攻防が続いている。
- ★世界最大級のダイヤモンドが採掘
- 同ダイヤモンドは9月8日にレソト政府が一部出資するLetseng鉱山で見つかった。アントワープの専門家による鑑定では、重さは478カラット、含有物もほとんどなく、色・透明度ともに非常に優れているとされている。
加工前に真価を示すのは難しいものの、これまでの世界最大ダイヤモンドは1905年に南アフリカで発見された重さ3100カラット以上のもので、100点以上の宝飾品に加工され、大半が英国王室の王冠の装飾として使用されている。 - 海外貴金属市況コメント
- 9月19日、週末NY貴金属市場の金は、金融不安が和らいだことを受けて安全資産としての金の魅力が後退し、3営業日ぶりに反落して引けた。米政府による金融システムの安定に向けた一連の対策が発表されたことを受けて、信用修復が改善されるとの期待が広がり株価が上昇。外為市場でドルが買われこれらを眺めて安全資産としての金の魅力が後退した。
- ★豆知識★お手入れ方法
- ■ダイヤモンド
・ 油に馴染むので、手の脂など汚れがつきやすい。手入れをしないと折角の輝きも鈍ってしまいます。
・ 超音波洗浄器でクリーニングするか、石鹸を手のひらでよく泡立ててから柔らかめのブラシで洗浄し、充分にすすいだ後、よく水気をふき取って下さい。
・ 石留めの爪がゆるんでいないか、点検して下さい。
■エメラルド
・ 内包物が多いためとても割れ易い石です。洗浄器などには入れないで下さい。
・ 柔らかい布などで汚れをふき取るだけにして下さい。
■ルビー・サファイア
・ ダイヤモンドに次いで硬い石なので、洗浄器で洗ってもかまいません。
ダイヤモンドと同じような手入れ方法で結構です。
■真珠
・ 汗に含まれる酸や油分には弱い、とてもデリケートな宝石です。化粧品、ヘアースプレイも大敵です。
身につけた日は薬用成分のついていない柔らかい布でやさしく丁寧にふいて下さい。
・ 熱や紫外線で色が変わるなど品質が劣化する場合もあります。
・ 決して水洗いはしないで下さい。水分により変色する原因となります。
・ 乾燥剤や防虫剤などが置いてあるタンスは保管場所として真珠にはよくありません。
温度差が少なく、乾燥しすぎない場所に保管して下さい。
・ 硬度が低いので、保管の際は他のジュエリーと触れ合わないようにジュエリーボックスに入れて下さい。
・ ネックレスに絹糸を使うのは、汗や湿気を吸収させて真珠を守るためですが、糸が切れることがあります。
留め金をはずして片手で持って下げ、真珠と真珠の間に隙間が出来たら、糸が伸びている証拠です。
また、たとえ使わなくても年数がたてば、糸は弱くなります。せめて2年に一度は糸替えをして下さい。
※新品仕上げやパールの糸替え等何でも当社にご相談下さい! - ★信頼の出来る宝石店・メーカー・問屋は?★
- 宝石では山梨(甲府)や御徒町が有名です。その中でも全国でも信頼出来るお店は?
全国で個人(カバンヤ)眼鏡・時計・宝石を扱いのお店を含め約15,000店とも有ると言われてますが、信頼出来るお店は何店舗?
宝石店なのに現地仕入れもしてない製造工程も知らないお店がほとんどだと思います。本当は現地を知り製造工程を知るお店が増えれば信頼出来るお店が増えると思いますが? 皆さんはどう思いますか参考までに教えて下さい!
ちなみに当社はジュエリータウンおかちまちに加盟しております。
http://www.jewelrytownokachimachi.com/
★運営方針は
■活動目的
本会は、会員相互の親睦を図り、自主的経済活動の促進はもとより、会員の繁栄に共通する活動を行い、宝飾品問屋街として、国内はもとより世界にPRし、もって地域経済の発展に貢献することを目的とする。
■活動
1. 全員相互の親睦に関する活動
2. 会員の健全経営を図るための情報交換活動
3. 宝飾業界を代表する地域であることをPRするための共同広報活動
4. 本会の地域への集客と販売を促進するための共同売り出しの実施
5. 行政府が立案している御徒町駅周辺の再開発計画に地域宝飾業界の意向を反映させる為の活動
6. 地域内の防犯及び道路環境を美化するための活動
7. その他、地域発展の為に必要な活動
上記の様に目的があり宝石のプロの集団です! - ★9月19日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 3,029円/g
K24 2,732円/g
K22 2,508円/g
K21.6 2,459円/g
K20 2,292円/g
K18 2,096円/g
K14 1,369円/g
※プラチナ
白金地金 3,835円/g
Pt1000 3,504円/g
Pt950 3,271円/g
Pt900 3,115円/g
Pt850 2,960円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 9月18日、NY貴金属市場の金は、米金融市場の混乱を受けた質への逃避による買いで上昇して引けた。金相場がここ最近の800ドル以下の水準だったことも受け前日大量のショートカバーの買いが入ったが、この日はロングポジションを持つ市場参加者の買いが大量に入った。一方、白金は、金や他の貴金属の上昇に引っ張れる形で上昇した。
- ★9月17日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,790円/g
K24 2,516円/g
K22 2,310円/g
K21.6 2,265円/g
K20 2,112円/g
K18 1,930円/g
K14 1,261円/g
※プラチナ
白金地金 3,821円/g
Pt1000 3,491円/g
Pt950 3,259円/g
Pt900 3,104円/g
Pt850 2,949円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 9月16日、NY貴金属市場の金は、下落。朝方は前日の米証券大手リーマン.ブラザーズの経営破綻が引き金となった米金融不安の増大を背景に安全資産としての魅力が高まった流れを継続し、上昇する場面も見られたが、その後、原油相場の急落や対主要通貨でのドル安一服に圧迫され下げに転じて引けた。一方、白金も米国金融不安拡大にパニックに陥った投資からがポジション調整の売りを加速させた。
- ★9月16日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,718円/g
K24 2,451円/g
K22 2,250円/g
K21.6 2,207円/g
K20 2,057円/g
K18 1,880円/g
K14 1,228円/g
※プラチナ
白金地金 3,876円/g
Pt1000 3,541円/g
Pt950 3,305円/g
Pt900 3,148円/g
Pt850 2,991円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 9月15日、週明けNY貴金属市場の金は、米金融不安への一段の懸念の高まりを背景に上昇。米金融当局が救済すると見られれいた、米証券大手リーマン.ブラザーズが破産法適用を申請、経営破綻に追い込まれたことを受けて米金融不安が増大。これにより資金逃避先として投機筋の買いが膨らんだ。一方、白金は世界的な景気悪化に対する懸念から下落した。
- 豆知識(念珠とは?)
- 念珠は『数珠』、『寿珠』などともいわれ、現在幅広く普及しております。
そもそも本来の意味は、お念仏を読む回数を記憶する為のもの、つまり『数を念ずる』、『数を記す』ためのものとして生まれました。
現在ではお葬式はもちろん、魔除け・厄除けのお守りとして使用したりもします。また、お祝い事や、アクセサリーとして使用する場合も増え、現在ではその利用性はとても幅広くなりました。
一般的には春彼岸(3月)お盆(8月)秋彼岸(9月)などの時期に仏事用品を買う方が多いですが、必要だと感じ思い立った時が一番よい時期とも言われています。お数珠は、手を合わすのに必ず必要な法具です。故人の法事・法要に合わせてご準備して頂くのも良いと思われます。 また、お孫さん、お子さんの成人式・結婚時などにプレゼントされる場合も御座います。 - ★9月12日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,696円/g
K24 2,431円/g
K22 2,232円/g
K21.6 2,189円/g
K20 2,040円/g
K18 1,865円/g
K14 1,218円/g
※プラチナ
白金地金 4,064円/g
Pt1000 3,710円/g
Pt950 3,463円/g
Pt900 3,299円/g
Pt850 3,134円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 9月11日、NY貴金属市場の金は、下落。朝方は堅調に推移、7月の米貿易赤字が3ヶ月ぶりに拡大したのをきっかけに外為市場でドルが売られ金も買われたが、その後、原油先物相場が1バレル=100ドルの大台に迫ると金も売られ下落して引けた。投資家の関心は、急ピッチで上昇する物価動向から世界経済の停滞トレンドへと移るなか、インフレヘッジとしての金の魅力が低下している。
- ★9月11日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,705円/g
K24 2,439円/g
K22 2,239円/g
K21.6 2,196円/g
K20 2,047円/g
K18 1,871円/g
K14 1,222円/g
※プラチナ
白金地金 4,127円/g
Pt1000 3,767円/g
Pt950 3,517円/g
Pt900 3,349円/g
Pt850 3,182円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 9月10日、NY貴金属市場の金は、下落。原油安や外為市場のドル高を眺めて8営業日続落して引けた。ファンド筋が大量の売りを出した。市場関係者の多くは原油とドルの動向に注視しているが、これといった強材料もなく、下落基調がしばらく続くと見る向きが多い。
- ★9月10日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,745円/g
K24 2,475円/g
K22 2,272円/g
K21.6 2,228円/g
K20 2,077円/g
K18 1,899円/g
K14 1,240円/g
※プラチナ
白金地金 4,294円/g
Pt1000 3,918円/g
Pt950 3,657円/g
Pt900 3,483円/g
Pt850 3,310円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 9月9日、NY貴金属市場の金は、下落。キューバに上陸したハリケーン「アイク」の勢力が弱まり石油関連施設への影響が軽微との観測が台頭すると原油相場が103ドル台まで下落、これを眺めてファンド筋の売りに押された。一方、白金も世界的な景気減速傾向が強まる中、工業面での需要減退に対する見方から、投資家の売りを浴び大幅下落して引けた。
- 海外貴金属市況コメント
- 9月9日、NY貴金属市場の金は、下落。キューバに上陸したハリケーン「アイク」の勢力が弱まり石油関連施設への影響が軽微との観測が台頭すると原油相場が103ドル台まで下落、これを眺めてファンド筋の売りに押された。一方、白金も世界的な景気減速傾向が強まる中、工業面での需要減退に対する見方から、投資家の売りを浴び大幅下落して引けた。
- 海外貴金属市況
- 9月8日、週明けNY貴金属市場の金は、下落。朝方は原油高にドル高と強弱材料を眺めて一進一退の展開を繰り返したが米政府による連邦住宅抵当金庫(ファニーメイ)と連邦住宅貸付抵当公社(フェレディマック)の救済策発表を受けて信用不安が後退するとの観測が広がると金も売られ小幅安で引けた。
- ★9月8日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,956円/g
K24 2,666円/g
K22 2,447円/g
K21.6 2,400円/g
K20 2,237円/g
K18 2,045円/g
K14 1,336円/g
※プラチナ
白金地金 4,957円/g
Pt1000 4,516円/g
Pt950 4,215円/g
Pt900 4,015円/g
Pt850 3,815円/g
- ★9月5日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,835円/g
K24 2,557円/g
K22 2,347円/g
K21.6 2,302円/g
K20 2,146円/g
K18 1,961円/g
K14 1,281円/g
※プラチナ
白金地金 4,831円/g
Pt1000 4,402円/g
Pt950 4,109円/g
Pt900 3,914円/g
Pt850 3,719円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 9月4日、NY貴金属市場の金は、対ユーロでのドルの強含みや原油安などを受けて4営業日続落して引けた。朝方は原油高を受けインフレヘッジとしての金需給が高まり上昇して始まったが、その後、原油安の下落や外為市場でドルが対ユーロで上昇すると売りが膨らんだ。NY外為市場でドルが対ユーロで上昇。年初来の高値を更新した。
- ★9月4日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,919円/g
K24 2,632円/g
K22 2,416円/g
K21.6 2,370円/g
K20 2,209円/g
K18 2,019円/g
K14 1,319円/g
※プラチナ
白金地金 4,930円/g
Pt1000 4,491円/g
Pt950 4,193円/g
Pt900 3,993円/g
Pt850 3,794円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 9月3日、NY貴金属市場の金は、ドルの対ユーロ相場高とハリケーン通過後の原油安を眺め3営業日続落して引けた。朝方は売り買いが交錯するなか一進一退を繰り返したが、7月の米製造業受注が予想以上の伸びを示したのを契機にドル買いに弾みがつき、金の売りを誘った
- ★9月3日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,928円/g
K24 2,641円/g
K22 2,424円/g
K21.6 2,377円/g
K20 2,216円/g
K18 2,026円/g
K14 1,323円/g
※プラチナ
白金地金 5,050円/g
Pt1000 4,600円/g
Pt950 4,294円/g
Pt900 4,090円/g
Pt850 3,886円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 9月2日、連休明けNY貴金属市場の金は、原油相場の急落やドル高を眺めて下落して引けた。メキシコ湾岸に集積する石油関連施設へのハリケーン被害が軽微だったため、供給懸念が大幅に後退し原油相場は売り一色になり、インフレヘッジ資産としての金の魅力が薄れた。
- ★9月2日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,952円/g
K24 2,662円/g
K22 2,444円/g
K21.6 2,397円/g
K20 2,234円/g
K18 2,042円/g
K14 1,334円/g
※プラチナ
白金地金 5,056円/g
Pt1000 4,605円/g
Pt950 4,299円/g
Pt900 4,095円/g
Pt850 3,890円/g
- 海外貴金属市況
- 9月1日、週明けNY貴金属市場、外為、株式市場は休場(レーバーデー)でした。週明けロンドン市場の金は、原油相場の下落に伴い軟調に推移、前週末比16.65ドル安の817.95ドルで引けました。9月2日、午前8時半現在のシドニー市場は、金818.40ドル、為替108.14円で推移してます
- ★9月1日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 3,029円/g
K24 2,732円/g
K22 2,508円/g
K21.6 2,459円/g
K20 2,292円/g
K18 2,096円/g
K14 1,369円/g
※プラチナ
白金地金 5,286円/g
Pt1000 4,813円/g
Pt950 4,492円/g
Pt900 4,279円/g
Pt850 4,066円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 8月29日、週末NY貴金属市場の金は、レーバーデー(労働感謝祭)に伴う3連休を控え動意に乏しく小幅下落して引けた。米個人消費の伸び鈍化と所得減少を示す経済指標の発表に加え、月末要因から利益確定の売りに押された。米メキシコ湾付近の熱帯低気圧の影響で原油相場が一時119ドル台に上昇(終盤下落)したが、相場には影響を与えなかった。
- ★8月28日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 3,045円/g
K24 2,746円/g
K22 2,521円/g
K21.6 2,472円/g
K20 2,305円/g
K18 2,107円/g
K14 1,376円/g
※プラチナ
白金地金 5,277円/g
Pt1000 4,804円/g
Pt950 4,485円/g
Pt900 4,272円/g
Pt850 4,059円/g
- 海外貴金属市況
- 8月28日、NY貴金属市場の金は、上昇。原油先物相場の動きを注視した商いのなか小幅上昇、原油相場が一時120ドルを回復するとインフレ懸念が台頭しヘッジとしての魅力が高まった。しかし、終盤、原油相場も反落に転じると金も上げ幅を縮小して引けた。
- ★8月27日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 3,021円/g
K24 2,724円/g
K22 2,501円/g
K21.6 2,453円/g
K20 2,286円/g
K18 2,090円/g
K14 1,365円/g
※プラチナ
白金地金 5,187円/g
Pt1000 4,723円/g
Pt950 4,409円/g
Pt900 4,200円/g
Pt850 3,990円/g
- ★8月26日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 3,003円/g
K24 2,708円/g
K22 2,486円/g
K21.6 2,438円/g
K20 2,273円/g
K18 2,078円/g
K14 1,357円/g
※プラチナ
白金地金 5,145円/g
Pt1000 4,685円/g
Pt950 4,374円/g
Pt900 4,166円/g
Pt850 3,958円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 8月25日、週明けNY貴金属市場の金は、下落。ロンドン市場が休場で閑散商いとなるなか追随売りが優勢となった海外市場の流れを引き継ぎ軟調に始まった。7月の米中古住宅着工販売件数が前月比3.1%増加し、予想外のプラスを記録。これをきっかけに外為市場でドルが買われたために、終盤にかけても金は軟調に推移し下落して引けた。
- ★8月25日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 3,024円/g
K24 2,727円/g
K22 2,503円/g
K21.6 2,455円/g
K20 2,289円/g
K18 2,092円/g
K14 1,366円/g
※プラチナ
白金地金 5,172円/g
Pt1000 4,710円/g
Pt950 4,396円/g
Pt900 4,188円/g
Pt850 3,979円/g
- ★8月22日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 3,038円/g
K24 2,740円/g
K22 2,515円/g
K21.6 2,466円/g
K20 2,299円/g
K18 2,102円/g
K14 1,373円/g
※プラチナ
白金地金 5,228円/g
Pt1000 4,760円/g
Pt950 4,444円/g
Pt900 4,232円/g
Pt850 4,021円/g
- 海外貴金属市況コメント 8/22
- 8月21日、NY貴金属市場の金は、上昇。ロシアと北大西洋条約機構(NATO)の関係をめぐる地政学的リスクの高まりを受けて原油先物相場が急伸し、外為市場でドルが売られた。これらが支援材料に金は買われ、約2週間ぶりの高値で引けた。一方、白金は安値拾いの買いで大幅上昇した。
- ★8月21日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,995円/g
K24 2,701円/g
K22 2,479円/g
K21.6 2,431円/g
K20 2,267円/g
K18 2,072円/g
K14 1,353円/g
※プラチナ
白金地金 4,958円/g
Pt1000 4,517円/g
Pt950 4,216円/g
Pt900 4,016円/g
Pt850 3,816円/g
- ★8月20日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,999円/g
K24 2,705円/g
K22 2,483円/g
K21.6 2,435円/g
K20 2,270円/g
K18 2,075円/g
K14 1,355円/g
※プラチナ
白金地金 4,891円/g
Pt1000 4,456円/g
Pt950 4,160円/g
Pt900 3,962円/g
Pt850 3,765円/g
- ★8月19日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,922円/g
K24 2,635円/g
K22 2,419円/g
K21.6 2,372円/g
K20 2,211円/g
K18 2,022円/g
K14 1,320円/g
※プラチナ
白金地金 4,961円/g
Pt1000 4,519円/g
Pt950 4,219円/g
Pt900 4,018円/g
Pt850 3,818円/g
- ★8月18日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 2,946円/g
K24 2,657円/g
K22 2,439円/g
K21.6 2,392円/g
K20 2,230円/g
K18 2,038円/g
K14 1,331円/g
※プラチナ
白金地金 5,142円/g
Pt1000 4,683円/g
Pt950 4,371円/g
Pt900 4,163円/g
Pt850 3,956円/g
- ★デザイン画やアイデアを募集!(ジュエリー)
- あなたのアイデアやデザインの商品を選考し当社が商品を作ります!
募集日 10月31日まで!
※選考で11月20日にネット上にて発表致します。(1名)プレゼントをお送り致します。 - ★夏期休業のお知らせ
- 日頃は格別のお引き立てを頂き、ありがたく御礼申し上げます。
誠に勝手では御座いますが8/13〜8/17までの間、夏期休業とさせて頂きます。
お客様にはご迷惑をお掛け致しますが何卒ご了承の程お願い致します。(ネットでの注文は出来ます)18日より配送業務を致します。 - ★8月12日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 3,021円/g
K24 2,724円/g
K22 2,501円/g
K21.6 2,453円/g
K20 2,286円/g
K18 2,090円/g
K14 1,365円/g
※プラチナ
白金地金 5,475円/g
Pt1000 4,983円/g
Pt950 4,652円/g
Pt900 4,431円/g
Pt850 4,210円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 8月11日、週明けNY貴金属市場の金は下落。朝方は安値拾いの買いに上昇する場面も見られたが、その後、原油価格の下落や、前週の欧州中央銀行(ECB)総裁会見以来、ECBによる利上げ観測後退から、ドルがユーロに対して強含みに推移していることを背景に売りが膨らんだ。
- 貴金属買取価格
- ※金
インゴット 3,159円/g
K24 2,849円/g
K22 2,615円/g
K21.6 2,565円/g
K20 2,391円/g
K18 2,186円/g
K14 1,427円/g
※プラチナ
白金地金 5,673円/g
Pt1000 5,162円/g
Pt950 4,818円/g
Pt900 4,589円/g
Pt850 4,360円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 8月8日、週末NY貴金属市場の金は、下落。前日に引き続き欧州の景気減速懸念を背景に、ドルが対ユーロで買戻しが入り上昇したことや、原油先物相場の下落に投資家の買い意欲が低下し売られた。一方、白金は、6日に行われた南アフリカ共和国の鉱山や工場の操業閉鎖ストが終結したことにより下落した。
- ★8月8日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 3,174円/g
K24 2,862円/g
K22 2,628円/g
K21.6 2,577円/g
K20 2,402円/g
K18 2,196円/g
K14 1,434円/g
※プラチナ
白金地金 5,687円/g
Pt1000 5,174円/g
Pt950 4,830円/g
Pt900 4,601円/g
Pt850 4,371円/g
- ★8月7日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 3,218円/g
K24 2,902円/g
K22 2,664円/g
K21.6 2,613円/g
K20 2,436円/g
K18 2,226円/g
K14 1,454円/g
※プラチナ
白金地金 5,804円/g
Pt1000 5,280円/g
Pt950 4,929円/g
Pt900 4,694円/g
Pt850 4,460円/g
- ★8月6日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 3,187円/g
K24 2,874円/g
K22 2,638円/g
K21.6 2,587円/g
K20 2,412円/g
K18 2,205円/g
K14 1,440円/g
※プラチナ
白金地金 5,647円/g
Pt1000 5,138円/g
Pt950 4,796円/g
Pt900 4,568円/g
Pt850 4,341円/g
- ★8月5日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 3,229円/g
K24 2,912円/g
K22 2,673円/g
K21.6 2,621円/g
K20 2,444円/g
K18 2,234円/g
K14 1,459円/g
※プラチナ
白金地金 5,531円/g
Pt1000 5,034円/g
Pt950 4,699円/g
Pt900 4,475円/g
Pt850 4,252円/g
- 夏休み13〜17までお休み!
- 誠に勝手では御座いますが8/13〜8/17までの間、
お客様にはご迷惑をお掛け致しますが何卒ご了承の程お願い致します。ネット上での注文は通常と同じく注文出来ますが商品等の発送は18日以後となります。
尚、8/18月曜日から通常営業致しますので今後とも宜しくお願い致します。 - ★8月4日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 3,272円/g
K24 2,915円/g
K22 2,709円/g
K21.6 2,656円/g
K20 2,476円/g
K18 2,264円/g
K14 1,478円/g
※プラチナ
白金地金 5,814円/g
Pt1000 5,289円/g
Pt950 4,937円/g
Pt900 4,702円/g
Pt850 4,468円/g
- ★7月31日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 3,287円/g
K24 2,964円/g
K22 2,721円/g
K21.6 2,669円/g
K20 2,488円/g
K18 2,274円/g
K14 1,485円/g
※プラチナ
白金地金 6,267円/g
Pt1000 5,697円/g
Pt950 5,318円/g
Pt900 5,066円/g
Pt850 4,813円/g
- ★7月30日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 3,315円/g
K24 2,990円/g
K22 2,744円/g
K21.6 2,691円/g
K20 2,509円/g
K18 2,293円/g
K14 1,498円/g
※プラチナ
白金地金 6,220円/g
Pt1000 5,655円/g
Pt950 5,279円/g
Pt900 5,028円/g
Pt850 4,777円/g
- ★7月29日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 3,348円/g
K24 3,019円/g
K22 2,772円/g
K21.6 2,718円/g
K20 2,534円/g
K18 2,316円/g
K14 1,513円/g
※プラチナ
白金地金 6,327円/g
Pt1000 5,752円/g
Pt950 5,369円/g
Pt900 5,114円/g
Pt850 4,859円/g
- ★7月28日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 3,355円/g
K24 3,026円/g
K22 2,777円/g
K21.6 2,724円/g
K20 2,539円/g
K18 2,321円/g
K14 1,516円/g
※プラチナ
白金地金 6,291円/g
Pt1000 5,719円/g
Pt950 5,339円/g
Pt900 5,085円/g
Pt850 4,831円/g
- ★7月25日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 3,329円/g
K24 3,002円/g
K22 2,756円/g
K21.6 2,703円/g
K20 2,520円/g
K18 2,303円/g
K14 1,504円/g
※プラチナ
白金地金 6,177円/g
Pt1000 5,616円/g
Pt950 5,243円/g
Pt900 4,994円/g
Pt850 4,744円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 7月24日、NY貴金属市場は、下落。朝方は、原油相場の反発や、米株式相場の軟調を眺めて安全資産への逃避買いが入ったが、その後、外為市場でのドル強含みに圧迫されて上げ幅を削り、小幅安で引けた。一方、白金族は、世界的な自動車販売ペースの減速で、触媒需要が落ち込む可能性があるとの懸念に押されている。
- ★7月24日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 3,316円/g
K24 2,991円/g
K22 2,745円/g
K21.6 2,692円/g
K20 2,510円/g
K18 2,294円/g
K14 1,498円/g
※プラチナ
白金地金 6,205円/g
Pt1000 5,642円/g
Pt950 5,266円/g
Pt900 5,016円/g
Pt850 4,766円/g
- 海外貴金属市況コメント
- 7月23日、NY貴金属市場の金は、下落。米在庫週報でガソリン在庫の急増が示されたため、原油先物相場は1バレル=4ドル超下落した。これを受けインフレヘッジとしての金の魅力が薄れ売りが膨らんだ。外為市場でドルが上昇したことも金売りにつながった。
- ★7月23日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 3,398円/g
K24 3,064円/g
K22 2,813円/g
K21.6 2,759円/g
K20 2,572円/g
K18 2,351円/g
K14 1,535円/g
※プラチナ
白金地金 6,533円/g
Pt1000 5,937円/g
Pt950 5,542円/g
Pt900 5,279円/g
Pt850 5,016円/g
- ★7月18日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 3,393円/g
K24 3,060円/g
K22 2,809円/g
K21.6 2,755円/g
K20 2,568円/g
K18 2,347円/g
K14 1,533円/g
※プラチナ
白金地金 6,623円/g
Pt1000 6,019円/g
Pt950 5,618円/g
Pt900 5,351円/g
Pt850 5,084円/g
- ☆7月11日〜7月16日まで一部休み!
- バンコクで展示会の為、注文は承りますが発送等が17日以後や問い合わせの回答等が遅れる事、お詫びいたします。
- ★7月10日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 3,318円/g
K24 2,992円/g
K22 2,747円/g
K21.6 2,694円/g
K20 2,511円/g
K18 2,296円/g
K14 1,499円/g
※プラチナ
白金地金 7,017円/g
Pt1000 6,374円/g
Pt950 5,950円/g
Pt900 5,667円/g
Pt850 5,385円/g
- ★7月9日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 3,292円/g
K24 2,969円/g
K22 2,725円/g
K21.6 2,673円/g
K20 2,492円/g
K18 2,278円/g
K14 1,487円/g
※プラチナ
白金地金 6,985円/g
Pt1000 6,345円/g
Pt950 5,923円/g
Pt900 5,642円/g
Pt850 5,360円/g
- ★7月5日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 3,308円/g
K24 2,983円/g
K22 2,739円/g
K21.6 2,686円/g
K20 2,504円/g
K18 2,289円/g
K14 1,495円/g
※プラチナ
白金地金 7,050円/g
Pt1000 6,404円/g
Pt950 5,978円/g
Pt900 5,694円/g
Pt850 5,410円/g
- ★7月4日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 3,313円/g
K24 2,988円/g
K22 2,743円/g
K21.6 2,690円/g
K20 2,507円/g
K18 2,292円/g
K14 1,497円/g
※プラチナ
白金地金 7,170円/g
Pt1000 6,512円/g
Pt950 6,079円/g
Pt900 5,790円/g
Pt850 5,501円/g
- ★7月3日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 3,330円/g
K24 3,003円/g
K22 2,757円/g
K21.6 2,703円/g
K20 2,520円/g
K18 2,304円/g
K14 1,505円/g
※プラチナ
白金地金 7,284円/g
Pt1000 6,615円/g
Pt950 6,175円/g
Pt900 5,881円/g
Pt850 5,588円/g
- ★7月2日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 3,321円/g
K24 2,995円/g
K22 2,749円/g
K21.6 2,696円/g
K20 2,513円/g
K18 2,298円/g
K14 1,501円/g
※プラチナ
白金地金 7,316円/g
Pt1000 6,644円/g
Pt950 6,202円/g
Pt900 5,907円/g
Pt850 5,612円/g
- ★7月1日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 3,278円/g
K24 2,956円/g
K22 2,714円/g
K21.6 2,661円/g
K20 2,481円/g
K18 2,268円/g
K14 1,481円/g
※プラチナ
白金地金 7,290円/g
Pt1000 6,620円/g
Pt950 6,180円/g
Pt900 5,886円/g
Pt850 5,593円/g
- ★6月30日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 3,290円/g
K24 2,967円/g
K22 2,724円/g
K21.6 2,671円/g
K20 2,490円/g
K18 2,276円/g
K14 1,487円/g
※プラチナ
白金地金 7,312円/g
Pt1000 6,640円/g
Pt950 6,198円/g
Pt900 5,904円/g
Pt850 5,609円/g
- ★6月27日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 3,259円/g
K24 2,939円/g
K22 2,698円/g
K21.6 2,646円/g
K20 2,467円/g
K18 2,255円/g
K14 1,473円/g
※プラチナ
白金地金 7,372円/g
Pt1000 6,694円/g
Pt950 6,249円/g
Pt900 5,952円/g
Pt850 5,655円/g
- ★6月26日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 3,192円/g
K24 2,879円/g
K22 2,642円/g
K21.6 2,591円/g
K20 2,416円/g
K18 2,208円/g
K14 1,442円/g
※プラチナ
白金地金 7,267円/g
Pt1000 6,599円/g
Pt950 6,160円/g
Pt900 5,868円/g
Pt850 5,575円/g
- ★6月25日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 3,192円/g
K24 2,879円/g
K22 2,642円/g
K21.6 2,591円/g
K20 2,416円/g
K18 2,208円/g
K14 1,442円/g
※プラチナ
白金地金 7,183円/g
Pt1000 6,524円/g
Pt950 6,090円/g
Pt900 5,800円/g
Pt850 5,511円/g
- ★6月24日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 3,198円/g
K24 2,884円/g
K22 2,647円/g
K21.6 2,596円/g
K20 2,420円/g
K18 2,213円/g
K14 1,445円/g
※プラチナ
白金地金 7,329円/g
Pt1000 6,655円/g
Pt950 6,213円/g
Pt900 5,917円/g
Pt850 5,622円/
- ★6月23日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 3,241円/g
K24 2,923円/g
K22 2,683円/g
K21.6 2,631円/g
K20 2,453円/g
K18 2,242円/g
K14 1,464円/g
※プラチナ
白金地金 7,316円/g
Pt1000 6,644円/g
Pt950 6,202円/g
Pt900 5,907円/g
Pt850 5,612円/g
- ★6月20日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 3,229円/g
K24 2,912円/g
K22 2,673円/g
K21.6 2,621円/g
K20 2,444円/g
K18 2,234円/g
K14 1,459円/g
※プラチナ
白金地金 7,336円/g
Pt1000 6,662円/g
Pt950 6,219円/g
Pt900 5,923円/g
Pt850 5,628円/g
- ★6月19日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 3,206円/g
K24 2,891円/g
K22 2,654円/g
K21.6 2,603円/g
K20 2,426円/g
K18 2,218円/g
K14 1,449円/g
※プラチナ
白金地金 7,486円/g
Pt1000 6,797円/g
Pt950 6,345円/g
Pt900 6,043円/g
Pt850 5,742円/g
- ★6月18日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 3,183円/g
K24 2,871円/g
K22 2,635円/g
K21.6 2,584円/g
K20 2,409円/g
K18 2,202円/g
K14 1,438円/g
※プラチナ
白金地金 7,409円/g
Pt1000 6,728円/g
Pt950 6,280円/g
Pt900 5,982円/g
Pt850 5,683円/g
- ★6月17日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 3,187円/g
K24 2,874円/g
K22 2,638円/g
K21.6 2,587円/g
K20 2,412円/g
K18 2,205円/g
K14 1,440円/g
※プラチナ
白金地金 7,346円/g
Pt1000 6,671円/g
Pt950 6,227円/g
Pt900 5,931円/g
Pt850 5,635円/g
- ★6月16日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 3,153円/g
K24 2,844円/g
K22 2,610円/g
K21.6 2,560円/g
K20 2,386円/g
K18 2,181円/g
K14 1,425円/g
※プラチナ
白金地金 7,298円/g
Pt1000 6,627円/g
Pt950 6,187円/g
Pt900 5,893円/g
Pt850 5,599円/g
- ★6月13日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 3,140円/g
K24 2,832円/g
K22 2,599円/g
K21.6 2,549円/g
K20 2,376円/g
K18 2,172円/g
K14 1,419円/g
※プラチナ
白金地金 7,245円/g
Pt1000 6,580円/g
Pt950 6,142円/g
Pt900 5,850円/g
Pt850 5,558円/g
- ★6月12日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 3,146円/g
K24 2,837円/g
K22 2,604円/g
K21.6 2,554円/g
K20 2,381円/g
K18 2,177円/g
K14 1,421円/g
※プラチナ
白金地金 7,252円/g
Pt1000 6,586円/g
Pt950 6,148円/g
Pt900 5,856円/g
Pt850 5,564円/g
- ★6月11日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 3,113円/g
K24 2,807円/g
K22 2,577円/g
K21.6 2,527円/g
K20 2,356円/g
K18 2,154円/g
K14 1,407円/g
※プラチナ
白金地金 7,080円/g
Pt1000 6,431円/g
Pt950 6,003円/g
Pt900 5,718円/g
Pt850 5,433円/g
- ★6月10日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 3,176円/g
K24 2,864円/g
K22 2,629円/g
K21.6 2,578円/g
K20 2,404円/g
K18 2,197円/g
K14 1,435円/g
※プラチナ
白金地金 7,235円/g
Pt1000 6,571円/g
Pt950 6,133円/g
Pt900 5,842円/g
Pt850 5,551円/g
- ※買取Q&A
- 古くなったものは安くなってしまいますか?
いいえダイヤモンドは年月が経っても価値は変わりませんし、傷が付いたり変色もありませんので品質事態は変わりませんからその時の国際価格で査定されます。(その日の為替相場でも違ってきます)地金も汚れても傷が付いても目方で査定されて一度溶かされますから毎日の国際相場での買い取り価格になります。
真珠、珊瑚などの海産物は劣化しますし、色石で硬度の柔かいエメラルド、オパール等は傷が付き易く洗浄器で洗う事も出来ません。
ダイヤ以外の色石は」古くなると磨耗、亀裂などが生じて価値が下がる場合があります。
- ☆ロングネックレス・淡水
- これからの季節に似合う、淡水ロングネックレス120cmオーバーで2連にしたり、おしゃれに結んでやるもよし!
- ★6月9日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 3,161円/g
K24 2,851円/g
K22 2,617円/g
K21.6 2,566円/g
K20 2,392円/g
K18 2,187円/g
K14 1,428円/g
※プラチナ
白金地金 7,252円/g
Pt1000 6,586円/g
Pt950 6,148円/g
Pt900 5,856円/g
Pt850 5,564円/g
- ※ラッピング(梱包)に関して?
- お客様より、プレゼントなので綺麗にラッピングをしてもらえるかと質問がありますが、当社はリング・ネックレスケースに入れラッピングをしておりますので、プレゼントにも安心です。(ケースラッピングは無料です)
- ☆格安でオススメ商品!
- 1ctアップのダイヤモンドがなんと¥99,900! 他店と是非比較下さい。新品で10万円以下安すぎ!(当社ではリサイクル品は一切取り扱いは無し)
- ※お客様へ
- 安心して買い物を出来る様に、当社ではSSLにてセキュリティ対策をしております。又 心配の方は運送便(ヤマト便)にてのカード決済も出来る様にし、お客様の安全に取引が出来ます。
- ☆業者(小売店)様へお願い!
- 業者のお客様へお願い。購入時には業者名(会社名)を入れて下さい。新商品の情報やルース等の情報を配信いたします。(当然拒否も出来ます)
- ☆1ctアップのダイヤモンドがなんと¥99,900!
- 皆様の感謝を込めて安さの勝負¥99,900 業者もびっくり!
- ★6月6日の地金買取価格!
※金
インゴット 3,107円/g
K24 2,802円/g
K22 2,572円/g
K21.6 2,522円/g
K20 2,351円/g
K18 2,150円/g
K14 1,404円/g
※プラチナ
白金地金 7,134円/g
Pt1000 6,479円/g
Pt950 6,048円/g
Pt900 5,761円/g
Pt850 5,474円/g
- ☆最近の売れ筋動向!
- 最近4月後半から、ダイヤモンドを若い人達が増えてます。理由は初めて大粒や品質の良い物を買う傾向で、ボーナス前の自分へのプレゼントだと聞きました。(来社した購入者より)
当社はインターネットに記載してない物も多数有り、又 ダイヤモンドに関しては石(ルース)から選ぶ事も出来ます。
当然当社に来て現物を確認も出来ますが、当社は卸が主なので商品がお店などに展示されている時もあり前もってご連絡いただければ、希望に合う商品をお見せ出来ます! - ★6月5日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 3,085円/g
K24 2,782円/g
K22 2,554円/g
K21.6 2,505円/g
K20 2,335円/g
K18 2,134円/g
K14 1,394円/g
※プラチナ
白金地金 6,935円/g
Pt1000 6,300円/g
Pt950 5,881円/g
Pt900 5,601円/g
Pt850 5,322円/g
- ※エメラルド・ブラックオパール入荷!
- 綺麗なコロンビア産のエメラルドリングとブラックオパールネックレス入荷!
- ★6月4日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 3,093円/g
K24 2,789円/g
K22 2,561円/g
K21.6 2,511円/g
K20 2,341円/g
K18 2,140円/g
K14 1,398円/g
※プラチナ
白金地金 6,939円/g
Pt1000 6,304円/g
Pt950 5,884円/g
Pt900 5,605円/g
Pt850 5,325円/g
- ★6月3日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 3,106円/g
K24 2,801円/g
K22 2,571円/g
K21.6 2,522円/g
K20 2,351円/g
K18 2,149円/g
K14 1,403円/g
※プラチナ
白金地金 6,935円/g
Pt1000 6,300円/g
Pt950 5,881円/g
Pt900 5,601円/g
Pt850 5,322円/g
- ★6月2日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 3,120円/g
K24 2,814円/g
K22 2,583円/g
K21.6 2,533円/g
K20 2,361円/g
K18 2,159円/g
K14 1,410円/g
※プラチナ
白金地金 7,024円/g
Pt1000 6,380円/g
Pt950 5,956円/g
Pt900 5,673円/g
Pt850 5,390円/g
- ★5月29日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 3,150円/g
K24 2,841円/g
K22 2,608円/g
K21.6 2,557円/g
K20 2,384円/g
K18 2,179円/g
K14 1,423円/g
※プラチナ
白金地金 7,213円/g
Pt1000 6,551円/g
Pt950 6,115円/g
Pt900 5,824円/g
Pt850 5,534円/g
- ★5月27日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 3,208円/g
K24 2,893円/g
K22 2,656円/g
K21.6 2,604円/g
K20 2,428円/g
K18 2,219円/g
K14 1,450円/g
※プラチナ
白金地金 7,500円/g
Pt1000 6,810円/g
Pt950 6,357円/g
Pt900 6,055円/g
Pt850 5,753円/g
- ★5月26日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 3,198円/g
K24 2,884円/g
K22 2,647円/g
K21.6 2,596円/g
K20 2,420円/g
K18 2,213円/g
K14 1,445円/g
※プラチナ
白金地金 7,485円/g
Pt1000 6,796円/g
Pt950 6,344円/g
Pt900 6,043円/g
Pt850 5,741円/g
- ★5月23日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 3,190円/g
K24 2,877円/g
K22 2,641円/g
K21.6 2,590円/g
K20 2,414円/g
K18 2,207円/g
K14 1,441円/g
※プラチナ
白金地金 7,463円/g
Pt1000 6,776円/g
Pt950 6,325円/g
Pt900 6,025円/g
Pt850 5,724円/g
- ★5月21日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 3,171円/g
K24 2,860円/g
K22 2,625円/g
K21.6 2,574円/g
K20 2,400円/g
K18 2,194円/g
K14 1,433円/g
※プラチナ
白金地金 7,420円/g
Pt1000 6,737円/g
Pt950 6,289円/g
Pt900 5,990円/g
Pt850 5,692円/g
- ★5月19日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 3,145円/g
K24 2,836円/g
K22 2,604円/g
K21.6 2,553円/g
K20 2,380円/g
K18 2,176円/g
K14 1,421円/g
※プラチナ
白金地金 7,400円/g
Pt1000 6,719円/g
Pt950 6,272円/g
Pt900 5,974円/g
Pt850 5,676円/g
- ☆加工やリフォームについても何なりとご相談下さい!
- 私たち工房の職人は、お客様に喜ばれる商品造りを基本理念とし、開設当初より技術向上の鍛錬や勉強を続けてまいりました。
おかげさまで日本全国のみならず、海外のお客様からも加工注文をいただく程に至りました。
このウェブサイトが、ビギナーからプロフェッショナルまでジュエリー製作に関わる全ての方の、手足となり製作におけるヒントになる事が出来れば幸いです。
ホームページ上ではお伝えしにくい細かなニュアンスや加工内容もございますので、お近くの方は一度連絡の上で一度是非ご来店下さい。 - ☆5月16日(金)新商品入荷!
- PTピンクダイヤネックレスや1ctアップネックレス 又 イヤリングを出展いたしました。
- ★5月16日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 3,076円/g
K24 2,774円/g
K22 2,546円/g
K21.6 2,497円/g
K20 2,328円/g
K18 2,128円/g
K14 1,390円/g
※プラチナ
白金地金 7,174円/g
Pt1000 6,516円/g
Pt950 6,082円/g
Pt900 5,793円/g
Pt850 5,504円/g
- ※5月15日1ctアップダイヤネックレス入荷!
- 格安な割には品質も悪くは無く絶対お買い得商品で赤字覚悟でご提供いたします!
他社ネットを見てもこの値段はないと思いますよ!
毎回1ctアップ入荷し一番早く売れてしまうほど人気で皆様も他店と比較し納得のお買い上げ下さい! - ※昨晩のWebページの不具合についての報告
- 平素は、弊社ウイングネットをご利用いただきまして、
誠にありがとうございます。
早速ですが、昨晩5月15日0:00〜1:00に発生した共有レンタルサーバーの
障害に関しまして、ご報告申し上げます。
5月15日0:00〜1:00にかけまして、共有レンタルサーバーをご利用中の
お客様のWebページが表示しにくい状況となりました。
これは、弊社にてお客様のセキュリティ向上を図る為の取り組みとして
新規に導入、追加させて頂きましたWebサーバー用ソフトウェアの
一部不具合により、発生した状況でございます。
現在は不具合は解消されており、問題無く稼動しております。
お客様には、ご迷惑をおかけ致しまして、誠に申し訳ありませんが、
ご理解を頂きますよう、お願い申し上げます。
以上、ご報告申し上げます。 - ★5月15日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 3,037円/g
K24 2,739円/g
K22 2,514円/g
K21.6 2,466円/g
K20 2,299円/g
K18 2,101円/g
K14 1,372円/g
※プラチナ
白金地金 7,096円/g
Pt1000 6,445円/g
Pt950 6,016円/g
Pt900 5,731円/g
Pt850 5,445円/g
- ★買取強化月間
- 最近急増してます。買取ですが石付きであれば当社はプラス査定いたします。
- ★5月13日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 3,060円/g
K24 2,760円/g
K22 2,533円/g
K21.6 2,484円/g
K20 2,316円/g
K18 2,117円/g
K14 1,383円/g ※プラチナ
白金地金 7,210円/g
Pt1000 6,548円/g
Pt950 6,112円/g
Pt900 5,822円/g
Pt850 5,532円/g
- ★5月12日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 3,045円/g
K24 2,746円/g
K22 2,521円/g
K21.6 2,472円/g
K20 2,305円/g
K18 2,107円/g
K14 1,376円/g
※プラチナ
白金地金 7,063円/g
Pt1000 6,415円/g
Pt950 5,989円/g
Pt900 5,704円/g
Pt850 5,420円/g
- ★5月9日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 3,056円/g
K24 2,756円/g
K22 2,530円/g
K21.6 2,481円/g
K20 2,313円/g
K18 2,114円/g
K14 1,381円/g
※プラチナ
白金地金 6,982円/g
Pt1000 6,342円/g
Pt950 5,920円/g
Pt900 5,639円/g
Pt850 5,358円/g
- ★5月7日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 3,077円/g
K24 2,775円/g
K22 2,547円/g
K21.6 2,498円/g
K20 2,329円/g
K18 2,129円/g
K14 1,390円/g
※プラチナ
白金地金 6,781円/g
Pt1000 6,161円/g
Pt950 5,751円/g
Pt900 5,478円/g
Pt850 5,205円/g
■海外貴金属市況コメント■
5月6日、NY貴金属市場の金は、上昇。外為市場でドルが対主要通貨に対して軟化したことや、原油高に伴うインフレ懸念が強まったことから金が買われ上昇して引けた。しかし、終盤にかけ国際通貨基金(IMF)の理事会が110億ドル超の金売却を含む増収策の報が重しとなり上げ幅を縮小した。 - ★休み 5月3日(土)〜5月6日(火)まで!
- 誠に申し訳ありませんが、休み中のお問い合わせや発送業務は5月7日からになります。
- ★5月1日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 3,041円/g
K24 2,742円/g
K22 2,517円/g
K21.6 2,469円/g
K20 2,302円/g
K18 2,104円/g
K14 1,374円/g
※プラチナ
白金地金 6,638円/g
Pt1000 6,032円/g
Pt950 5,631円/g
Pt900 5,363円/g
Pt850 5,096円/g
- ★4月30日の地金買取価格!
- ※金
インゴット 3,033円/g
K24 2,735円/g
K22 2,511円/g
K21.6 2,462円/g
K20 2,295円/g
K18 2,098円/g
K14 1,370円/g
※プラチナ
白金地金 6,577円/g
Pt1000 5,977円/g
Pt950 5,579円/g
Pt900 5,314円/g
Pt850 5,049円
- ★4月24日地金買取価格!
- ※金
インゴット 3,123円/g
K24 2,816円/g
K22 2,585円/g
K21.6 2,535円/g
K20 2,364円/g
K18 2,161円/g
K14 1,411円/g
※プラチナ
白金地金 6,814円/g
Pt1000 6,191円/g
Pt950 5,779円/g
Pt900 5,504円/g
Pt850 5,230円/g
- ★4月23日地金買取価格!
- ※金
インゴット 3,164円/g
K24 2,853円/g
K22 2,619円/g
K21.6 2,569円/g
K20 2,395円/g
K18 2,189円/g
K14 1,430円/g
※プラチナ
白金地金 6,934円/g
Pt1000 6,299円/g
Pt950 5,880円/g
Pt900 5,601円/g
Pt850 5,321円/g
- ★4月22日地金買取価格!
- ※金
インゴット 3,156円/g
K24 2,846円/g
K22 2,613円/g
K21.6 2,562円/g
K20 2,389円/g
K18 2,183円/g
K14 1,426円/g
※プラチナ
白金地金 6,857円/g
Pt1000 6,230円/g
Pt950 5,815円/g
Pt900 5,539円/g
Pt850 5,263円/g
- ★4月21日本日の買取価格!
- ※金
インゴット 3,197円/g
K24 2,883円/g
K22 2,647円/g
K21.6 2,595円/g
K20 2,420円/g
K18 2,212円/g
K14 1,445円/g
※ プラチナ
白金地金 7,006円/g
Pt1000 6,364円/g
Pt950 5,941円/g
Pt900 5,658円/g
Pt850 5,376円/
- ★4月18日の地金買取金額!
- ※金
インゴット 3,218円/g
K24 2,902円/g
K22 2,664円/g
K21.6 2,613円/g
K20 2,436円/g
K18 2,226円/g
K14 1,454円/g
※プラチナ
白金地金 6,937円/g
Pt1000 6,302円/g
Pt950 5,883円/g
Pt900 5,603円/g
Pt850 5,324円/g
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又 販売品に関してはケースも付いて贈り物に最適です! - ★地金は更なる高値になるか?
- 3月12日、NY貴金属市場の金は、上昇。原油先物相場が1バレル=110ドルを突破したことや、外為市場でドルが再び下落したのを眺めて金は買われた。ドルは前日、米欧5中央銀行による新たな資金供給先の発表を契機に急反発したものの、この日は買い一巡後、再び軟化しました。
3/12、NY貴金属=金、プラチナ上昇。
終値($/OZ)
金 980.50 +4.50
PT 2070.00 +17.60
NYドル/円 101.24円 - ※本日プラチナ高値で、今後の地金は?
- 2月19日、連休明けNY貴金属市場の金は、上昇。海外市場の流れを引き継ぎ、大幅高で寄り付いた後、ドル安、ユーロ高を手掛かりにじり高に推移。その後、原油先物価格が1バレル=100ドルの大台に乗せたのを眺め、インフレヘッジとして金が買われた。一方、プラチナは南アフリカ共和国の供給懸念が引き続き買いを誘った。
- PT高騰の理由は?(2月14日)
- 2月14日、NY貴金属市場の金は、小幅高。原油高や白金相場の急騰に加え、追加利下げの可能性を強調する米連邦準備制度理事会(FRB)議長証言を受けたドル安地合いが支援材料となり、やや買い優勢で引けた。一方、白金は南アフリカ共和国の電力危機が数年間続く可能性があるとの報を受け供給不安から2000ドルの大台を乗せて引けた。
- ★国際宝飾展
- 本日1月26日(土曜日)で終了!
- ※国際宝飾展 2008年23日〜26日まで!
- 当社の取り扱い製品が多数出品致します。
- ★本年始めの還元セール
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- ★1月12日 買い得商品更新
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他店と比較して下さい! - ※2008年お年玉商品!イイネ(1月12日)更新!
- 限定品で他店と比較して下さい。納得プライス
- ★地金が更なる高値!今後も上昇基調か?(1月4日)
- 金先物相場は続伸。ニューヨーク商品取引所(COMEX)で取引の中心である2月物は前日比9.1ドル高の1トロイオンス869.1ドルで取引を終え、終値として最高値を更新した。一時872.9ドルを付け、1980年1月の取引時間中の最高値(875ドル)に迫った。
ドル相場の下落に伴い、ドルに逆行しやすい金買いが加速した。原油相場の高値更新を受け、インフレに強い資産として投資資金が流れ込んだ。 - ★正月休み
- 1月8日より通常営業いたします。
又 ネットでのお買い物は出来ますが、商品発送は営業日後の発送になります。 - ★とうとう28年ぶりの金価格高値更新!(11月1日)
- どんどん価格が上昇しオイルマネーが流れ込みで価格が上昇、さてどこまで更新するか?
前回の情報でも書きましたが、クリスマスプレゼントや購入希望のお客様は在庫が無くなり新しく製作品より今がお得!! - ★10月30日金価格がさらに上昇でまた高値更新!
- 23年ぶりに高値更新です。今商品を購入予定の人は、今のうちに?なぜか商品が出来るまでの道のりには時間がかかり地金が安い時に製作すれば商品も安く出来ます。地金が高いときに製作すれば商品も高くなります。
クリスマスプレゼントは在庫が無くなる前がオススメ!
又 商品買取も近頃倍増中で昔購入した商品が買った金額より高くなるときも? - ★新商品を日々更新! 良い宝石の病院に!
- 体が不調で、困ったとき、相談したいとき、信頼できる「かかりつけのお医者さん」が身近にいたように、宝石店でも「かかりつけの宝石店」が必要になってきました。 当社は卸のノウハウを活かし今後は中間業者がどんどん無くなり、良い情報良いサービスを求めて選ばれる時代です。
- ★買取が急増でとうとう1g\3,000越え!
- 金1グラム3000円台、23年ぶり高値・国内小売り
金の国内小売価格が一段と上昇、1グラム3000円の大台を超え23年ぶりの高値となった。米国景気の先行き不透明感などから海外のドル建て金価格の上昇が続いているうえ、為替の円安傾向が円建て価格を押し上げた。値上がりを受け、地金販売店では安値の時に購入した保有金を売却する投資家が増えている。
小売価格は15日、1グラム3003円。年初比で19%上昇、1984年3月以来となる3000円台に乗せた。消費税抜き(2860円)で比較しても、84年7月以来の高値。 - ★買取が急激に増えてます! その理由は?
- 23年ぶりの高値更新!!当社ではブランド貴金属(ブルガリ、カルティエ等)に関しましては、地銀の値段にデザイン、人気などを 考慮し加算させていただいております。ダイヤ・色石・パール付きの貴金属や ブランドジュエリーの場合、さらにこの金額に適正価格を上乗せいたします。 743ドル近辺でスタートした先週の金相場は、28年振りの高値を更新した前週の上昇を受け、2日の東京市場において投機筋の利食い売りに下落基調へ転換、週央には一時720ドル近辺まで下落しました。その後はドルがユーロに対して下落したことや原油価格の反発をきっかけに740ドル近辺まで値を戻して越週しました。
- ★2ctアップのダイヤモンドネックレスがこの値段!
- 日頃の感謝にサンキューで何と一点限り¥390,000です。
他店と比較して下さい!
- ★9月15日〜9月24日まで発送業務が休みです!
- おかげさまで、日々たくさんの人々のお買い上げありがとうございます。
当社タイ工場と協力し(バンコクにて)国際宝飾展に出店の為にネット販売の発送業務が出来ない為、日頃お買い上げの方々にはご迷惑掛けますが発送は9月25日以後となります。(ネットにての注文は出来ます) - ※当社のセキュリティに関しては安心です。
- 当店では、注文時のシステムにSSLを採用しております。(SSL:プライバシーに関わる情報やクレジットカード番号などのデータを暗号化して、送受信するシステム)
当店で知り得たお客様の個人情報には万全の注意を払い、社外に漏らすことはございません。 - ★先月に仕入れをしたパールネックを8ミリアップを販売開始!
- 後日7ミリも追加いたします。
- ※日々新商品を追加しております。
- ジュエリーは単なる物ではありません。
愛情・夢・希望・感謝などの大切な想いを託すモノです。
そして、自分へのご褒美!そんなお客様のご要望に、真摯にお応えすることをモットーとしています。お客様のお顔は見えなくても、
大切なお客様お一人お一人と心が通う接客をさせて頂く気持ちでおります。どうぞ宜しくお願いいたします。 - ※3月27日PM7:00よりデビアスグループDTC第24回パーソナリティパーティー(当社も参加いたしました)
- デビアスグループDTCにて六本木グランドハイヤットにてパーティーがあり第24回ダイヤモンド・パーソナリティ賞は 伊東美咲 さんに決定し副賞としてTRILOGYNにフォーエバーマーク(サイトホルダーだけのマーク)を印字した総計3.6ctで約1,000万が送られました!
当社も参加しもちろんフォーエバーマークを当社でも入れる事も出来ます。(信頼の証) - ※パールネックレス
- 写真のパールの山を見てください沢山用意いたしました。 今年の浜上げ商品を約1千万円分買い付け致しましたので、4月初旬に販売開始予定です。今買おうと思いの方は少し我慢して待ってて下さいね!
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- ◆パライバトルマリン希少石を大特価
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- ◆ブローチ追加
- これからの季節にワンポイントとして使用出来るブローチ!
- ★幸運を呼ぶパワーストーン印鑑
- 大切な実印・銀行印を!古来中国ではヒスイ等で印鑑を造り宝石の力で福を呼ぶとされています。
文字体に付きましては、注文時にメールにて、サンプル書体をお送りします。 - ★幸運の星座ペンダントネック12星座追加
- 自分の星座またはプレゼントにどうですか?注文後製作いたしますので、約3週間ほどの納期です。
- ★年末年始
- 12月29日から1月8日までお休みです。
但しネットでの申し込みは年中無休(発送業務10日より) - ★正月企画お年玉商品!
- 1月1日より受付開始で数量に限りがあります。
プライスに自信有り! - ★アクセサリー 商品
- シルバーでキュービックを使用した商品追加
- ★クリスマスプレゼントにも最適商品!
- ピンキーリング・ピアス商品追加
- ★プレゼント
- 当社はおかげさまで、10周年目にネット通販がオープン出来ました。感謝の気持ちで購入者の方限定アメジストルース2ctから5ctプレゼントいたします。(今後も新商品が毎日追加いたします) 又 品質等につきましても、今までの卸のノウハウいかし、納得な商品だけお届けいたします。
- ■2006/10/20
- ホームページを開設しました。

ウィングネットで扱うファッションリング・宝石は他店でお買い上げになるよりも、ずっと安い値段で提供させていただいております。
安いのは、決して宝石の質が劣っているからではありません。
むしろ大きさと質には自信があります。
宝石の原石はデビアス・サイトホルダーから直接仕入れ、加工は自社工場で行っている為、余計な費用がかからず、格安で提供できるのです。

上野や御徒町は、アメ横のバックヤードとして修理・仲介機能を果たすと共に、1964年春から時計・宝飾業者同士の交換会である「市」も行われるようになり、宝飾品取引の中心地としての地位を確立しました。
御徒町が宝石やアクセサリーのメッカと呼ばれるようになったのは1956年に時計関連卸11社で結成した「仲御徒町問屋連盟」がきっかけです。
現在ではJR御徒町駅を中心に2000軒以上の宝飾品問屋、加工場があるといわています。











